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岡山県 岡山市北区・公園
岡山市北区、岡山桃太郎空港のすぐそばにある広いスポーツ公園。こども広場や自然散策路「めぐみの森」は無料で、園内には噴水と修景池もある。ただし2026-07-15時点で公式サイトを確認したところ「現在、故障のため噴水は稼働しておりません」とはっきり書かれていたので、水遊び目当てで行くなら事前に管理事務所(086-294-4670)へ電話で稼働状況を確認してからのほうが安心。噴水が動いていた頃の情報では、稼働期間は例年4月下旬〜10月中旬ごろ・9:00〜17:00とのことだけど、水深や底の仕上げについては公式に記載が見当たらなかったので、動いていたとしても浅く見えるところで大人がそばについて見ておきたい。おむつ替え台のあるトイレは公園入口の管理事務所横のみと公式に明記されていて、園内は「赤ちゃんの駅」の対象施設にもなっている。授乳室そのものがあるかどうかは公式に記載がなく、うちみたいな双子連れだと事前に問い合わせておくと動きやすそう。駐車場は110台・無料と広めなのはありがたいが、最寄りの空港からも徒歩約30分とけっこう距離があるので、車で行くのが現実的。
岡山市北区にある「こどもの森(国際児童年記念公園)」。噴水広場を中心に、長いローラースライダーやクライミング、タイヤブランコ、複合遊具、大すなばなど遊具がそろった公園で、夏場は噴水広場で水遊びができる。公式サイトでも水着・タオル・着替えを持っていくといいと案内されていた。噴水の稼働期間や時間帯、水深についての具体的な記載は見当たらなかったので、浅そうに見えても双子は大人が1人ずつそばについて手の届く距離で見ておきたいところ。園内の通路はベビーカーを押しやすい作りだけど、噴水のまわりだけは路面がゴツゴツしていて押しにくいと公式サイトにはっきり書いてあったので、双子ベビーカーで近づくときは気をつけたい。おむつ替え台のあるトイレが園内2か所にあることは公式サイトで確認できたけど、授乳室については記載が見当たらず未確認。駐車場は無料で70台とまとまった台数があるので、車で行くうちみたいな家族には使いやすそう。
岡山県 玉野市・公園
岡山県玉野市にある田井みなと公園は、海水を引き込んだ人工の砂浜で水遊びができる親水広場が目玉の公園。プールと違って波がほとんど無いことから、小さい子の海デビューの場所として紹介されることもあるスポットだけど、公式サイトには水深の具体的な数値の記載がなく、潮の満ち引きで水位が変わるとも案内されているので、双子は大人が1人ずつそばについて手をつなげる距離で見ておきたい。夏季は無料のシャワーが使えるのもうれしいところ。駐車場は敷地内に60台・無料であるのは助かるけど、おむつ替え台や授乳室についての記載は公式サイトに見当たらず、トイレは男女別であることしか確認できなかった。親水広場は砂浜なので、双子ベビーカーで乗り入れるのは難しそうに思うけど、この点も公式には書かれていないので現地で確認したいところ。芝生広場や冒険広場には複合遊具やクジラのターザンロープもあるので、水遊びに飽きたら遊具でも遊べそう。
岡山県 倉敷市・公園
岡山県倉敷市にある「水と桜」がテーマの総合公園。夏は無料の幼児プールが開設されて、水深80cmと40cmの2区画に分かれているので、双子の月齢や身長に合わせてどちらで遊ばせるか選べそうなのがいいところ。ただし公式サイトに「おむつが取れていないお子様は、利用できません(水遊び用おむつ不可)」とはっきり書かれているので、おむつが外れていない月齢のうちは幼児プールには入れず、親水広場のせせらぎで水に触れる遊び方になりそう。プールは1日3回の入替制で、1回ごとに一度外に出る必要がある点も覚えておきたい。園内には児童広場もあり、大型の複合遊具や幼児用の遊具、動物のばねの乗り物などがそろっているので、水遊びの前後に遊具でも遊べそうなのがうれしい。駐車場はプール利用者向けに東側に約20台分とのことで、公園全体としてはもっと台数がありそうだが公式には明記が見当たらず、混雑時は現地で確認したいところ。おむつ替え・授乳室・トイレの場所や、双子ベビーカーでどこまで園内を押して回れるかは公式サイトに具体的な記載がなく、行く前に電話などで確認しておくと安心。
