この公園の水あそび 海水浴場(遠浅の砂浜)+なぎさ広場水遊び場(噴水)
おむつでの利用可否は公式サイトの確認範囲では記載が見当たらず未確認。海中で毒のあるクラゲやエイが出ることがあると公式が注意喚起している(見つけても絶対に触らない)
🔗 公式で今年の開設・おむつ可否を確認🎯 双子で行けるか・確認状況
各項目の確認状況と要点です。タップで詳しい根拠・情報源が開きます(🟢公式 / ⭐訪問 / 🟡公式以外 / 🔴なし / ❓未確認)。
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双子ベビーカー 未確認 面積470,155㎡(約47ha、公式)の広い公園で、砂浜まではベビーカーで進みにくい可能性がある(公式に砂浜での可否の記載はなし)。
園内の車椅子・水陸両用車椅子の貸出(無料、公式)はあるが、双子用ベビーカーでの園内動線・砂浜への持ち込み可否については公式サイトの確認範囲では記載が見当たらず未確認。
最終確認: 2026-07-17情報源を見る(2 件)
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駐車場 公式 公式に案内されている駐車場は3か所。
柴口駐車場(E駐車場)は普通車1,064台・バス11台、磯浜駐車場(F駐車場)は普通車362台、ほかに臨時駐車場(普通車262台)。柴口駐車場の料金は普通車1時間310円・駐車後12時間最大1,550円(公式)、利用時間は4時〜22時(公式)。混雑時は臨時駐車場が開くこともある。
最終確認: 2026-07-17情報源を見る(2 件)
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授乳室 公式 公式サイトのFAQに「海とのふれあいセンターに授乳室があります。
ご利用の際は、管理センターへお声がけください」「園内にある一部の多目的トイレにベビーシートを設置しています。管理センターにはオムツの自動販売機もあります」と明記。ただし双子同時授乳ができる広さかは公式に記載がなく未確認。
最終確認: 2026-07-17情報源を見る(1 件)
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おむつでの利用可否 未確認 海水浴・なぎさ広場水遊び場ともに、おむつ(水遊び用おむつ含む)での利用可否について公式サイトの確認範囲では記載が見当たらず未確認。
可とも不可とも断定できないため、双子のおむつが外れていない場合は事前に管理センター(045-701-3450)へ確認しておきたい。
最終確認: 2026-07-17情報源を見る(1 件)
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危険な生き物(クラゲ・エイ) 公式 公式サイトに「海の公園では主に春から夏頃にかけ、海中で毒のあるクラゲやエイが発生して、浅瀬や干潟を漂っていたり、水際に漂着することがあります」「これらを見つけたら絶対に触らないようご注意ください。
特に波打ち際に打ち上げられ死んでいる場合でも触れないようお願いします」と明記。刺された場合は「こすったり真水で流したりせず、海水で洗い流し、体に異変を感じたら速やかに医療機関に受診」との案内あり。双子それぞれから目を離さず見守りたい。
最終確認: 2026-07-17情報源を見る(1 件)
ここは気をつけて
- 1. 海水浴は例年7月第2土曜日〜8月31日のみ(2026年は7月11日〜8月31日)。期間外は遊泳できない。
- 2. 毒のあるクラゲやエイが出ることがあるので、見つけても絶対に触らない(公式)。
- 3. 水深は浅くても小さい子は溺れる危険がある。双子それぞれに大人が1人ずつ、手の届く距離で常時見守りを(大人2人以上が理想)。
- 4. トンビが食べ物を狙って急降下してくることがあるという公式の注意もあり、食事は油断しないようにしたい。
- 5. 広い砂浜で日陰が少ないため、日よけ・水分補給などの暑さ対策を。
- 6. おむつでの利用可否・双子ベビーカーでの動線は公式に明記がなく現地要確認。
この注意の情報源・確認日
最終確認: 2026-07-17
横浜で唯一の海水浴場を持つ公園。
