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神奈川県 相模原市南区・公園
車で来て無料でそのまま入れる約26haの広い公園。園内の『プリモふれあい動物広場』でモルモット・うさぎ・ヤギ・ひつじにさわれて、2歳から乗れるポニー乗馬(1回130円/親子二人乗りは1組500円)もあるから、まだ小さい双子でも動物にちょっと会わせてあげたい日にぴったり。駐車場は4か所すべて無料、公園はバリアフリー対応で芝生広場も園路も広いので、2人乗りベビーカーで来てそのまま広々過ごせるのが多胎家庭にうれしいところ。授乳室は管理事務所内(スタッフに声かけ)にあります。フィールドアスレチックは小学生以上限定で2歳の双子はまだ使えない点と、動物広場は月曜休みな点だけ気をつけて。
神奈川県 厚木市・公園
入園無料で朝から夕方まで遊びきれる、厚木の大きな防災公園。大型滑り台・ローラー滑り台に(※大きなコンビネーション遊具は劣化で使用中止中)、夏は跳ねて遊べる『ふわふわドーム』と噴水の『遊びの池(ジャブジャブ池)』、ヤギやウサギに会える小動物園までそろって、2歳の双子から小学生まで一日じゅう飽きずに動き回れます。センター施設には授乳室やおむつ替え台があるとの子育て情報サイト掲載があり装備は整えやすそう(公式の一覧記載ではないので念のため管理事務室046-270-1035で確認を)。ただ9.4haと広くて丘の起伏があるので、双子ベビーカーで坂や通路を回れるかは現地要確認。夏の水遊びは日差し・暑さ対策と、おむつが外れていない子は水遊びパンツをお忘れなく。
神奈川県 小田原市・公園
全長169mのローラーすべり台を無料でくり返し滑れる、小田原の高台の県立公園。芝生の多目的広場や陽だまりの丘ではレジャーシートを広げてお弁当を食べたり、丹沢の山や相模湾を見渡す展望広場までお散歩したり。入園も261台の駐車場も無料なのがありがたいところ。ただ広くて坂が多く、最寄りの飯田岡駅からは上り坂を徒歩約20分なので、双子+荷物なら車+大人2名で行くのがおすすめ。授乳スペースや多目的トイレはパークセンター内なので、開館時間(8:30〜17:30)のうちに済ませておくと安心です。
神奈川県 横浜市港北区・公園
地下鉄「岸根公園」駅から徒歩1分、双子ベビーカーで長い乗り換えや遠い駐車場に消耗せず着けるのが助かる、入園無料の広い公園。吊り橋のある複合遊具『忍者とりで』で遊んだり、公園いちばん広い芝生『ひょうたん原っぱ』で走り回ったり、篠原池をのぞいたりと、2歳の2人がそれぞれ好きに動けます。管理センターで砂遊びセットや竹馬・フラフープを無料で貸してくれて、ベビーカーの貸出まであるから手ぶら気味で行っても遊べるのがありがたいところ。おむつ替え台は中央広場とひょうたん原っぱの多機能トイレに。専用の授乳室はないけれど『管理センター等をお貸しできる』と公式が案内しているので、双子の同時授乳で困ったらスタッフに声をかけて。
神奈川県 大和市・公園
入園無料で一日ぶん芝生を駆け回れる、広い広い公園。東京ドーム約1個分のゆるい芝生斜面で双子を自由に遊ばせたり寝転んだり、山型トランポリン「ふわふわドーム」で跳ねたり、わんぱく広場は幼児ゾーン(3~6歳)と児童ゾーンに分かれた大型複合遊具があるので、2歳双子から長く遊べます。園路も芝生も広くて平坦で双子ベビーカーを押しやすく、センター施設「仲良しプラザ」に授乳室・シャワー・売店がそろい、駐車場は約500台。ポップアップテント(ペグ打ちはNG)を張ってお弁当も広げられます。ふわふわドームは3~6歳は保護者の見守りが必須なので、双子なら大人2名いると同時に遊ばせられて安心。おむつ替え台や多目的トイレの詳細は公式に明記がなく、シートは持参が安心です。
坂を駆け上がって芝そりで一気に滑り降りて、双子のありあまる元気を思いきり放出させたい日にぴったりの、入園無料の丘の公園です。67mの吊り橋『わんぱく大橋』を渡り、小田原城をモチーフにしたアスレチックによじ登り、44mのローラーすべり台で滑り降りる——体を動かす遊びがずらり。乗り物好きには園内を走る有料のロードトレイン『わくわく号』もあって、車いすでも乗れる仕様なので坂の多いエリア間の移動にも助かりそう(ただしこども列車『なかよし号』は2026年6月9日から運休中で運行再開は未定=公式。乗り物目当てなら最新の運行状況を公式で確認を)。授乳室(お湯あり)は西・東の2か所、園内トイレにおむつ交換台ありで子連れに配慮されています。ただし丘陵地で坂・起伏が多いので横型2人乗りベビーカーで全部回るのは正直しんどめ、できれば大人2人で。土日祝は駐車場がWEB事前予約制になるので、休日に車で行くなら早めの予約を(予約・運行は変わるので最新は公式で)。