岡山県倉敷市の水島地区にある広い総合公園。野球場やテニスコートと並んで噴水・遊具広場があり、無料で水遊びができるのがうちみたいな双子連れにはありがたいところ。噴水は例年5月〜10月初旬ごろの晴れた日に稼働するらしいけど、時間帯は時期によって変わるとのことで、具体的な時間までは公式サイトに書かれていなかった。水深や底面がどんな感じかも公式には記載が見当たらないので、浅そうに見えても大人がそばについて手の届く距離で見ておくのが安心。駐車場は公園北・管理事務所西・テニスコート東側・遊具広場東側の4か所で計235台とかなり多く、車で行くにも心強い。ただしおむつ替えスペースや授乳室、多目的トイレがあるかどうかは公式サイトでは確認できなかったので、行くなら念のため多めに準備を持っていきたい。遊具広場には複合遊具やブランコ、砂場のほか蒸気機関車D51の展示もあるので、噴水だけでなく遊具遊びも楽しめそうな公園。
岡山県倉敷市の玉島地区にある総合運動公園。広場の中央にある噴水が晴れた日に高さ約5mまで上がって、子どもたちが水遊びをしに集まってくるスポット。うちみたいに双子だと着替えやタオルの荷物がかさばるけど、入園も噴水も無料なのはありがたい。ただし稼働は「晴れた週末のみ」からのスタートと指定管理者の公式ブログに書かれていて、毎日決まった時間に出るわけではなさそうなので、行く前にお知らせを見ておくと安心。水深についての記載は見当たらなかったので、浅そうに見えても大人が1人ずつ手の届く距離で見守るようにしたい。広場には築山や木製すべり台、複合遊具もあり、ウサギやリスと触れ合えるコーナーもあると公式サイトで確認できた。おむつ替え台や授乳室が園内にあるかどうかは公式に記載が無く、双子ベビーカーでどこまで押して回れるかも同様に未確認なので、我が家なら念のため多めにおむつを持って、現地で様子を見ながら動くと思う。駐車場は331台と広く停めやすそうなのも助かるポイント。
岡山県倉敷市、JR倉敷駅から歩いてすぐの公園。三井アウトレットパーク倉敷とアリオ倉敷にはさまれた場所にあって、買い物のついでにちょっと寄れる立地がありがたい。音楽に合わせて水が飛び出すポップジェット噴水と、隣に浅い水路の水遊び場があるのが目印。ただ稼働する期間や時間、水深について倉敷市の公式サイトには具体的な記載が見当たらず、行く日によって水が出ているかは現地で確認したほうがよさそう。広い芝生広場と緑道もあるので、水遊びがお休みの日でも走り回れるのは双子連れには助かるところ。駐車場やおむつ替え・授乳室についても公園自体の公式ページには記載がなく、行く前に一度倉敷市公園緑地課(086-426-3495)に電話で聞いておくと安心かもしれない。
岡山県 総社市・公園
岡山県総社市にある広い公園で、目玉は総延長45mのウォータースライダーが2本並ぶ親水広場。プールの塩素水ではなく川の水をそのまま利用しているタイプで、農業用水を使う時期は水量を調整するため利用できない日もあると総社市の公式サイトに書かれている。入園もスライダーの利用も無料なのはうれしいところ。ただし水深や滑り台の傾斜、足元の仕上げについては公式サイトに具体的な記載が見当たらず、自然の川の水を使っている分プールより流れや深さが変わりやすいとも考えられるので、双子で行くなら大人が1人ずつ手の届く距離でしっかり見ておきたい。おむつ替え・授乳室・ベビーカーでの通行しやすさについても公式サイトでは確認できなかったので、行く前に総社市都市計画課(0866-92-1118)に聞いておくと安心かもしれない。駐車場は7か所・合計300台とかなり広く、キャンプ場も併設されているので、水遊びと合わせて半日くらいゆっくり過ごせそうな公園だ。
岡山県 笠岡市・公園
岡山県笠岡市にある広い運動公園。中心施設の「ふれあい広場」には遊びの要素を取り入れた夜間照明付きのウェーブ噴水があって、4月下旬から9月30日まで、10時から16時の間に稼働すると公式サイトに案内があるのがうちみたいな双子連れには嬉しいところ。水深や底面の仕上げについては公式サイトに具体的な記載が見当たらなかったので、浅そうに見えても大人が1人ずつ手の届く距離で見守るようにしたい。すぐそばの「こども広場」には大型木製コンビネーション遊具「カサゴザウルス」やローラー式すべり台もあって、噴水だけでなく遊具でも遊べるのがうれしいポイント。駐車場は普通車120台・大型5台と多めに用意されていて無料なのも助かる。一方で、おむつ替え台や授乳室、園内の売店の有無については公式サイトの確認範囲では見当たらず、双子ベビーカーでどこまで押して回れるかも同様に未確認。我が家なら念のためおむつを多めに持って、現地で様子を見ながら動くと思う。
