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新潟県 新潟市中央区・公園
新潟県スポーツ公園の『ながたの森』には、散策路、原っぱ、18種類の遊具がある。水遊びとして公式に案内されるのは、レストハウス前・遊具広場近くの修景池周辺にある『流れ』。施設回答では、長潟臨時駐車場から『流れ』とながたの森遊具広場まで、階段やベビーカーを持ち上げる区間なく移動でき、園路では横型ベビーカーで散歩する利用者もよく見かけるとのこと。レストハウス内には授乳室と多目的トイレ2か所がある。公園事務所の多目的トイレは2026年8月13日時点で修理中のため、訪問前に最新案内を確認したい。
新潟県 新潟市江南区・公園
新潟市江南区、横越総合体育館の向かいにある区立公園。園内の「流れ(せせらぎ水路)」で水遊びができるスポットとして、新潟市江南区の公式サイトに施設として載っている。ただし水深や稼働している期間・時間については公式サイトに記載が見当たらず、うちみたいに双子を連れて行くにはそこがいちばん気になるところ。民間のブログには「深さはほぼ無く、軽く足を入れる程度」という紹介もあったけれど、公式では確認できていないので断定はできない。行くなら浅そうに見えても大人が双子それぞれの手の届く距離でしっかり見ておきたい(大人2名以上だとより安心)。遊具のある「遊び場広場」や屋根付き広場、すべり台のある築山、多目的広場もあって、水遊び以外にも遊べる場所は広そう。駐車場は146台(身障者用3台)と公式で確認できたけど、送迎バスなどの大型車は停められないとのこと。バリアフリートイレの設置は公式で確認できたが、おむつ替え台や授乳室についての記載は見当たらず、双子ベビーカーで園内をどこまで押して回れるかも公式には書かれていないので、心配な場合は江南区役所建設課(025-382-4703)に事前に聞いてみると安心。
新潟県 新潟市南区・公園
新潟市南区にある区立公園。「カナール」という水遊びできる水路があると公式の施設一覧に載っていて、ローラーすべり台やアスレチック遊具、ちびっ子広場もあるので、水遊び以外でも遊べる場所。ただしカナールの水深や通水する時期・時間については公式サイトに具体的な記載が見当たらなかったので、行く曜日や時間帯によっては水が流れていないこともあるかもしれない。出かける前に南区役所建設課(025-372-6460)に電話で聞いておくと安心。水が流れていても浅そうに見える水路は乳幼児にとっては油断できないので、双子は大人が1人ずつ手の届く距離で見ておきたいところ。多目的トイレがあることは公式で確認できたけど、おむつ交換台や授乳室、双子ベビーカーで園内を押して回れるかについては公式に記載がなく、こちらも現地や電話で確認しておくと動きやすそう。駐車場は30台と公園の規模のわりに少なめなので、混みそうな時期は早めに着けるようにしたい。
新潟県 燕市・公園
新潟県燕市にある広い公園で、公園の代名詞になっている「芝滑りの丘」で子どもたちが芝生の斜面を滑って遊べるのが人気。夏に嬉しいのは「水に親しみ、生き物とふれあえる池や水路」があることで、燕市観光協会の公式サイトにも紹介されている。ただし水深や稼働時間・稼働期間の具体的な記載は見当たらなかったので、見た目が浅そうでも双子は大人が1人ずつ手の届く距離で常に見守っておきたい。駐車場は資料によって約70〜81台と表記に幅はあるが無料であることは公式で確認できたので、車で行きやすいのはうちみたいな双子連れにはありがたいところ。おむつ替え台や授乳室の有無は公式サイトに記載が見当たらず未確認で、トイレは2箇所(管理棟側は終日、西側は季節営業)あることまでは分かった。双子ベビーカーで園内をどこまで押して回れるかも公式に記載が無く、現地で確認しながら動くのが安心。JR越後線「南吉田駅」から徒歩約10分という立地も、電車で行く家族には心強いポイント。
新潟県 五泉市・公園