神奈川県 藤沢市・公園
遊びのタイプが違う双子でも、それぞれ好きなことを選びやすい湘南の海沿い公園。無料の『交通公園』、ボーネルンドプロデュースの遊び場がある『交通展示館』、夏の『ジャンボプール』がそろいます。幼児プールは深さ20~40cm。おむつが外れていない子は、水遊び用おむつを着用して『くじらの海』と『滝のプール』のみ利用できます。広い芝生広場は入園無料で、公式に園内は見通しがよくなだらか、ベビーカーや車いすでも散歩を楽しめると案内されています。交通展示館には授乳室があり、プール棟には管理事務所へ声をかけて利用できるユニバーサルシートがあります。
神奈川県 横浜市泉区・公園
神奈川県立の境川遊水地公園は、横浜市泉区の下飯田遊水地・今田遊水地と、戸塚区の俣野遊水地の3エリアからなる、合わせて約30ヘクタールという広い公園。もともとは大雨のときに川の水を一時的にためておく治水施設で、公式サイトにも「最大で約104万立方メートルの洪水を一時的に貯留」と説明がある。ふだんは広い芝生や自然観察の場として使われていて、水遊びができるスポットが3か所ある。俣野遊水地の「噴水広場」は水遊びができる噴水で、夏はたくさんの人で賑わうそう。噴水は地下水を利用していて、公式によると水温は年間を通して18℃とのこと。今田遊水地には小さな噴水がある「ジャブジャブ池」と、魚や昆虫、水辺の植物を観察できる「ジャブジャブ流れ」があり、捕まえた生き物はその場に逃がすのがルール。双子連れとしてありがたいのが、下飯田遊水地の情報センターと今田遊水地の今田管理センターでは、救護室を授乳室として使わせてもらえること(受付で声をかければ利用できるとのこと)。水遊びのあとは下飯田遊水地の橋詰広場にシャワー棟もあり、有料(3分100円・12〜3月は利用中止)で利用できる。駐車場も情報センター・今田管理センター・今田遊水地・下飯田遊水地・俣野遊水地の5か所にあり、公式には台数まで案内されている。一方で、おむつがまだ外れていない子が水遊びできるかどうかは、公式サイトを見た範囲では記載が見当たらず、はっきりしない。噴水広場やせせらぎ水路の注意書きにはペットと自転車の立入禁止は書かれているけれど、おむつについての言及はなかったので、行く前に一度電話(045-805-0223)で聞いてみるのが確実そう。一番覚えておきたいのは、ここが治水のための遊水地だということ。公式サイトには「雨天時、大雨、洪水警報発令中は公園をご利用いただけないことがあります。また、河川水越流後は復旧作業のため、しばらく閉園させていただく場合があります」とはっきり書かれている。せっかく行っても閉まっていることがありうるので、天気が怪しい日は事前に公式サイトで確認してから向かいたい。水深がどのくらいかは公式に記載がなかったけれど、浅い水遊び場でも小さい子は少しの水で溺れることがあるので、双子それぞれに大人が1人ずつ、手の届く距離でしっかり見ておきたい(大人2人以上で行けると安心)。約30haと広い公園なので、双子用ベビーカーでどこまで押して回れるかは公式に記載がなく、現地で確認しながら動くのがよさそう。
横浜市泉区にある和泉川沿いの親水施設。泉区役所の公式サイトに「夏には小さい子供たちが水遊びをしたりと多くの人で賑わっています」とはっきり書かれていて、横浜市の河川・下水道局も「水辺で遊ぶ、水辺で憩う」という川づくりの願いを込めた施設だと紹介している。横浜市の資料では和泉遊水地や和泉川親水広場と並んで「親水施設」として正式に区分されているので、観賞用でなく実際に水に触れて遊べる場所として市が案内していることがわかる。ただ、水深やおむつでの利用可否、開設期間や利用時間、駐車場の有無といった具体的なことは公式サイトの確認できた範囲では見当たらず、正直なところ未確認。和泉川という実際の川に面した施設のため、雨の後は増水することもありうるので、行く前に天気や川の様子は気にしておきたい。浅そうに見える水辺でも小さい子は少しの水量でも溺れる危険があるので、双子それぞれに大人が1人ずつ手の届く距離でついて見守るのが安心(大人2人以上で行けるとなお良い)。詳しい設備や当日の状況は、出かける前に横浜市泉区役所(045-800-2391)や泉土木事務所に確認しておくと安心して遊べそう。