芝生や池、歴史的な建物をめぐる日本庭園。正門での無料ベビーカー貸出とバリアフリー経路図があり、授乳が必要な場合は空いている建物・部屋へ案内する運用が公式に示されています。
岡山県 玉野市・屋内遊戯
天気が崩れても予定を変えなくていいのがありがたいスポット。全18種のおもちゃパビリオンの多くが冷暖房のきいた屋内で、木のおもちゃやブロック、ボールプールは0歳の双子から手を伸ばして遊べ、トミカ・プラレールやリカちゃんハウスのごっこ遊びは大きくなっても楽しめます。授乳室3ヶ所・多目的トイレ・無料駐車場1,500台がそろい、車で双子を連れて遊園地デビューしやすいのも双子親には大きいところ。屋内パビリオンは入園料だけで遊べます(屋外の乗り物はのりもの券が別途必要)。広い園内なので、できれば大人2人いると移動も授乳もぐっとラクですよ。
岡山県 玉野市・動物園・水族館
瀬戸内海の魚がずらり約180種2000点・34水槽を短時間でぐるっと回れて、双子デビューのお出かけにちょうどいい市立水族館。大人800円とお財布にやさしく、すぐ隣の渋川海岸で砂浜遊びもセットにできます(海は浅くても目を離さないでね)。
岡山県 岡山市北区・動物園・水族館
キリンやホワイトタイガー、レッサーパンダ、カピバラまで、この距離で会えるの?と驚く岡山市街近くの「山の動物園」。なかよしふれあい広場でひよこやモルモット、ウサギにさわれて、レッサーパンダのごちそうタイムも。園内2か所のベビールームで授乳・おむつ替えができ、3歳未満は無料なのも双子にはうれしいところ。ただし京山の地形を生かした坂道・階段の多い園で、横並びベビーカーは押しづらい区間がありそう。大人2名いると坂も抱っこもぐっとラクです。
岡山県 倉敷市・博物館・科学館
一般150円・高校生以下無料で気軽に立ち寄れる、JR倉敷駅から徒歩15分の自然史博物館。動く『ナウマンゾウ母子』の模型に、化石や毛皮にさわれるコーナー、生きた魚や水生昆虫のミニ水族館など、2〜3歳でも触覚・視覚・音で楽しめる展示がそろっています。雨や猛暑の日に美観地区のついでに立ち寄れるのも便利。ベビーカーの貸出やおむつ替え台もありますが、授乳室は同じ建物1階の観光休憩所にある点だけ覚えておくと安心です。
岡山県 岡山市北区・博物館・科学館
雨でも猛暑でも、しかも展示室はタダで双子を遊ばせられる岡山の科学館。無料の科学体験広場で遊べて、直径15mドームのプラネタリウムは未就学児なら無料(大人は有料)。「つくってあそぼう」やプラネタリウムの読み聞かせなど未就学児と保護者向けの無料イベントもあって、まず無料エリアで様子を見てからプラネタリウムを足せるのがラクなところ。駐車場も無料。授乳室の同時授乳や双子ベビーカーの取り回しは未確認なので、ワンオペで行くなら一本電話しておくと安心です。
岡山県 岡山市北区・ショッピング
雨や雪の日でも岡山駅から地下道でぬれずに行ける、双子連れの「天気の悪い日の逃げ場」。全館空調でフラットな通路が中心、各階エレベーターでつながっているので横並びベビーカーでも回りやすく、おむつ替え台と個室授乳室のあるベビールームが2〜7階に7か所。特に4階はおむつ台も授乳室も複数あってお湯やベビーカー貸出もそろうので、双子が同時にぐずっても並行して替えやすいのが助かる。4階フードコートはベビーカーのまま入れるから、時間差でごはんも回せます(土日祝は館内も駐車場も混みやすいので、駅から歩ける電車が無難)。
岡山県 久米郡美咲町・自然体験
岡山県久米郡美咲町にある、岡山県畜産研究所が運営する広さ約5haの施設。ラベンダー園・ハーブ園・動物広場・アスレチック広場・ドッグランが公式に付帯施設として案内されていて、動物とのふれあいや広い芝生でしっかり半日遊べそうな場所。園内には小川と段差状の滝があって水遊びができるらしいのだけど、これは公式サイトには載っておらず、現地に行った人のブログで見かける情報なので、双子連れとしては水深や足場について「行ってみないと分からない」くらいの気持ちで構えておくのが安心。もし水遊びするなら、浅く見えても大人が1人ずつ手の届く距離で見ておきたいところ。おむつ替え・授乳室・多目的トイレ・ベビーカー置き場についても公式サイトに具体的な記載が見当たらず、事前に管理事務所(0867-27-2346)へ電話で聞いておくと当日慌てずに済みそう。駐車場は普通車200台・バス6台と広めで無料なのはありがたい。園内にレストラン「まきばの森Food&Shop」があるので、ごはんの心配はそこまでしなくてよさそうだ。
