帯広市児童会館
画像:663highland / CC BY 2.5, via Wikimedia Commons

帯広市児童会館

北海道帯広市緑ヶ丘2番地(緑ヶ丘公園内)

信頼度: 🟢 公式 2 🟡 公式以外 1 ❓ 未確認 5 ・📅 最終確認 2026-06-14 ⓘ 確認の方針

🎯 双子で行けるか・確認状況

各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。

  • 双子ベビーカー 未確認 館内のエレベーター有無やベビーカーでの移動のしやすさについて、公式ページにも今回確認した二次情報にも明確な記載が見つかりませんでした(以前『エレベーターあり』とする情報を見ましたが、引用元では裏取りできませんでした)。

    横型の双子用ベビーカーが通路や遊び場をスムーズに通れるか(幅)、館内への乗り入れ可否も含めて未確認です。心配なら事前に電話で確認を。

    最終確認: 2026-06-14
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  • 駐車場 公式 公式アクセス案内に「緑ヶ丘公園駐車場(無料)をご利用ください」とあり、無料で停められます(🟢公式)。

    台数は公式に明記がなく、公園内のため行事や行楽シーズンは混むこともあります。最新は公式アクセス案内で。

    最終確認: 2026-06-14
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  • オムツ替え 未確認 おむつ替え台の有無・設置場所について、公式ページにも今回確認した二次情報にも明確な記載が見つかりませんでした(以前『2階におむつ台あり』とする情報を見ましたが、引用元では確認できませんでした)。

    確実に使いたい双子連れは、設置場所・台数を事前に電話で確認しておくと安心です。

    最終確認: 2026-06-14
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  • 授乳室 未確認 授乳室の有無について、公式ページにも今回確認した二次情報にも明確な記載が見つかりませんでした(以前『2階に授乳室あり』とする情報を見ましたが、引用元では裏取りできませんでした)。

    双子の同時授乳(タンデム)に対応できる広さ・個室かも当然不明です。授乳予定がある場合は事前に電話で有無と広さを確認するのがおすすめです。

    最終確認: 2026-06-14
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  • ベビーカー置き場 未確認 ベビーカー置き場についての公式・二次の記載は見当たりませんでした。

    遊び場フロアにそのまま入れるか、置いて入るかも未確認です。現地確認をおすすめします。

    最終確認: 2026-06-14
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  • ごはん 二次 公式の遊び場案内に「1階にレストランがある」旨の記載があります(🟢公式)が、営業時間・メニュー・乳幼児向けの座席までは確認できていません。

    お弁当の持ち込み可否や飲食スペースについても公式に明記が見当たりません。緑ヶ丘公園内なので天気が良ければ公園で食べる手もあります。飲食ルールは事前確認を。

    最終確認: 2026-06-14
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  • 多目的トイレ 未確認 多目的トイレ(車椅子対応・ベビーチェア付き等)の有無について、公式・二次とも明確な記載が見当たりませんでした。

    双子連れでの利用可否は未確認のため、現地または電話で確認を。

    最終確認: 2026-06-14
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ここは気をつけて

  • 1. 木の遊園地・もっくんひろば等は幼児~小学2年生が対象で、すぐ隣に小学生が活発に遊ぶエリア(いろいろぱーくのボルダリング等)もあるため、0~2歳の双子は遊具の上り下りや年上の子との接触に常時見守りを。木のすべり台・大型遊具・ジャングルジムでの転落にも注意し、ワンオペで双子を同時に見るのが難しい場面では無理をしないでください。
  • 2. プラネタリウムは幼児は保護者同伴が必要で、暗く静かな空間が苦手な月齢もあります。
  • 3. 月曜・年末年始は休館、屋外遊び場(こもれびぱーく)は積雪期(11月上旬~3月下旬)は使えないので、冬は屋内目的で。
この注意の情報源・確認日

北海道の長い冬でも雪を気にせず双子を放てる、緑ヶ丘公園内の児童会館。

2階の無料の屋内遊び場には木のすべり台がある「木の遊園地」や、おままごと・マグネットブロックの「もっくんひろば」、ボルダリングウォールまであって、これがタダで遊べるのはありがたい。プラネタリウム(小中学生以下は無料)や科学展示室も同じ建物。ただ授乳室・おむつ替え台があるかは公式に記載がなく未確認なので、必要なら電話(0155-24-2434)で聞いてから行くと安心。