日産スタジアムがある新横浜公園の中の、東ゲート広場にある噴水。地面から水が出てくるタイプで、公式サイトでは『じゃぶじゃぶ池』ではなく『東ゲート広場の噴水』と案内されている。稼働するのは4月から10月までで、時間は季節ごとに違い、夏の7・8月は9時30分から17時まで、4〜6月と9・10月は10時から15時までと決まっている(11〜3月は冬季運休)。気をつけたいのが、公式サイトに『裸足での立ち入りは大変危険ですので、靴を履いてください』とはっきり書いてあること。水遊びだからつい裸足にさせたくなるけど、ここは靴を履かせたまま遊ばせるタイプの噴水みたい。噴水の水は循環水を使っているので飲まないようにという注意もある。おむつが外れていない双子が入れるかどうかは公式サイトに記載が見当たらず、現時点では未確認。水が浅く見えても小さい子は目を離すとあっという間なので、双子それぞれに大人が1人ずつ手の届く距離でついておきたい(大人2人以上で行けると安心)。日産スタジアムを中心とした広い公園なので、噴水以外にも芝生広場や運動施設が周りにあって、双子を連れて長く過ごせそうな場所。ただしイベント準備や悪天候で噴水が臨時に止まることもあるようなので(2026年6月末から7月頭にも停止していた実例あり)、行く前に公式サイトのお知らせを確認してから出かけると安心。駐車場は公園内に第1・第2・第3と3か所あり、乗用車は2時間400円(超過30分ごとに100円)とのこと。
神奈川県 横浜市金沢区・公園
横浜で唯一の海水浴場を持つ公園。公式サイトに「波が静かで遠浅の海浜は、砂遊びやボードセーリングを楽しむのに向いています。小さな子どもでも安心して遊べます」と書かれていて、約1kmの砂浜でのびのび遊べそうなのがうれしいところ。海水浴以外にも、なぎさ広場には小さい子向けの噴水の水遊び場があり、木陰もあって見守る大人には助かる作り。ただし気をつけたいのは、公式サイトに「海の公園では主に春から夏頃にかけ、海中で毒のあるクラゲやエイが発生して、浅瀬や干潟を漂っていたり、水際に漂着することがあります」との注意書きがあること。見つけても絶対に触らないよう、双子から目を離さず、大人2人以上でそれぞれの子に付いて見守りたい。おむつでの利用可否については公式サイトの確認範囲では記載が見当たらず未確認なので、事前に管理センター(045-701-3450)へ確認しておくと安心。授乳室は「海とのふれあいセンター」にあり、利用時は管理センターへ声かけが必要とのこと。園内の一部の多目的トイレにはベビーシート(おむつ替え台)があり、管理センターにはおむつの自動販売機もあるそうなので、忘れ物があっても少し安心できそう。駐車場は柴口・磯浜・臨時の3か所(いずれも有料)があり、金沢シーサイドライン「海の公園南口」「海の公園柴口」駅からもアクセスできる。広い公園で日陰が少ないぶん、暑さ対策と水分補給も忘れずに。
神奈川県 川崎市中原区・公園
東横線・元住吉駅から徒歩5分の中原平和公園にある水遊び場。公式案内では例年4月20日から9月20日、10:00〜16:00に水が流れ、混雑時は利用を2時間程度とするよう案内されている。駅から近く、車を使わず行きやすいのは双子連れにも助かるポイント。水深とおむつでの利用可否は、はだしの広場についての公式記載を確認できないため、現地掲示と最新案内に従いたい。川崎市平和館内には児童室の授乳室・おむつ替え台が公式に案内されているが、公園設備ではなく、開館日や利用条件がある。平和館の駐車場8台を公園だけの利用者が使えるかは未確認のため、現時点では公共交通を第一候補にしたい。
神奈川県 川崎市宮前区・公園