新潟県五泉市を流れる早出川の河川敷にある公園。川の水音を聞きながら遊べる、素朴な感じの川遊びスポット。バーベキューができる広場や芝生広場、遊歩道があることは五泉市・新潟県どちらの公式サイトでも確認できた。ただし人工的なじゃぶじゃぶ池ではなく本物の川なので水深は決まっておらず、大雨のあとなどは川底の様子も変わるみたい。下流の「東光院淵」というところは急に深くなっていて、実際に水難事故が起きているとの案内も公式に出ていたので、双子を連れて行くなら遊ばせる前に大人が深さを確認して、浅くて安全な場所を選ぶのが大事。水温も場所によって急に冷たくなることがあるみたいなので、様子を見ながら遊ばせたい。仮設トイレが2棟あることは確認できたけど、おむつ替え台や授乳室があるかどうかは公式に記載がなくて分からなかった。駐車場はあるようだけど台数は不明で、料金についての記載も見当たらなかったので、行く前に一度五泉市に問い合わせておくと安心かも。
新潟県 長岡市・公園
新潟県長岡市にある国営の広い公園。夏の間だけ「水遊び広場」が開かれて、ウォーターマシンガンや人力水車など12種類の水遊具で遊べる。水深は10〜20cmと公式に書かれていて、日除けテントもあるので小さい子でも遊びやすそうなのがうちみたいな双子連れにはありがたい。ただし開催期間は年によって変わり、2026年は7月4日ごろ〜9月上旬の予定(公式発表ベース)なので、行く前に公式サイトの最新お知らせを確認してから出かけたい。水遊び用おむつをはいた状態で入水できるかどうかは公式に記載が見当たらず未確認なので、これも現地か電話(0258-47-8001)で聞いておくと安心。園内の「暖の館」2階に授乳室・おむつ替え台があるという情報は見つけたけれど、公式サイトでの明記までは確認できておらず、しかも国営公園自体がとても広いので水遊び広場からどれくらい離れているかも分からない。事前に館内マップを確認しておくと動きやすいと思う。入園料は大人400円・未就学児は無料で、駐車場は有料。双子ベビーカーで園内をどこまで押して回れるかも公式には書かれていなかったので、この点も現地で確かめたいところ。
新潟県 上越市大潟区・公園
新潟県上越市にある県立の広い公園。園内の『ふんすい広場』は例年4月下旬〜10月末ごろ、9:30〜16:30の間で噴水が出て水遊びができる。しかも利用は服・水着・水遊び用おむつのどれでもよいと公式に案内されているので、トイトレ前の双子でも水遊び用おむつを履かせれば一緒に遊ばせやすいのがうれしいところ。ただし水深や足元の仕上げについては公式サイトに具体的な記載が見当たらなかったので、浅そうに見えても大人が1人ずつ手の届く距離で見ておくのが安心。2026年は6月29日に機械メンテナンスで噴水が一時稼働休止したとの告知があったので、行く前に公式サイトの新着情報か電話(025-534-6190)で稼働状況を確認しておくと安心。駐車場は北口に220台と広めだが、料金や双子ベビーカーでの通行しやすさ、おむつ替え・授乳室の場所については公式に記載が見当たらず、現地で確認したいところ。
富山県 射水市・公園
雨でも雪でも夏の暑い日でも、入館無料の屋内児童館「富山県こどもみらい館」があるから天気を気にせず遊べます。全長約100mのプレイトンネルや、赤ちゃんも遊べる畳の間つきキンダールーム、外に出れば水のトンネルやクレヨン噴水の「噴水パラダイス」に園内を走るトレーンも。授乳室が館内1階・2階の2か所、オムツ替え台も複数あって双子連れでも困りにくいのが助かります(貸出ベビーカーが双子用かは公式に記載がなく、自前を持参すると安心)。
福井県 越前市・公園
絵本『からすのパンやさん』のかこさとしさんが手がけた入園無料の大きな公園。だるまちゃん広場には「からすのパンやさんのかざぐるま塔」などの大型遊具、パピプペポー広場には概ね0〜6歳向けの遊び場「まめちゃえん」があって、よちよち期の双子の遊び始めにも向きます(大人の付き添いは必須)。せせらぎや平面噴水の水遊びスペースと広い芝生でも一日過ごせて、駐車場も無料。水遊び場は浅くても目を離さず、できれば大人2人で1人ずつ見守れると安心です。まめちゃえんがフェンスで囲われているかは二次情報どまりなので、現地で囲いを確かめてから遊ばせてくださいね。