公式サイトに「波が静かで遠浅の海浜は、砂遊びやボードセーリングを楽しむのに向いています。小さな子どもでも安心して遊べます」と書かれていて、約1kmの砂浜でのびのび遊べそうなのがうれしいところ。海水浴以外にも、なぎさ広場には小さい子向けの噴水の水遊び場があり、木陰もあって見守る大人には助かる作り。ただし気をつけたいのは、公式サイトに「海の公園では主に春から夏頃にかけ、海中で毒のあるクラゲやエイが発生して、浅瀬や干潟を漂っていたり、水際に漂着することがあります」との注意書きがあること。見つけても絶対に触らないよう、双子から目を離さず、大人2人以上でそれぞれの子に付いて見守りたい。おむつでの利用可否については公式サイトの確認範囲では記載が見当たらず未確認なので、事前に管理センター(045-701-3450)へ確認しておくと安心。授乳室は「海とのふれあいセンター」にあり、利用時は管理センターへ声かけが必要とのこと。園内の一部の多目的トイレにはベビーシート(おむつ替え台)があり、管理センターにはおむつの自動販売機もあるそうなので、忘れ物があっても少し安心できそう。駐車場は柴口・磯浜・臨時の3か所(いずれも有料)があり、金沢シーサイドライン「海の公園南口」「海の公園柴口」駅からもアクセスできる。広い公園で日陰が少ないぶん、暑さ対策と水分補給も忘れずに。
🎡 遊べる要素
📷 写真で見る
当サイトは著作権に配慮し自前写真のみ掲載。海の公園の雰囲気・遊具は、写真の多い Google マップや公式 Instagram でご覧ください。(公式サイト・X はページ上部のアイコンから)
👀 当サイトの Instagram @futago.kansai でも、双子のおでかけを発信しています。
このスポットについて
海の公園は横浜市金沢区にある、横浜で唯一の海水浴場をもつ公園(指定管理者:横浜市緑の協会・金沢臨海サービスグループ)。約1kmの砂浜が広がり、公式サイトには「波が静かで遠浅の海浜は、砂遊びやボードセーリングを楽しむのに向いています。小さな子どもでも安心して遊べます」と紹介されている。海水浴は例年7月第2土曜日〜8月31日の期間限定で、2026年は7月11日〜8月31日、時間は8:30〜17:00(更衣室・水シャワーの入室は16:30まで)。期間中は毎日ライフセーバーが監視にあたり、柴口・南口の2か所に看護師常駐の救護所も設けられている。
海水浴とは別に、なぎさ広場には小さい子向けの噴水の水遊び場がある。稼働時間は9:30〜16:30と公式に案内されているが、これは2020年のお知らせに基づくもので、最新のシーズンの稼働期間・時間は公式サイトの確認範囲では見当たらなかった。木陰があるのは双子を見守る大人にはうれしいところだが、動いているかどうかは管理センター(045-701-3450)に確認してから向かうのが確実そうだ。
いちばん気をつけたいのは、公式サイトが「海の公園では主に春から夏頃にかけ、海中で毒のあるクラゲやエイが発生して、浅瀬や干潟を漂っていたり、水際に漂着することがあります」と注意喚起していること。見つけても絶対に触らず、双子それぞれから目を離さない見守りを徹底したい(大人2人以上が理想)。トンビが食べ物を狙って急降下してくることもあるという注意もあり、食事の際も油断は禁物だ。
おむつでの利用可否については公式サイトの確認範囲では記載が見当たらず、未確認。双子のおむつが外れていない場合は、事前に管理センター(045-701-3450)へ確認しておくと安心だ。授乳室は「海とのふれあいセンター」にあり(利用時は管理センターへ声かけ)、園内の一部の多目的トイレにはベビーシートが、管理センターにはおむつの自動販売機もあるとのこと。
駐車場は柴口・磯浜・臨時の3か所(いずれも有料)。柴口駐車場は普通車1,064台と大きく、料金は1時間310円・12時間最大1,550円(公式)。金沢シーサイドライン「海の公園南口」「海の公園柴口」駅からもアクセスできる。広い砂浜で日陰が少ないため、暑さ対策と水分補給も忘れずに出かけたい。
基本情報
- 営業時間
- 海水浴期間中(例年7月第2土曜日〜8月31日)は8:30〜17:00(更衣室・水シャワーの入室は16:30まで)。なぎさ広場水遊び場は例年9:30〜16:30の間で噴水が稼働(その年の天候等で変わることがある)。公園自体の開園時間・海水浴期間外の詳しい時間は公式サイトの確認範囲では見当たらず未確認。お出かけ前に管理センター(045-701-3450)へ確認がおすすめ。
- 定休日
- 海水浴(遊泳)は7月第2土曜日〜8月31日の期間外は利用できない(公式)。なぎさ広場水遊び場の年間の稼働期間や、荒天・警報時の中止基準については公式サイトの確認範囲では具体的な記載が見当たらず未確認。
- 料金
- 海水浴期間中の休憩テント・更衣室・水シャワーは無料(公式)。なぎさ広場管理棟の更衣室(温水シャワー付き)は有料(大人200円・子ども100円/1回、公式)。公園への入園料金についての明記は確認範囲では見当たらず、駐車場は別途有料(後述)。
- 電話
- 045-701-3450
- 公式
- https://www.hama-midorinokyokai.or.jp/park/uminokouen/
地図
住所から自動表示。正確な位置は公式サイトで確認推奨。
料金・空き状況はリアルタイムではありません。最新は Google マップでご確認ください。
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