川崎市宮前区、東急田園都市線・鷺沼駅から歩いて5分の「カッパーク鷺沼」という一角にある鷺沼ふれあい広場。芝生の広場と、水遊びができるジャブジャブ池、ボール遊びもできる土のグラウンドがそろっていて、公式サイトでは『お子さまからご高齢の方まで、安心して楽しめる憩いの場』と紹介されている。ジャブジャブ池が使える通水期間は例年4月下旬から12月中旬までと長めで、開場時間も朝7時から夕方5時(6〜8月は夜7時まで)なので、涼しい午前中に遊びに行きやすいのも助かるところ。ただし一番大事なお知らせがあって、2026年度は7月21日(火)から8月4日(火)まで、ジャブジャブ池が補修工事でお休みになる予定(公式告知・天候によっては延びることもあるらしい)。夏休みが始まってすぐの2週間がまるまる使えなくなるので、『行ったのに入れなかった』とならないように、出かける前に公式サイトで最新のお知らせを確認しておきたい。毎月第1・3・5木曜日の午前中(7〜9月は毎週木曜日)も定期清掃で入れない時間があるので、あわせてチェックしておくと安心。おむつが外れていない子が入れるかどうかや、水深についての具体的な記載は公式サイトの確認できた範囲では見当たらなかった。浅めの作りの水遊び場が多いとはいえ、少しの水でも小さい子は溺れる危険があるので、双子それぞれに大人が1人ずつ手の届く距離でついて見守りたい(大人2人以上で行けるとより安心)。駐車場は隣接する『フロンタウンさぎぬま』に26台あり、施設利用者優先の料金体系とのこと。授乳室やおむつ替え設備、園内の売店の有無については公式サイトの確認範囲では記載が見当たらず、現地で確認しながら動くのがよさそう。
神奈川県 川崎市川崎区・公園
川崎市川崎区の小田公園にある夏季限定の水遊びスポット。公式サイトのFAQによると、じゃぶじゃぶ池利用の対象年齢は0歳〜12歳(小学生以下)とされていて、まだおむつが外れていない双子でも「水遊び用のオムツ、水遊び用パンツを着用してご利用いただけますが、ずれたりしないよう十分注意してください」と公式がはっきり案内してくれているのがありがたいところ。開催期間は7月10日〜8月31日、利用時間は午前9時〜午後5時(大型スライダーの利用は午後4時まで)で、料金は無料。スライダーは3〜6歳の小さい子用と7〜12歳(小学生以下)の大きい子用に分かれているので、年齢差のある双子やきょうだいでもそれぞれ合った遊び方ができそう。ただし水遊び用おむつでも「ずれたりしないよう十分注意してください」と公式が呼びかけている通り、水が浅くても小さい子は目を離すとあっという間に危ない。双子それぞれに大人が1人ずつ手の届く距離でついていたい(大人2人以上で行けると安心)。園内には軟式野球場や芝生・パーゴラもあり、面積は約23,477平方メートル。駐車場の有無、双子ベビーカーでの園内移動のしやすさ、授乳室やおむつ替え台については公式サイトの確認範囲では記載が見当たらず未確認なので、気になる人は事前に川崎区役所道路公園センター(044-244-3206)に聞いておくと安心。最寄りはJR川崎駅から臨港バス京町循環で「小田公園前」下車。
神奈川県相模原市南区にある県立相模原公園(総合公園・約26ha)の「せせらぎの園地区」にある水遊びスポット。公式サイトに「水遊びができるじゃぶじゃぶゾーンは子どもたちにも大人気のスポットです」と紹介されている。せせらぎの園地区自体の開園時間は9:00〜17:00(公式)だけど、じゃぶじゃぶゾーンの水深や対象年齢、通水期間についての具体的な記載は公式サイトの確認範囲では見当たらず、今のところ未確認。おむつが外れていない双子が入れるかどうかも公式に記載がなく分からない。浅い水遊びゾーンでも小さい子は少しの水で溺れる危険があるので、双子それぞれに大人が1人ずつ手の届く距離でついて見守りたい(大人2人以上で行けると安心)。公式には「その他の池への立ち入りは禁止されています。安全管理上、犬の立ち入りは制限させていただいております」ともあり、じゃぶじゃぶゾーン以外の池には入れないこと、犬連れには制限があることも覚えておきたい。駐車場は西駐車場(せせらぎの園地区駐車場)が無料で7:00〜19:00に利用できる(公式)。管理事務所前にはBLOSSOM's CAFEというカフェもあり(10:00〜16:00・毎週火曜定休・公式)、カレーやホットドッグが買えるそう。公園全体は約26haと広く、水無月園やサカタのタネグリーンハウス、芝生広場、遊具広場もあるので、水遊び以外でも1日過ごせそうな場所。園内でベビーカーを押して回りやすいかどうかや授乳室・おむつ替え設備の有無は公式サイトの確認範囲では見当たらず、現地で確認しながら動くのがよさそう。出かける前に電話(042-778-1653)で最新情報を確認しておくと安心。