山梨県 山梨市・公園
富士山と甲府盆地を見晴らす丘の上の公園。入園も駐車場も無料で、思い立った日にふらっと寄れるのが双子連れにはありがたいところ。おむつ替え台・授乳室・ミルク用給湯器付きのベビールームがくだもの館2Fとくだもの工房2Fの2か所(無料・9:00〜16:30)にあり、雨の日は屋内の「わんぱくドーム」で体を動かせて、夏は水が流れるアクアアスレチックで水遊びも。ただし丘陵地なので坂・段差があり双子ベビーカーだと上りがきつい場面がありそう、授乳室で双子を同時に授乳できるかも公式に記載がないので、気になれば電話(0553-23-4101)で聞いておくと安心です。
長野県 安曇野市・公園
北アルプスの麓に広がる国営の大きな公園。エアドーム「マシュマロドーム」でぴょんぴょん跳ねたり、木製遊具のアスレチック「こどもの森」、夏は3歳以下専用プールもある水遊び(無料・特定日)で双子が体を動かせます。中学生以下は入園無料・駐車場も無料、ベビーカーの無料貸出(公式30台)もあって、荷物の多い双子連れでも初回から動きやすいのがうれしいところ。※貸出は1人乗りなので双子分ほしければ持参か開園直後が安心。マシュマロドームは幼児専用エリアがあり、跳ねる遊具なので見守りは常に。
岐阜県 各務原市・公園
水遊びで双子を一日ヘトヘトにさせたい日に。入園も駐車場も無料で、水深10〜20cmの浅い「じゃぶじゃぶの河原」や霧の遊び場、すべり台・ブランコの大型遊具、広い芝生が点在する大きな公園です。レジャーシートを広げてお弁当を食べる家族も多く、高速の川島PA(ハイウェイオアシス)から直接入れるので車の遠出ついでに寄れるのも助かります。水遊び場は春〜夏の期間限定なので来園前に営業期間を要確認。浅くても溺水はあるので、双子から目を離さず見守りを(できれば大人2名だと安心です)。
静岡県 浜松市中央区・公園
無料の水遊び広場がある県営公園。双子だと着替えとオムツの荷物がかさばりがちだけど、入園も駐車場も無料なのはありがたいポイント。ただし脱衣所がないと公式に案内されているので、車の中や大きめのラップタオルで着替えさせる前提で行った方がよさそう。浅い水遊びエリアや噴水、ポンプ型の遊具があるみたいだけど、水深までは公式には書かれていなかったので、よちよち歩きの子は入る前に大人が一度様子を見てあげるのが安心。双子だと目が届く範囲が半分になる感覚があるので、できれば大人2人以上で行って、1人1人に付く形にできると気持ちが楽だと思う。
静岡県 駿東郡清水町・公園
富士山の雪解け水が湧き出る名水「柿田川」の源流部にある公園で、夏は湧水広場でひんやり冷たい水に触れて遊ぶ子どもたちの姿が見られます。水は年間を通じて15度前後と冷たく、深さも足首くらいの浅さなので、小さな子の水遊びデビューにも向いていそうです。入園も無料、駐車場も普通車200円と気軽に立ち寄れるのがうれしいところ。ただし着替えスペースは無いようなので、水着で遊ぶなら着替えとラップタオルを持参するのがよさそうです。トイレやおむつ替え・授乳室の設備は公式サイトに記載が見当たらず、現地で確認するのが確実です。浅い水遊び場でも双子は一人ずつ大人が手の届く距離で見守りたいところです。
静岡県 沼津市・公園
双子ベビーカーで散歩がてら行ける公園を探していると候補に挙がるのがここ。門池の周りをぐるっと囲む遊歩道は舗装されていて歩きやすく、双子だとどうしても抱っこ紐+ベビーカーの荷物が多くなるけど、ここならのんびり池と富士山を眺めながら休憩できる東屋やベンチも点々とある。夏は北側エリアの親水型噴水が夏季限定で動くらしく、地面から水がランダムに噴き出すタイプみたいで、水がたまったプールに浸かるというより「水の線をよけたり浴びたりして遊ぶ」感じに近いよう。うちの双子はまだヨチヨチ歩きだから、水を怖がる子と喜んで突っ込む子とで反応が分かれそうだなと思っている。おむつ替えや授乳室があるかは公式には書かれていなかったので、行くなら念のため替えの準備は多めに持っていくつもり。