岡山県 真庭市・温泉・宿
「西の横綱」と呼ばれる名物の無料露天があるって聞くと惹かれるけど、双子の赤ちゃん連れならまず頭に入れておきたい温泉地。岡山・真庭の旭川沿い、川底から湯が湧く露天風呂「砂湯」は24時間開放・入浴無料が売りだけど、男女混浴で簡易脱衣所だけ・オムツ替えや授乳の設備は公式に見当たらないので、赤ちゃん連れは湯けむりの雰囲気を見物する感じがちょうどいいよ。ゆっくり浸かりたいなら赤ちゃんプランのある宿を拠点にするのが正解で、料理旅館「八景」は貸切風呂が無料・オムツ替え放題・ベビーバス無料貸出・14時から早めチェックインを公式予約に明記してるから、家族だけで気兼ねなく湯を楽しめる。砂湯まわりは川沿いで浅く見えても溺水の危険があるから、目を離さず大人2人で動けると安心。ベビー設備は宿ごとに差が大きいので、必要なものは各宿の公式・予約時に確認してね。
広島県 広島市東区・公園
森林公園の中にある、自然の小川を活かした水遊び場です。公式サイトでも「水遊びができます」と案内されていて、近くには木陰とテーブル・イスもあるとのことなので、双子それぞれの荷物を広げて交代で見守りながら遊ばせるのに使えそうです。ただし川の水深や流れの強さについて公式の詳しい記載は見つけられず、雨の後で流量が多い時は利用できないとの注意もあるので、当日の様子は現地で確認してから入らせるのが安心です。夏休み期間は別に仮設プールが設置される年もあるようですが、これはジャブジャブ川とは別施設とのことです。おむつが外れていない子の川遊びは、水に流れがある分だけ気をつかう場面もありそうなので、着替えとタオルは多めに用意しておくと安心だと思います。
広島県 三原市・公園
海水浴場のとなりに、幼児プールと噴水の水遊び場がある海浜公園です。水深50cmと70cmの幼児プール、水深10cmの噴水広場と2段階あるので、子どもの様子を見ながら遊ぶ場所を選べそうです。ただし公式サイトに『おむつが取れた幼児〜小学生以下』と対象年齢が書かれていたので、双子がまだおむつの場合はプールに入れない可能性があります。うちも双子がおむつの間は砂浜や噴水を眺めるだけになるかもしれないので、事前に公式サイトで最新の対象条件を確認してから行こうと思います。駐車場は3か所で計244台と多めで、砂浜用の車イスの無料貸出やスロープなどバリアフリーの取り組みもあるようです。
広島県 広島市西区・公園
西広島駅から歩いて5分ほどの太田川放水路の河川敷にある、地元の己斐学区の人たちが清掃して守っている「じゃぶじゃぶ池」。正式には「こいっ子ふれあいの水辺」という名前がついています。駅からすぐという立地の良さは魅力ですが、公園のように管理された施設ではなく河川敷の水辺なので、水深やベンチ・日よけの有無、トイレ・駐車場・おむつ替えスペースといった設備面は公式には確認できませんでした。行くなら、増水していないか・水の透明度や流れの様子を大人がまず確認し、双子は一人ずつ手の届く距離で必ず見守ってください。設備が少ない前提で、レジャーシートや着替え、飲み物は多めに持っていくと安心です。
広島県 呉市・公園
広島県呉市にある呉市営プール、通称シシンヨーアクアパークの屋外子どもプール。円形プール・噴水プール・幼児プールの3つに分かれていて、それぞれ水深が違うのが双子連れには目安になりやすいところ。円形プールは水深80cmと深めで巨大なバケツから水が流れ落ちる遊具プール、噴水プールは水深30cmでスライダー付き、幼児プールは水深30cmでストレートスライダーが3本あり、小さい子でも遊びやすいつくりになっている。ただし水深30cmでも乳幼児は油断できないので、双子ならなおさら大人が1人ずつ手の届く距離で見守りたい。未就学児(6歳以下)は保護者の同伴が公式に必須とされているので、双子とも未就学なら大人2人以上で行けると安心感が違う。開設は夏季限定(2026年度は7月12日・13日と7月19日〜8月31日、7月14日〜18日は休業日)で、料金は一般200円・高校生以下100円。駐車場は屋内プールと共用で135台あるが、公式サイトでは混雑するので公共交通機関を勧める案内もあるので、車で行くなら早めの時間が安心そう。おむつ替え台・授乳室・ベビーカーの通行しやすさについては公式サイトに記載が見当たらず、現地で確認したいところ。