神奈川県 相模原市緑区・公園
相模原市緑区にある相模川自然の村公園(約4.72ヘクタール)の中にある「四季の小川」は、相模川の清流を身近に感じられるように作られた親水施設。公式サイトにも「夏には子供たちが水遊びを楽しめます」と紹介されている。2026年度の放流期間は4月22日から10月31日までと長めなのがうれしいところだけど、月1回ほど清掃予定日があって、その日は水が止まって遊べないので出かける前に日程を確認しておきたい。水深や対象年齢についての具体的な記載は公式サイトの確認範囲では見当たらないので、浅い小川タイプであっても小さい子は少しの水でも溺れる危険がある前提で、双子それぞれに大人が1人ずつ手の届く距離についていたい(大人2人以上で行けると安心)。おむつが外れていない子が利用できるかどうかも公式に記載がなく未確認。駐車場は第1(61台・うち障害者用4台)と第2(22台)を合わせて計83台と広めで、稼働時間は公園と同じ7時〜18時。園内には芝生広場・展望台・古民家園・炊事場もあり、水遊び以外にも半日ゆっくり過ごせそうな公園だ。
神奈川県 川崎市幸区・公園
神奈川県川崎市幸区、国道1号線沿いにある川崎市立の公園。公式サイトに「巨大な船の形をした遊具で遊んだり水遊びも楽しめるよ!」と紹介されていて、船の形をした大型遊具と水遊びができる「流れ」があるのが特徴。公式の表記は「流れ」で「じゃぶじゃぶ池」という名前ではないみたい。うちみたいな双子連れとしては遊具と水遊びが同じ公園で両方できるのはうれしいところだけど、正直に言うと公式サイトの情報量は多くなく、水深やおむつでの利用可否、対象年齢、今年の開設期間・利用時間といった気になる点は確認できなかった。浅い流れでも小さい子は少しの水で溺れる危険があるので、双子それぞれに大人が1人ずつ手の届く距離で見守りたい(大人2人以上で行けると安心)。駐車場についても公式サイトに記載が見当たらなかったので、出かける前に幸区役所道路公園センター(044-544-5500)へ電話で確認しておくと安心そう。
神奈川県 横浜市青葉区・公園
まだ歩かない双子は0〜3歳専用のフェンス囲い「すくすくアイランド」(地面クッション素材)や芝生のじゆう広場でハイハイ・お昼寝、上の子は115mローラーすべり台や牧場・動物園・ミニSLで遊べます。3歳未満は入園無料。授乳室は園内4ヶ所(全室ミルク用のお湯あり)。ただし段差・急坂があるので、双子ベビーカーは抱っこ紐や園内バス「あかポッポ号」と組み合わせると坂がラクです。
神奈川県 横浜市港北区・屋内遊戯
雨で外遊びできない日、丸太を組んだ木のおうちがまるごと遊び場の「モッキー」が助かります。1階のターザンロープや本コーナー、2階の安全ネット付きアスレチック、床下の地下迷路まで、はだしで木のぬくもりの中を体いっぱい動かして遊べます。無料・申し込み不要で市外からもOK。ただし土足・飲食禁止で立体アスレチック型なので、双子ベビーカーを中に入れて回るのは難しく、館内は抱っこ前提。専用駐車場はなく綱島駅から徒歩8分ほど、6歳未満は保護者付き添いなので2歳双子なら大人2名で。閉館時間は季節で変わるので公式で確認を。
神奈川県 横浜市磯子区・屋内遊戯
雨で「今日どこ行こう」となった日に、無料でパッと寄れて双子が体を動かせる屋内スポット。丸太を組んだ2階建て+地下のログハウスで、滑り台・トランポリン・ブロック部屋・バスケットゴールがあり、活発な小学生向けの「はんとう棒」とは別に、小さな子が遊べる静かな部屋もあるので2歳双子はそこ中心に。JR洋光台駅から徒歩3分、授乳スペースとおむつ替えスペースがあるのも乳幼児連れにうれしいところ。予約もいらないから「雨だし木のおうちで遊ばせよっか」と気軽に行けます。ただ入口で靴を脱いで上がるログハウス構造で、双子ベビーカーの置き場や館内動線は公式に明記がなく現地要確認です。
神奈川県 横浜市都筑区・屋内遊戯