静岡県 静岡市葵区・公園
静岡駅から歩いて行ける市役所前の遊歩道で、木陰のベンチが多いのでベビーカーでの散歩にちょうどいい距離感です。奥のせせらぎゾーンは水深がごく浅いそうなので、暑い日に足だけ浸からせるくらいなら双子でも見守りやすそう。ただ池への立ち入りはできないとのことなので、遊べる範囲は現地の掲示で確認してから広げるのが安心です。
静岡県 静岡市駿河区・公園
静岡市駿河区、駿河湾沿いにある海辺の公園。全長33m・高さ18mの帆船型アスレチック遊具や漁礁遊具(滑り台とネットの複合遊具)があって、目印になる大きな遊具でうちみたいな双子連れでも場所を伝えやすい。夏は帆船のそばの「ジャブジャブ池」で水遊びができるようだけど、水深や稼働期間・稼働時間は公式サイトに具体的な記載が見当たらず未確認。浅そうに見えても双子は大人が1人ずつ手の届く距離で見ておきたい。駐車場は第1・第2合わせて220台と多めであるうえ無料なのはありがたいところ。一方でトイレのおむつ替え台や授乳室、双子ベビーカーで園内をどこまで押して回れるかについては公式サイトに記載が見当たらず、行く前か現地での確認が必要そう。
浜松市中央区(旧西区)の雄踏にある公園で、地元では「とびっこ公園」と呼ばれているみたい。目印は全長25mの帆船型遊具「とびっこ号」で、うちの双子も遠くからでも「船だ!」って喜びそうな大きさ。夏は噴水広場があって、6月〜9月の10:00〜17:00の間、地面から水が湧き出るタイプの水遊びができる。ただし強風や荒天のときは自動で止まることがあるそうなので、行く日の天気は見ておきたい。水深や底の仕上げについては公式サイトに具体的な記載が見当たらなかったので、浅そうに見えても双子は大人が1人ずつ手の届く距離で見ておくのが安心。駐車場は15台+優先1台とそこまで多くないので、混みそうな時期は早めに着けるようにしたい(マイクロバス・観光バスは利用不可)。多目的トイレがあるのは確認できたけど、おむつ替え台や授乳室があるかは公式に記載がなく、双子ベビーカーで園内をどこまで押して回れるかも未確認。事前に浜松市の公園管理事務所(053-473-1829)に聞いておくと安心して出かけられそう。
静岡県 浜松市浜名区・公園
浜松市浜名区にある市営公園。遠州鉄道「美薗中央公園駅」から徒歩1分というのは、電車で行くうちみたいな家族にはうれしいところ。園内の「せせらぎ広場」で小川のような水遊びができるみたいだけど、水深や流れる時間帯までは公式サイトに書かれていなくて、行く前に電話(053-586-7900)で聞いておくと安心かも。2026年は6月15日〜6月22日に清掃で水を止めていたお知らせがあったので、季節の変わり目に行くときは稼働状況を確認したい。わんぱく広場には複合遊具やチューブ滑り台もあるけど、対象年齢は6〜12歳で3〜6歳は付き添い必須と公式にあるから、双子がまだ小さいうちはせせらぎ広場や健康広場のあたりで過ごすのが良さそう。おむつ替えや授乳室、駐車場の台数・料金、双子ベビーカーで押して回れるかは公式に記載が見当たらず、行く前の下調べだけでは埋まらなかった。現地で確認しながら動くことになりそう。
浜名湖のほとりにある花のテーマパークで、夏は「こども水遊び広場」が開かれるのがうちみたいな双子連れにはうれしいところ。2026年は7月11日〜8月30日、開園から16時まで、深さ約20cmの浅い水遊びコーナーとスプリンクラーで遊べる(雨天中止・公式)。水深は浅くても、双子は目を離すとあっという間なので大人がそれぞれの子のそばについて見ておきたい。気をつけたいのが移動手段で、公式サイトには「浜名湖畔の自然の地形を生かしているため起伏があり、事故防止の点からアウトドアワゴンや乳母車のご利用はご遠慮いただいている」とはっきり書かれていて、ラジオフライヤーのような形のベビーカーも同様に対象とのこと。つまり横型ワゴンタイプの双子ベビーカーは園内では利用を遠慮するよう案内されている可能性が高いので、行く前に電話などで確認しておくと安心。授乳室は正面ゲート横・こども広場・フラマウンド休憩所の3か所にあり、おむつ交換台と多目的トイレは園内各所に設置されている(公式)。ミルク用のお湯は持参が必要。駐車場は普通車1回200円で利用でき、更衣室はないので水遊び後の着替えは車の中で、というのが公式の案内だった。