広島県 庄原市・公園
広島県庄原市にある国営の丘陵公園(約340ha)。夏は「ジャブジャブ池」と「ビックリシャワー」という2つの水遊びスポットがあるのがうちみたいな双子連れには嬉しいところ。ジャブジャブ池は水深30cm未満の浅い池で、2026年は7月1日〜8月31日の9:30〜17:30(最終入場17:00)に開いている。ビックリシャワーは高さ10mの噴水シャワーを浴びて遊ぶタイプの遊具で、こちらは9月中旬ごろまで稼働予定(公式)。2つは園内の別エリア(ジャブジャブ池は備北オートビレッジ、ビックリシャワーは大芝生広場の大型遊具「きゅうの丘」前)にあるので、両方回るなら移動の時間も見ておきたい。水遊び自体は無料だけど、入園料(大人450円・小中学生と幼児は無料)と駐車料金(普通車350円)は別途かかる。ジャブジャブ池は浅い池でも、双子は大人が1人ずつそばについて手の届く距離で見ておくのが安心。授乳室・おむつ替えはビジターセンターなど園内4か所にあることが公式サイトで確認できたので、行く前に場所をチェックしておくと慌てずに済みそう。無料の(単胎用)ベビーカー貸出もあるようだけど、双子用の横型ベビーカーで園内をどこまで押して回れるかは公式に記載がなく、広い丘陵地公園なので坂や未舗装の道もありそう。そのあたりは現地で確認したいところ。
広島県 廿日市市吉和・公園
広島県廿日市市にある400haの県立森林公園の中に、自然の川を利用した「流れの遊び場」がある。公園入口を入ってすぐ左手、噴水が目印とのことで、常時水遊びができると公式サイトに書かれている。水深や底の仕上げについては公式サイトに具体的な記載が見当たらなかったので、浅く見えても双子は大人が1人ずつ手の届く距離で見ておきたいところ。バーベキューなど火を使うことはできないと公式に明記があるので、お弁当や飲み物は火を使わない形で用意するとよさそう。アスレチック「わんぱくの森」やキャンプ場もある広い公園なので、水遊び以外にも半日〜1日過ごせそうだが、双子ベビーカーでどこまで園内を押して回れるかは公式サイトに記載がなく、現地で確認したいところ。開園時間・休園日・駐車場・料金についても公式サイトでは確認できず、行く前に電話等で確かめておくと安心。
広島県 三次市作木町・公園
広島県三次市の北部、江の川沿いにあるカヌー公園。園内の水遊びゾーンは天然の川水を引き込んだ堰止めプール・階段状の滝・ジグザグの水路があって、こちらは水深約60cmと公式に案内されている。もう一つの目玉である天然水すべり台は水深約120cmと深めなので、小さい子はプール・水路側で遊ばせるほうが安心。うちみたいに双子だと、片方が滑り台に気を取られている間にもう片方が水路でしゃがみ込む、なんてことも起きやすいので、大人が1人ずつ手の届く距離で見ておきたい。水遊びゾーン自体は無料で、夏休み期間の火曜限定「沢歩き」だけは有料(2,000円・ガイド付き)と別メニューになっている。園内にはレストラン&カフェ「Canoe」もあり(11:30〜14:30・カフェは10:00〜16:00)、キャンプ場やコテージ宿泊、カヌー体験も揃う複合施設。ただしおむつ替え・授乳室・ベビーカー置き場・多目的トイレについては公式サイトに記載が見当たらず、双子連れとしては未確認のまま。駐車場もありそうな施設規模だが、公式に台数・料金の案内が見つからなかったので、心配な人は事前に電話(0824-55-7050)で確認しておくと安心。
広島県 広島市中区・公園
旧広島市民球場の跡地にできた広い公園で、原爆ドーム前電停からすぐという立地も電車で行く家族には便利なところ。園内の「高見ひろば」には中央に水が流れる階段があり、ミスト噴水も設置されていることが公式サイトで確認できた。ただ水深や流れの強さ、稼働している時期・時間帯についての具体的な記載は公式サイトに見当たらなかったので、うちみたいな双子連れは見た目が浅そうでも大人が1人ずつそばについて手をつなげる距離で見ておきたい。おむつ替えや授乳室については、広島市の観光公式ガイドに園内の「おもてなしトイレ」やSHIMINT HIROSHIMA1階の設備についての記載があったが、公園自体の公式サイトでは同じ内容を確認できておらず、二次情報として参考程度に見ておくのがよさそうだ。専用の駐車場は見当たらず、近隣の有料駐車場を使うことになりそうな点も踏まえて予定を立てたい。