雨の日に「今日どこ行こう」となったら、木のぬくもりいっぱいのログハウスで裸足で遊べる無料スポットです。らせんすべり台・地下迷路・ネット登りで体を動かせて、1階にはジョイントマット敷きの静かなスペースと絵本コーナーがあるので、0~2歳の双子はそこを拠点に、上の遊具は付き添いで。入口にベビーカー置き場もあります。ただ専用駐車場がなく周辺は駐車禁止なので、バス+徒歩で行くのが基本。授乳室やおむつ替え台の有無は公式に載っていないので、気になる人は電話で聞いてから行くと安心です。
神奈川県 横浜市西区・屋内遊戯
雨の日も真夏も「今日どこ行こう」に困ったら、みなとみらい駅直結で濡れずに入れるボーネルンドのキドキドへ。ボールプールや大型トランポリン(エアトラック)で上の子は全身を動かして遊べて、6ヶ月~18ヶ月の赤ちゃん専用エリアもあるから、月齢差や発達差のある双子でも同じ空間で見守れます。料金は時間制で双子だと2人分かかるので、長く遊ぶなら1DAYフリーパス(2人目以降割引あり)がお得。ただし双子・多胎向けの専用割引は公式に確認できず、土日午後は小学生も増えて混みやすいので、午前中ねらいが回りやすいです。
神奈川県 藤沢市・屋内遊戯
6か月〜12歳の双子が雨の日に体を動かす場所として向きます。6〜18か月向けのベビーガーデンがあります。店内の授乳・おむつ設備は店舗公式ブログに案内がありますが、現行の店舗別設備欄が空欄のため来店前に確認してください。
神奈川県 平塚市・屋内遊戯
雨の日でも一年中『雪あそび』ができる、平塚駅から歩ける全天候型の屋内遊園地。名物の雪エリア『スノータウン』は長靴もソリも無料貸出で手ぶらでOK、ボールプールやトランポリン、ふわふわ遊具もそろって対象0~12歳だから2歳の双子も夢中になれる。提携駐車場が利用者最大6時間無料(約1,080台)+お弁当持ち込みOK、ベビールーム(ミルク用のお湯あり)・おむつ交換台・入口近くのベビーカー置き場(情報あり)と装備が整うので、車移動が多い双子連れに使いやすい一日遊び放題スポット。ただし2歳から大人と同額(0~1歳無料)で休日は1,700円~とやや高め、2人乗りベビーカーの館内動線やベビールームでの同時授乳は公式に明記がなく現地要確認。
横浜駅みなみ東口の通路直通で濡れずに行ける、アソビル4階の宇宙テーマの屋内キッズパーク。雨でも猛暑でも双子連れでラクにたどり着けます。ハート色・虹色の2つのボールプールに大型すべり台、音が鳴るトランポリン、洞窟みたいな絵本コーナーなど12ゾーンで小学生以下が遊べて、生後18か月までの赤ちゃん専用「ベビーパーク」が他エリアと区切られているので、ハイハイ期の双子も大きい子とぶつかりにくいのがうれしいところ。個室授乳スペース・おむつ替え台・ミルク用70℃温水器+哺乳瓶洗浄シンクまでそろい、0歳双子の装備面は屋内施設としてはかなり整っています。ただしベビーカーは遊戯エリアに持ち込めず、入場ゲート近くの鍵付き置き場に預ける形で、双子用2人乗りが収まるかは公式記載がなく現地要確認。専用駐車場はなく電車が前提です。
神奈川県 横浜市金沢区・動物園・水族館
コアラやキリン、インドゾウ、オカピなど世界の希少な草食動物に会えて、緑ゆたかな金沢自然公園の中をのんびり回れます。一般500円・小中学生200円・小学生未満は無料、毎週土曜は小中高生も無料とお財布にやさしいのが双子連れにうれしいところ。授乳室3か所・おむつ替え台12か所・多目的トイレも多数で、おむつ替えの順番待ちで困りにくいのも心強い。ただし園内は高低差のある地形なので、正面口駐車場から出る無料シャトル「コアラバス」も頼ってみてください。横幅のある双子用ベビーカーで坂をどこまで無理なく回れるかは公式に記載がなく、当日現地で確認しておくと安心です。
神奈川県 藤沢市・動物園・水族館
タッチプールで生き物にさわれて、イルカショーは後方のベビーカー置き場に止めて観られる海辺の水族館。クラゲファンタジーホールやなぎさの体験学習館もあり、館内の主な順路はエレベーター・スロープで双子ベビーカーのまま回れます(深海IIなど一部の段差・通行可否は要確認)。「片瀬江ノ島駅」から徒歩3分、授乳室2ヶ所+個室mamaroもあって0歳連れでも腰を据えやすい。
神奈川県 横浜市旭区・動物園・水族館