静岡県で唯一の都市緑化植物園という浜松市の施設。500種類・15,000本もの樹木や草花が植わっている広い園内に、子どもが遊べる芝生広場と「流れ」という小川があることが公式サイトで確認できた。植物園がメインの施設だからか、水遊びについてはあくまで一部の紹介にとどまっていて、水深や流れが出ている時期・時間帯までは公式には書かれていない。夏に子どもが水遊びをしている様子を紹介する二次情報もあるけれど、こちらは公式で確認できていないので、行くなら電話(053-426-2300)で今の状況を聞いてから向かうのが安心だと思う。園自体は常時開放されていて、駐車場も第1・第2と2か所あることは公式サイトでわかったけれど、台数や無料かどうかまでは書かれていなかった。おむつ替え・授乳室・多目的トイレについても公式サイトに記載が見当たらず、双子連れとしてはここが一番気になるところ。心配なら事前に電話で聞いておくと現地で慌てずに済みそう。双子ベビーカーで園内をどこまで押して回れるかも公式には書かれていないので、様子を見ながら動くことになりそう。
静岡県 御殿場市・公園
御殿場市にある広い公園施設で、園内の「みずの広場」で夏場に水遊びができる。入園もみずの広場の利用も無料なのはうちみたいな双子連れにはありがたいところ。ただし稼働期間は毎年決まった日程ではなく、公式ブログでは2026年のゴールデンウィーク(5/2〜5/6)の利用案内が出ていたのを確認できたものの、夏本番の開始・終了日は公式サイトで年ごとに確認が必要そう。雨の日や雨予報の日は水を抜くこともあるそうなので、行く前に公式サイトをチェックしておくと安心。水深や底の仕上げについては公式サイトに具体的な記載が見当たらなかったので、浅そうに見えても双子は大人が1人ずつ手の届く距離で見守りたい。おむつ替え・授乳室・ベビーカーでの通行のしやすさ・駐車場の台数や料金についても公式サイトに記載が見当たらず、今のところ未確認。気になる人は電話(0550-80-3776)で聞いてから行くのがよさそう。園内にはレストラン(のりのり)やお土産売り場もあるが、時期によって臨時休業することもあるようなので、食事をあてにする場合は最新の営業状況を確認しておきたい。
静岡県 磐田市・公園
磐田市にある令和3年リニューアルの公園で、東西2つのゾーンに分かれている。東側の「遊びと賑わいゾーン」には複合遊具やふわふわ遊具(トランポリン)、夏に稼働する噴水広場があり、西側の「憩いとふれあいゾーン」には健康遊具と「じゃぶじゃぶスポット」という井戸水を引いた小川がある。水遊びといっても水深や稼働時間・稼働期間が公式サイトに具体的に書かれていないので、行く前に一度市の窓口(都市整備課公園・みどりのまちグループ)に電話で聞いておくと安心。噴水広場のほうは例年7〜9月ごろ、9:00〜20:00の間稼働することが公式に確認できたので、噴水目当てならこちらの時期が目安になりそう。駐車場はあるとのことだが台数の記載がなく、うちみたいに双子ベビーカーで行く場合は停めやすさや園内の通行しやすさも現地で確かめておきたいところ。トイレは車いす使用者用・オストメイト対応があることは分かったが、おむつ替え台や授乳室の有無は公式に記載が見当たらず未確認。水遊びをさせるにしても浅く見えても目を離さず、大人が手の届く距離で見ていたい。