広島県 安芸高田市・公園
広島県安芸高田市にある砂防ダム公園で、山からの天然水をそのまま流す全長36mのウォータースライダーが目玉。入場料も使用料も駐車場も無料なのはうちみたいな双子連れにはうれしいところ。2026年は6月6日(土)から土日祝のみの営業でスタートし、7月21日(火)からは平日も毎日営業になる予定(終了日は公式サイトに載っていなかったので、シーズン終わりに行くなら事前確認が安心)。水深やスライダーの安全基準(年齢・身長の目安)については公式サイトに具体的な記載が見当たらず、双子はまだ小さいので大人がそばについて様子を見ながら遊ばせたい。おむつ替え・授乳室・双子ベビーカーでの動線についても公式サイトに記載がなく、山あいの公園という立地からすると坂や階段がある可能性もあるので、行く前に施設へ問い合わせておくと安心して過ごせそう。駐車場は31台・無料であることは公式で確認できた。BBQスペースは有料・予約制で1区画1,500円と、水遊びのあとにそのままお昼を楽しむ家族も多そうな作りになっている。
広島県 廿日市市・動物園・水族館
雨の日でも瀬戸内の海を屋内中心でゆっくり回れる水族館。スナメリがすいーっと泳ぐのを双子とのぞき込んだり、ペンギンやアシカのライブを眺めたり、小さい子でも飽きにくいのがうれしいところ。1階に授乳室、おむつ替え台は1階・2階の多目的トイレなど複数か所にあって、双子が同時にぐずっても替える場所を選べます。ベビーカーの貸出もあり(台数限定)。ただし宮島はフェリーで渡って桟橋から水族館まで徒歩約25分なので、双子+ベビーカー2台の移動は動線を事前に確認しておくと安心。なお2026年12月〜2027年3月は工事で休館予定なので、行く時期は公式で要確認です。
広島県 広島市安佐北区・動物園・水族館
動物好きの双子を1日連れ出したい日に。中学生以下は入園無料、大人も510円の広島市営動物園で、動物たちを見ながら園内を回れます。公式料金案内にはベビーカー貸出の記載がありますが、双子用か、横型ベビーカーで通れる園路幅は未確認です。
広島県 広島市中区・博物館・科学館
雨の日にお金をかけずに双子を遊ばせたい日に。1〜2階はボタンを押したり体を動かしたりして遊べる体験展示が中心で、プラネタリウムは上の階にあり、鉄道ジオラマやサイエンスショーも楽しめます。入館無料、プラネタリウムも幼児・小中学生は無料。路面電車「原爆ドーム前」電停から約300mの駅近ですが専用駐車場はなし(公式)。なお2026年度末ごろから改修で長期休館の予定(再オープン2029年度予定)なので、行く前に必ず公式で開館状況の確認を。
広島県 福山市・ショッピング
買い物ついでに双子とタダで遊べる。2Fの「いくたす」は木のおもちゃがいっぱいの広場が無料で、0歳児専用のお部屋もあるから、まだ歩かない赤ちゃんでもゆっくり過ごせる。授乳室(お湯・シンクつき)もおむつ替えも1Fフードコートも屋内で完結するので、雨でも雪でも一日ここでOK。ただ「いくたす」の広場は隔週の土日がお休みで開く日が週で変わるから、行く前に電話(084-931-6606)で開館日を確認しておくと確実。
広島県 廿日市市・温泉・宿
宮島の対岸に湧く宮浜温泉の老舗宿。45分単位で貸し切れるお風呂が2つ(信楽焼の浴槽「円」と半露天の「椛」)あって、大浴場デビュー前の小さな双子でも家族だけでそっと湯に入れるのがうれしいところ。冬も屋内でゆっくりでき、夕食はお子様メニューも頼めます。ただ温泉は床が滑って湯温も高め——ワンオペで双子2人を同時に入れるのは難しいので、入浴は片方ずつ・できれば大人2人で。貸切風呂の子連れ利用やベビーベッド・離乳食などは宿が明言していないので、双子前提の可否は予約時に直接聞いてから行くと安心です。
山口県 山口市・屋内遊戯
雨でも雪でも暑い日でも、フジグラン山口1Fで双子を一日中放牧できる室内遊園地。ふわふわドームやスーパージャングルジム、ボールプール、トランポリンに公園コーナーと、二人が別々に走り回れる遊具がそろっていて、小さい子向けのミルキッズコーナーやままごと・絵本コーナーもあり。0歳は無料、保護者は1名分の料金で交代しながら見守れるので、休憩やおむつ替えを挟みつつ長居できるのがありがたい(会員カード作成費が別途かかる・双子ベビーカーの入店可否は店舗へ要確認)。
山口県 下関市・動物園・水族館