双子ベビーカーを押したまま動物を見て回れる、国内最大級の動物園。世界の気候帯ごとに動物を展示していて、ポニー乗馬や大型遊具のわくわく広場、芝生のみんなのはらっぱで子どもがしっかり遊べます。授乳室5ヶ所・おむつ替え台は全トイレ(22台)なので双子のローテも組みやすい。ただ東京ドーム約10個分と広いので、全部回ろうとせず見たい動物に絞るのが双子連れには現実的です。
入るだけなら無料、車が走らないほぼ平坦な舗装路だから双子ベビーカーのまま一日ぐるっと回れる海の島の水族館テーマパーク。アクアミュージアムでイルカを見たり、ふれあいラグーンで生きものにさわったり、お弁当は芝生のグリーン広場で食べられて双子のごはんペースに合わせやすい。ベビールームは島内5ヶ所+mamaro個室で0歳でも安心。水族館とアトラクションは有料パス制です。
神奈川県 横浜市西区・テーマパーク
チケットがなくても1Fは入場無料で、アンパンマンのフードやグッズ、1Fひろばの毎日のショー、ジャムおじさんのパン工場まで楽しめます。おむつ替え・授乳・離乳食・ミルク調乳機を1ヶ所に集めた「ファミリーステーション」が1Fにあって、2人のローテーションがしやすいのが助かるところ。有料の3Fミュージアムにははいはいの赤ちゃん向け「ベビーエリア&えほんコーナー」(期間限定〜2027年1月中旬予定)もありますが、3Fはベビーカー不可で2Fの置き場に預ける運用なので、抱っこ紐を1本持っていくと安心です。
神奈川県 横浜市磯子区・博物館・科学館
宇宙船をイメージした全7フロアの科学館。B2「あそびの広場」はロボット遊具やすべり台がある乳幼児・未就学児向けフロアで、2歳の双子でも遊べます。3F「宇宙トレーニング室」の月面ジャンプは小学生以上なので上の子向け、プラネタリウム(別料金)では星空も楽しめます。全フロアにエレベーターがあるので2人乗りベビーカーでのフロア移動がしやすく、JR洋光台駅から徒歩3分。うれしいのは当日中なら何度でも再入館できること、双子のお昼寝・授乳ペースに合わせて外で休憩→戻るができます。大人400円・小中学生200円(土曜は小中高生無料)と良心的。授乳室での双子同時授乳の可否や、約70台の駐車場の混雑は現地・公式で要確認です。
神奈川県 川崎市多摩区・博物館・科学館
お金をかけずに星空デビューさせたい双子ファミリーに。生田緑地の中にある科学館で、世界最高水準の投影機「MEGASTAR-Ⅲ FUSION」が映すリアルな満天の星をプラネタリウムで見上げられます。常設展示は無料、プラネタリウムも中学生以下は無料だから、双子2人分でも懐が痛まないのが本当にありがたいところ。第1木曜・第3水曜(祝日・学校の長期休業期間を除く)には未就学・未就園児向けの「ベビー&キッズアワー」があって、周りも同じくらいの月齢の親子ばかりなので、初めてのプラネタリウムデビューにも気がねなく行けます。館内はベビーカーで回れますが、ドーム内だけは持ち込めず入口に置いて双子を抱っこで観る形。科学館直結の駐車場はなく生田緑地の東口駐車場(上り坂または階段を含み徒歩5~10分)が最寄りで、土日祝は午前に満車になることもあるので早めの到着が安心です。
神奈川県 横浜市西区・博物館・科学館
電車好きの2歳双子が「電車が動いてる!」と顔を近づけて見入る、横浜駅・新高島駅から徒歩すぐの屋内ミュージアム。世界最大級の室内ジオラマ「いちばんテツモパーク」を本物そっくりの一番ゲージ車両が走り、下段はちょうど子どもの目線の高さ。横浜の今昔を再現した「横浜ジオラマ」も。完全屋内・駅近で雨でも段差なしで行けて(横浜駅東口→はまみらいウォーク経由)、見学は約1時間で双子連れでも回りきれる規模。入館は日時指定・定員制の事前予約が基本で、専用駐車場はなし。
神奈川県 小田原市・博物館・科学館
恐竜の全身復元骨格や隕石・化石がずらりと並ぶ、地球と生命をテーマにした自然史博物館。中学生以下は無料で、箱根登山電車『入生田』駅から徒歩3分・駐車場110台も無料と双子連れでも行きやすい一館。1階にベビーカー貸出(7台)と幼児室(授乳室)、おむつ替え台は地下・1階・3階・屋外に分散していて、フロア移動の多い双子連れも近い階で替えられます。展示は化石・標本が中心なので、2〜3歳の食いつきは実物大の迫力しだいなところも正直あります。
神奈川県 藤沢市・ショッピング