とにかく広いので、双子を芝生に下ろしてはいはい・よちよちさせても大丈夫。静岡市中心部の約18ha・入園無料の城跡公園で、富士見芝生広場でピクニック、児童遊園では複合遊具やすべり台(傾斜がゆるく小さな子も遊びやすいという声/二次情報)で遊べて、そのまま堀や石垣、復元された白い櫓のお散歩まで一気に楽しめます。ただし専用駐車場がなく近隣コインパーキング利用が前提、授乳室は公式にも記載がなく同時授乳・同時オムツ替えは要確認、堀の水際は見守りを、という点は先に押さえておきたいところ。
愛知県 名古屋市港区・公園
名古屋市港区にある東海地方最大級の大型木製遊具で有名な公園。それだけでなく夏は「ぷくぷくたい池」もあって、双子を連れて1日たっぷり遊べる場所です。じゃぶじゃぶ池は水深5〜10cmとかなり浅めで、公式サイトが紙おむつでは入れない・水遊び用パンツか水着でと明記しているので、双子の水遊びデビューにも用意していけば安心です。水遊び用パンツや水着の販売はしていないので、行く前に自宅で用意しておく必要があります。乳幼児室に授乳コーナーやおもちゃ・絵本が用意されているのも助かるポイント。駐車場は無料でかなり台数も多いので、双子の荷物が多くても停めやすそうです。入園無料であれこれ気にせず遊ばせられるのも双子家庭にはうれしいところです。
愛知県 名古屋市西区・公園
名古屋市西区にある広い総合公園。夏は大噴水のまわりで水遊びができて、しかも無料なのがうちみたいな双子連れにはありがたいところ。噴水は例年5月〜11月ごろ、10時から16時の間に時間を区切って断続的に出る仕組みで、毎週金曜日(祝日を除く)は清掃のため水が出ない日なので、行く曜日だけ気をつけたい。水深や足元の仕上げについては公式サイトに具体的な記載が見当たらなかったので、浅いところで遊ばせるにしても大人がそばについて手をつなげる距離で見ておくのが安心。園内のグリーンプラザには車いす対応トイレ・乳幼児設備(トイレ内)・授乳室があることが名古屋市公式サイトで確認できたので、おむつ替えや授乳はここを目印にすると動きやすい。駐車場は4か所・643台と台数は多いが有料で、双子ベビーカーで園内をどこまで押して回れるかは公式に記載が無く現地で確認したいところ。地下鉄鶴舞線「庄内緑地公園」駅の出口からすぐという立地も、電車で行く家族には心強いポイント。
愛知県 刈谷市・公園
4〜10月はジャブジャブミスト噴水で水遊びができます。公式案内では4・5・9・10月は10:00〜20:00、6〜8月は9:00〜21:00で、11〜3月は運転休止です。岩ケ池公園の授乳室・オムツ替えコーナーには、おむつ交換台3台・着替え台1台・授乳用イス3脚などがあり、双子連れにも助かる設備です。刈谷ハイウェイオアシスの駐車場は無料で、施設全体には売店やフードコートもあります。
愛知県 愛西市・公園
愛西市の道の駅で、産直広場、フード広場、カフェレストラン、花はす田、芝生広場、遊具、水遊びを一か所で楽しめます。じゃぶじゃぶ池は水深約25cm・10種類の噴水パターン(施設公式)で、じゃぶじゃぶ池・遊具・駐車場は無料(施設回答)。東ゾーン駐車場は季節・曜日で利用時間が変わるため、到着時刻に注意してください。
愛知県 大府市・公園
愛知県大府市にある広い公園で、中央広場に5mの噴水が出るじゃぶじゃぶ池があって、双子を連れて水遊びに行けるのがうれしいところ。噴水は無料で、公式サイトでは通年開園となっているけど、管理事務所がお休みの月曜日(祝日の場合は翌平日)は噴水が出ない日なので、行く曜日だけ気をつけたい。水深や稼働している時間帯については公式サイトに具体的な記載が見当たらなかったので、浅く見えても大人が双子それぞれの手の届く距離で見守るようにしたい(できれば大人2人以上が安心)。おむつ替え台があることは公式に確認できたけど、じゃぶじゃぶ池で紙おむつのまま遊べるかどうかは公式に記載がなく、うちは念のため水遊び用おむつを持って行くつもり。授乳室があるかどうかは公式サイトからは確認できなかったので、これも現地で聞いてみたいところ。駐車場は普通車230台と広めで7:00〜19:00に利用できるので、車で行く家族には安心感がある。園内には体長160mのストーンドラゴンや170mのメカドラゴンといった大型遊具、芝生広場もあって、噴水以外にも遊べる場所が多いのも双子連れにはありがたいポイント。双子ベビーカーで園内をどこまで押して回れるかは公式に記載がなく、現地で確認しながら動くのがよさそう。