雨でも暑くても屋内で1日遊べる、関門海峡沿いの水族館。日本最大級とされるペンギンの展示や、イルカ・アシカのショー、タッチ水槽など見どころが多く、双子が並んで生きものに釘付けになります。3歳未満は無料(2歳双子は入館タダ)、各フロアにエレベーターがあってベビーカーで移動でき、1階には関門海峡を眺めながら食べられる「イルカの見えるレストラン」も。ただし二人乗りベビーカーが通路や展示エリアで取り回せるかは公式に明記がないので、双子ベビーカーで行くなら事前に確認しておくと安心です。
山口県 宇部市・動物園・水族館
入園無料でこの広さは正直ありがたい——山口・宇部の常盤湖を囲む約189ha(東京ドーム約40個分)の公園に、動物園・遊園地・植物館が点在。動物園と遊園地はご近所で、屋外中心・道幅も広いので双子ベビーカーでも回りやすく、コイの餌やりや無料の貸出ベビーカーも。夏は「じゃぶじゃぶ池」が出ますが天候で中止の年もあるので事前確認を。乗り物は3歳以上有料で2歳前後は乗れるものが限られるので、まずは動物とお散歩狙いで、施設を絞って動くのがおすすめ。
山口県 長門市・博物館・科学館
雨の日でも、木のぬくもりのなかで双子を思いっきり遊ばせられます。約4,500個の木のたまごプールに0~2歳向けの「赤ちゃん広場」、グッドトイなど150種類以上の木のおもちゃがそろい、1歳未満は入館無料。道の駅センザキッチン併設で駐車場も広めです。ただし館内はベビーカー不可(エントランスに畳んで置く)なので、双子は抱っこ移動前提=できれば大人2名が安心。オムツ替えは隣のセンザキッチンの多目的トイレを使う点だけ覚えておくと動きやすいです。
山口県 下関市・ショッピング
雨も猛暑・極寒もしのげる下関の大型SCで、3階「赤ちゃんの部屋」に授乳室・調乳用給湯器(お湯)・シンク・身長体重計・おむつ交換ベッドがそろう授乳&おむつ替えの拠点(公式)。二次情報では授乳個室が複数・おむつ替え台も多めとされ、双子を順番に替えたり個室を分けて授乳したりしやすそう(室数・台数は公式に明記なしのため目安に)。フードコートもあり買い物もごはんも一日ここで完結できます。
山口県 山口市・温泉・宿
双子とお風呂旅、と思うと「小さい子と入れる?」が一番の心配ですよね。ここは山口市の中心部にある「美肌の湯」の温泉街で、街なかに無料の足湯が6か所(屋根付き)点在。双子をベビーカーに乗せたまま街歩きしつつ、井上公園では白狐モチーフの複合遊具(母きつね・子ぎつねゆう太)やローラー滑り台で遊ばせ、足湯でひと休みできます。貸切(家族)風呂のある宿が複数あり、お宿Onn湯田温泉は貸切風呂利用者にベビーバスと温度計を貸してくれると公式に明記。ただし乳児の入浴可否や授乳・おむつ替え環境は宿ごとに差が大きいので、泊まる宿が決まったら予約時に確認を。
徳島県 徳島市・公園
全長98m・85mの長〜いローラー滑り台に双子で大はしゃぎ。徳島県内最大級の公園のこども広場には恐竜の谷広場の大型滑り台をはじめ遊具25施設がそろう「滑り台天国」で、入園も約380台の駐車場も無料。芝生でお弁当も広げられて、これだけ遊べてタダなのが本当にありがたい立地です。ただ丘陵地の斜面に広場が点在していて坂が多めなので、双子ベビーカー2台での移動は抱っこ紐の併用や拠点を決める工夫があると安心。滑り台は3歳以下は付き添いを。
徳島県 徳島市・屋内遊戯
雨でも雪でも、双子を思いっきり体を動かして遊ばせたい日に。地球や自然がテーマの屋内遊び場で、氷山スライダーとボールプール、砂場、森エリアのふわふわ風船ドームなど8つのエリアを、靴を脱いで安心して駆け回れます。0〜2歳専用の「ベビーガーデン」があって大きい子と混ざらず遊べるのがうれしくて、0歳はトットット会員なら無料。イオンモール徳島の4Fだから買い物やごはんと同じ館内で完結できるのも助かるところ。ただ遊び場内ではおむつ替えができず館内のベビールーム利用になること、入場は16歳以上の大人1名の同伴が必須なので、ワンオペで双子を追いかけるなら大人2人だと安心です。
徳島県 海部郡美波町・動物園・水族館
生きもの好きの双子が窓に張りつくウミガメ専門の博物館。屋内の子ガメ水槽や「ただよううみがめ館」でカメがゆらゆら泳ぐのをのんびり眺め、屋外の大ガメプールでは側面のアクリル窓越しに大きなカメを間近で見たり、キャベツのおやつをあげる体験も。世界最高齢級のアカウミガメ「浜太郎」にも会えます。県南は雨や暑さ寒さで行き先に困りがちだけど、ここは通年で頼れる屋内中心の一館。ただ双子ベビーカーの動線や授乳室の同時授乳可否は公式に明記がないので、設備重視なら事前に電話で確認しておくと安心です。