🎡 遊べる要素

2階に無料の屋内遊び場。「木の遊園地」(幼児~小学2年生向け・木製の大型遊具/木のすべり台/ジャングルジム)、「もっくんひろば」(おままごと・木製遊具・マグネットブロック・ギアウォール)など(🟢公式)「木のおもちゃランド」道産木材の床でプルトーイ・輪投げなど(幼児~小学2年生/🟢公式)小学生向け「いろいろぱーく」(小学1~6年生)にボルダリングウォールや大型ブロック遊具(🟢公式)デジタル遊具コーナー(幼児~高校生・クイズゲーム/フライトシミュレーター)。卓球・エアホッケーやデジタル遊具は1階受付で申込制(🟢公式)屋外遊び場「こもれびぱーく」は3月下旬~11月上旬の利用(積雪期は閉鎖/🟢公式)

📷 写真で見る

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このスポットについて

帯広市児童会館は、緑ヶ丘公園内にある市の社会教育施設です。児童文化センターと青少年科学館の機能を併せ持ち、科学展示室・プラネタリウム、そして2階の屋内遊び場を備えています(🟢公式)。北海道の長い冬でも天候を気にせず屋内で過ごせるのが、双子連れにはありがたいポイントです。

いちばんの注目は、2階にある無料の屋内遊び場です(🟢公式)。幼児~小学2年生向けの「木の遊園地」「もっくんひろば」には木製の大型遊具や木のすべり台、おままごとコーナーなどがあり、木のおもちゃランドやデジタル遊具コーナー、小学生(1~6年生)向けの「いろいろぱーく」(ボルダリングウォール・大型ブロック)も並びます。無料でこれだけ遊べるのは大きな魅力です。年齢帯が幅広い分、0~2歳の双子は年上の子が活発に動くエリアと近接する点だけ気をつけてあげてください。

科学展示室には展示品や簡易実験ブースがあり、光や電気の実験が楽しめると紹介されています(🟡二次)。プラネタリウムはドーム直径10m・定員65名で、投映は約35~45分。観覧料は大人180円・高校生/65歳以上90円・小中学生以下は無料で、幼児は保護者同伴が必要です(🟢公式)。暗く静かな空間なので、月齢によっては短時間でも難しいことがある点は頭に入れておくと安心です。

双子連れがいちばん気になる設備面は、正直に言うと不確かです。授乳室・おむつ替え・多目的トイレ・エレベーターの有無は、帯広市公式ページにも今回確認できた二次情報にも明確な記載が見つかりませんでした(以前「2階に授乳室・おむつ台あり」「エレベーターあり」とする情報を見かけましたが、引用元では裏取りできませんでした)。横型の双子ベビーカーの取り回しや同時授乳の可否も当然分かりません。これらが必要な場合は、来館前に必ず電話(0155-24-2434)で確認しておくのがおすすめです。

駐車場は緑ヶ丘公園の無料駐車場を利用できます(🟢公式)。1階にはレストランがある旨が公式に記載されていますが、営業状況や持ち込み可否までは未確認です。休館は月曜(祝日は開館)・年末年始など。屋外遊び場(こもれびぱーく)は3月下旬~11月上旬の利用で積雪期は使えないため、冬場は屋内目的での来館が向いています。料金や時間は変わることがあるので、最新は公式でご確認ください。

基本情報

営業時間
9:00~17:00。プラネタリウム投映は平日(1)11:10/(2)13:20、土日祝・学校の春夏冬休み期間は(1)10:00/(2)11:10/(3)13:20/(4)15:00の各回(🟢公式)。最新は公式で。
定休日
月曜(国民の祝日の場合は開館)、11月~3月の国民の祝日の翌日(その日が土日の場合は開館)、年末年始(12/29~1/3)(🟢公式)
料金
・屋内遊び場(2階・木の遊園地・もっくんひろば 等):無料(🟢公式) ・プラネタリウム観覧料:大人180円・高校生/65歳以上90円・小中学生以下は無料、幼児は保護者同伴が必要(🟢公式) ・通年入場券:大人700円・高校生/65歳以上350円(🟢公式) ・科学展示室:入館料は「大人180円・高校生/65歳以上90円」とする二次情報がありますが、公式での裏取りが取れていません(🟡二次) ・料金は変動するので最新は公式・電話でご確認を
電話
0155-24-2434
公式
https://www.city.obihiro.hokkaido.jp/kyoiku/kyoiku/childrenhall/index.html

地図

住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。

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👨‍👩‍👧‍👦 ここに行った双子ファミリーへ
柵・出口や授乳室・ベビーカーなど、現地のひとことを教えてください。次の双子親が助かります。
教える
🔎 状況で見る 時間・天気・コスト・年齢など
季節
屋内は通年屋外遊び場は3月下旬~11月上旬
コスト
2階遊び場は無料プラネタリウムは小中学生以下無料
アクセス
緑ヶ丘公園の無料駐車場を利用

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📅 情報の確認時点: 2026-06-14。施設の都合で内容は変わることがあります。最新・詳細は公式情報をご確認ください。