愛知県大府市の『げんきの郷』にある子ども向けエリア『すくすくヶ丘』の水遊びスポット。人工芝の広場に囲まれた浅いせせらぎとじゃぶじゃぶ噴水で、未就学の子どもと保護者が無料で水遊びできます。更衣室はないため着替えの段取りを事前に。具体的な稼働期間・時間は現行公式ページに記載がなく、水深や、おむつ替え・授乳室・多目的トイレ・双子ベビーカーでの通行のしやすさも未確認です。訪問前に最新情報を確認し、双子は1人ずつ大人が手の届く距離で見守りましょう。
愛知県 長久手市・公園
駐車場探しで消耗したくない双子連れにこそ。北1だけで850台ほか複数+臨時580台と県営らしい桁違いの広さで、荷物が多くても停められないストレスが少ないのが一番の安心です。雨や暑い日は園内の「愛知県児童総合センター」(完全屋内・中学生以下無料)に逃げ込め、屋外には浅瀬の水遊び場や無料の園内バスも。授乳室は仕切り付きの共有ベンチで双子の同時授乳のしやすさは未確認、水遊び場は改修工事や臨時休業の告知が出ることがあるので、行く前にお知らせを見てね。
三重県 桑名市・公園
季節ごとの花畑を双子ベビーカーで押して歩けて、幼児は入村無料。広い園路にチューリップやあじさい、コスモス、冬はイルミネーションが広がり、雨や猛暑・厳寒の日は約25℃に保たれた屋内大温室「ベゴニアガーデン」が通年の逃げ場になります。約5,400台の無料駐車場に、おむつ替えシート17カ所・多目的トイレ8カ所・入場ゲート棟の授乳室と設備が園内に分散していて、双子で替えや授乳が重なっても見つけやすいのが助かります。ただしベビーカーの貸出はなく持参が必要で、授乳室が双子の同時授乳できる個室かは公式に明記がなく現地確認を。
滋賀県 大津市・公園
外で遊ばせてたら急に雨…でもここなら美術館や図書館にサッと避難できて「屋外プラン全滅」を回避。新設の「わんぱく原っぱ」(両面すべり台・トランポリンなど8種)で遊べて、0〜2歳の双子は芝生でのんびり、看板の高さ約5mザイルクライミングは小学生向け。入園も駐車場もぜんぶ無料で、美術館には個室授乳室が複数あるので、双子連れでも授乳場所を確保しやすいよ。
滋賀県 草津市・公園
約500台の無料駐車場と、主な園路・施設入口の段差を抑えた動線が公式に案内されています。幼児用遊具に加え、夏季の屋外プールには水深約30cmの幼児用プールがあり、3歳未満は無料です(付き添いの方は入場料が必要)。
滋賀県 守山市・公園
日陰がないと30分でギブアップしがちな双子連れも、屋根付き休憩スペースが点々とあって授乳や水分補給を挟みながら長居できる公園。冒険の森のローラー滑り台やネットジャングルで上の子が遊ぶ間、幼児用滑り台は別エリアだから0-2歳の双子も安心。入園も駐車場も無料で、ボールやフリスビーは無料貸出なので手ぶらで行けるのも助かります。
滋賀県 野洲市・公園
急に雨でも双子を遊ばせられる、近江富士のふもとの県立公園。2025年新設の木育施設「しがモック」は木のおもちゃがいっぱいで、0〜2歳の赤ちゃんスペースと、おむつ替え・調乳できるベビールームつき。外には10種のアスレチックや芝生広場もあって、入園も駐車場も無料(しがモックだけ入場料あり・土日祝は予約制)なのが双子連れにうれしいところ。
入園無料でふらっと寄れる守山市の公園。夏は浅い噴水「閻魔の泉」で双子の水遊びデビューにぴったりで、幼児向け複合遊具や芝生広場もあり。出水は6月が土日祝・7月は毎日、着替えとタオルを忘れずに。
滋賀県 甲賀市・公園
夏、双子を自然の川で思いきり水遊びさせたい日に。南鈴鹿のせせらぎで川遊びができて、川の流れを利用したウォータースライダー(観光ガイドで「なめら滝」)は子どもに人気。芝生広場やテントサイト、炊事棟もあってBBQも。川底は石なので水遊びシューズがあると安心、駐車場は20台ほどと少なめなので夏の土日は早めに。