徳島県 徳島市・動物園・水族館
動物園のすぐ隣に入場無料の遊園地「とくしまファミリーランド」と植物園がそろう総合公園で、中学生以下は入園無料。温帯区・サバンナ区など5エリアに分かれた四国最大級の動物園で、こども動物園のふれあいコーナーではモルモットやひつじにさわれます(土日祝の実施時間あり)。ベビーカー貸出・授乳室・おむつ替えの公式記載あり。ただ約15haと広くて起伏もあるので、双子は抱っこ紐併用と休憩を計画的に。全部を一日で回りきれないこともあるので、授乳室の広さや双子ベビーカーの取り回しは電話(088-636-3215)で聞いておくと安心です。
徳島県 徳島市・博物館・科学館
徳島県文化の森総合公園の中にある博物館で、恐竜化石や徳島の自然・歴史・文化を幅広く展示。JR徳島駅から直通バス20分・終点から徒歩1分、公園内の駐車場448台はすべて無料と車でも行きやすい一館。2階の常設展示室受付でベビーカーの無料貸出があり、スロープ・おむつ替えシート・授乳室も文化の森公園全体で整っています。夏は貝と貝化石の企画展『シェルズ』など、季節ごとにニッチな企画展があるのも魅力です。
徳島県 板野郡板野町・博物館・科学館
天気も双子の機嫌も読めない日に「無料だしとりあえず行こう」で出られる、徳島県立の大きな公園。屋内は子ども科学館の体験展示やプラネタリウム、屋外は大型複合遊具「わんぱく砦」のある冒険の国や夏の水遊びと、雨でも晴れでも屋内外を行き来できます。入園も駐車場もタダなので、少し遊んで帰るだけでも損した気がしないのが双子連れにはありがたいところ。ただ丘陵地でとても広いので、初回は子ども科学館か冒険の国あたりに的を絞って回るのがおすすめです。
徳島県 徳島市・ショッピング
雨でも猛暑でも双子連れで一日つぶせる屋内モール。2025年10月に4階へできた屋内遊び場「ちきゅうのにわ」(有料)では、氷山や火山モチーフの滑り台・ボールプール・砂場で体を動かせて、雨の日でも「今日どこ行こう」に困りません。授乳室つきベビールームが1F・3F・4Fの3カ所、無料のベビーカー貸出も複数あるので、フロアを移っても授乳やおむつ替えの場所に困りにくいのが双子には助かるところ。3Fのフードコート「フードフォレスト」はベビーカーのまま座れる席を確保しやすく、ごはんもラクです。
徳島県 鳴門市・自然体験
海上45mの橋桁内をベビーカーで散歩でき、展望室のガラス床から鳴門の渦潮を見下ろせる遊歩道。ベビーカー6台が無料で借りられ、授乳スペースとオムツ替え台もスタッフに言えば使える(公式FAQ)。6歳未満は無料で、第1駐車場から階段なしのバリアフリールートで展望室付近まで進める(公式)。ただし高さ45m・ガラス床を怖がる子もいて、側面は金属の網で強風や雨が入りやすい点は要注意。2人乗りベビーカーで通れる幅かは公式に記載がなく未確認なので、自前の双子ベビーカーで行くなら現地で通路幅を確かめると安心。
徳島県 三好市・温泉・宿
大歩危峡と吉野川を見下ろす露天で、子どもとの県西観光のしめに親がほっと一息つける温泉宿。pH9.5前後の強アルカリ泉は「化粧水いらずの美肌の湯」と紹介され、男女それぞれに内湯と露天があり、大人700円・小人(4歳〜小学生)350円で日帰り入浴もできます。ただ貸切風呂はなく男女別の大浴場が基本なので、双子を見ながらの入浴や脱衣所での同時お着替えを考えると大人2名での来訪が安心。オムツ替え台や授乳室の有無は公式でも確認できず、日帰りは土祝・団体時に15時から休止する場合もあるので、乳児連れは事前に電話で確認してから行くのがおすすめです。
香川県 仲多度郡まんのう町・公園
とにかく広い芝生でベビーカーを横に停めて、双子を好きなだけ走らせられる四国唯一の国営公園。65mのロングローラー滑り台「エックススライダー」、ネット遊具やトランポリンの竜の子ひろば、屋根付きのふわふわドーム、浅い水遊び場「ドラ夢の泉」と遊びが幅広く、中学生以下は入園無料。ベビーカーの無料貸出や授乳室・おむつ替えもあります。ただ屋外主体で雨や暑い時期は遊具に利用制限が出ることがあり、入園料・駐車料金は現金のみ。とにかく広いので大人2人いると双子を追いやすいです。
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