京都府 京都市左京区・公園
北山駅直結・中学生以下無料。ベビーカーのまま桜・梅・バラ・紅葉と季節の花をめぐれて、授乳に使える和室や森のカフェのミルク用お湯(90℃)もあり、雨や真夏は観覧温室(入園料込み)に逃げ込める電車派向けの植物園。走る遊具はなく「のんびり散歩派」の双子向き。
京都府 京都市下京区・公園
芝生広場で双子を走らせて、雨や猛暑になったら同じ公園内の京都水族館・京都鉄道博物館(どちらも別途有料)へ逃げ込める——天気で予定が崩れがちな双子の一日が、ここなら丸ごと完結します。梅小路京都西駅から徒歩7分で、授乳室もオムツ替え台も複数あって、ってママ友に教えたくなる一日コースです。
京都府 宇治市・公園
「下の双子は退屈、上の子は物足りない」になりにくいのが助かる公園。幼児向け「冒険の森」と小学生向けジャンボすべり台・大型アスレチックがそろって、年齢差きょうだいでいっしょに遊べる。入園無料・約1300台の大駐車場だから車派も気楽。夏は水遊びエリアも。
宝が池公園の東端にある約3.3ヘクタールの広場で、「大広場」「遊具」「プレイパーク」の3ゾーンがある。利用対象は幼児・児童とその保護者で、大人だけでは入園できない。入園無料で、叡山電鉄「宝ケ池」駅から徒歩約5分。2026年は5月30日〜9月27日に親水空間(水遊び場)が開設されるが、毎週金曜日と天候による変更に注意したい。
京都府 京都市右京区(西京区側に渡月橋)・公園
嵐電「嵐山駅」を降りてすぐ、渡月橋のたもとに広がる桂川の中州。がっつり遊具はないけど、2-3歳は橋を渡って川辺で石ころを拾うだけで大満足。24時間開放・入園無料だから、混む真昼を外して早朝や夕方にふらっと寄れて、桂川を眺めながらのピクニックも。週末や観光シーズンの渡月橋まわりはベビーカー二台だと通りにくいほど混むので、平日午前か夕方以降が双子親の作戦です。
京都府 相楽郡精華町・公園
芝生・遊具・じゃぶじゃぶ池が全部無料エリアに集約。おむつ前の双子でも汚れてOKの格好で水遊びデビューできます。授乳室は完全個室のmamaro(パパも使える)、全トイレにオムツ替え台。じゃぶじゃぶ池は時期により水抜きあり=水遊び目的なら事前に公式で水の状況を確認を。
京都府 船井郡京丹波町・公園
入園も駐車場もタダなのに一日遊べる、双子家計の味方。2021年リニューアルのわくわくアスレチック、45mのジャイアントスライダー、地下迷路まであって、2〜3歳は走り回って大満足、0歳は芝生広場をベビーカー散歩。京都市内から車で60分のちょい遠出だから、行きの車でお昼寝させる作戦が効きます。
京都府 京都市西京区・公園
今すぐ双子ベビーカーで、という場所ではありません。山道・登山主体で舗装路はほぼなく乳幼児期は向きませんが、京都市内で本格的な森歩きができる数少ない場所。入園無料で東尾根・西尾根のハイキングルートがあり、双子が小学生になったら家族で「ハイキングデビュー」に——と頭の片隅に置いておきたい一つです。クマ目撃情報ありなので、行く日は鈴やお弁当の準備を忘れずに。
京都府 長岡京市・公園
水遊びデビューにちょうどいい、長岡京市公式の親水池。一番深いところでも水深約30cmと浅いから、素足で入って双子がジャブジャブできる。入園無料で、屋根付きの休憩スペース(グリーンハウス)にトイレもあり。4枠の入替制なので、月曜・金曜の定休と枠だけ公式で確認して行くのが安心。
京都府 京都市上京区・公園
プールデビュー前の双子の水遊びに、深さ数cmの井戸水がちょうどいい。木陰を約100m流れる浅いせせらぎで、地下からくみ上げた水がひんやり。環境省が「母子で水にふれあう場」として整備した小川で、入苑無料だから夏の暑い日にふらっと寄れます。※水曜午前は清掃時間、水流は夏が中心。
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