雨でも一日つぶせる駆け込み先。JR辻堂駅北口直結だから傘なしで入れて、専門店街は10時から21時まで開いてる全天候型モール。3Fの人工芝『キッズテラス』にはみんなで遊べるインクルーシブ遊具が3種、ボーネルンドの室内あそび場『キドキド』(6ヶ月~12歳)やアカチャンホンポもあって、買い物の合間に2歳の双子を遊ばせる場所に困らないのが助かるところ。授乳やオムツ替えは公式によると3Fフードコート『潮風キッチン』に個室が2室、買い物すれば駐車場も長時間タダになるよ。各階ベビールームの位置や双子同時授乳ができるかは公式一覧がないから、当日インフォメーションで聞いておくと安心。
神奈川県 横浜市都筑区・ショッピング
雨でも遊べて買い物までこなせる場所。2Fに「アドベンチャーアイランド」「ウルトラアスレチック」「リトルプラネット」の屋内遊び場(別料金)、給湯器付きベビールームが1F・2F・3Fの3ヶ所でミルクとオムツをフロアごとに回せます。約4,600台の駐車場が平日無料なのも双子連れに助かるポイント。
神奈川県 川崎市幸区・ショッピング
雨でも双子を連れて一日過ごせる、川崎駅前の駆け込み先。JR川崎駅直結だから濡れずにベビーカーのまま入れて、4F「あそびパークPLUS」(別料金)には屋内砂浜と赤ちゃん向けベビーテラス、5Fには無料の屋内外キッズスペース「LaZOON」。お湯の用意があるベビー休憩室が1〜3Fの3ヶ所+5Fにはパパも使える完全個室「mamaro」もあって、二人のおむつ替え・授乳を分けて回せます。土日は混むので平日午前がねらい目。
神奈川県 横浜市都筑区・子育て支援
利用できる人・年齢・登録などを公式一次情報で未確認です。行く前に施設公式で確認してください。
雨の日や「今日はもう外に出たくない…」というワンオペ日に、駅から濡れずに双子を遊ばせられる駆け込み場所。センター北駅から徒歩2分、駅直結のあいたい5Fにある都筑区の子育て支援センターで、ひろばは無料・予約なしで直接行けて、絵本やおもちゃで就学前の子を遊ばせながら子育て相談もできます。おむつ交換コーナーや授乳スペースがあり、同じ建物3Fにはミルク用のお湯が出る授乳室(おむつ替え台つき)もあるので買い物ついでにも寄れて、横浜市の多胎ヘルパー派遣(産後1年まで)や「都筑区双子の会」といった双子支援の入口にもなります。ただし専用駐車場はなく電車前提、双子同時授乳の可否やベビーカーで館内に入れるかは公式に明記がないので、気になる日は電話(045-912-5135)で聞いておくと安心。
神奈川県 横浜市西区・子育て支援
雨の日でも双子を連れてふらっと寄れて、同じ双子・多胎の親と出会える無料スポット。みなとみらい駅から徒歩5分のタワー3階にある横浜市西区の子育て支援拠点で、火~土の9:30~15:30に開いています(横浜市在住/在勤の妊娠中~未就学児が対象・利用登録が必要)。授乳コーナー(カーテン仕切り)・おむつ替えコーナーがあってミルク用のお湯ももらえるので、双子連れでも装備を整えやすいのが助かるところ。ここで「双子ちゃん三つ子ちゃんイベント」が開かれたり、西区のサークル一覧で双子・三つ子向けの「はまみらい☆Twins」が案内されていて、同じ双子ママと情報交換できる場になります。ただ専用の駐車場・駐輪場はなく電車で行くのが前提で、双子用2人乗りベビーカーが通路を通れるか・同時授乳できるかは公式に明記がないので、気になれば電話で聞いておくと安心。イベント日程は変わるので最新は公式カレンダーで。
神奈川県 横浜市神奈川区・子育て支援
「今日は雨だし、双子連れてどこ行こう」という日にふらっと寄れる、東神奈川駅から徒歩3分・無料の子育て広場。おままごとコーナーや赤ちゃんコーナーで遊べて、授乳コーナー・おむつ替え台・ミルク用のお湯・離乳食を温めるレンジまでそろっているので、荷物少なめでも双子のペースで過ごせます。うれしいのは「ふたご三つ子の子育てトーク」(オンライン参加も案内あり)で、同じ多胎の親とつながれること。ただ本体は専用駐車場がなく電車・バス前提で、土曜はビル1階の出入口が閉まり2階へは階段のみという二次情報もあるので、双子ベビーカーで行く曜日と動線は事前に電話で確認を(火~土9:30~15:30・日月祝休/最新は公式で)。
神奈川県 横浜市南区・子育て支援
雨の日にふたごとどこ行こう…という時に、無料でふらっと立ち寄れる屋内の居場所。弘明寺駅から徒歩5分で、あそびひろば・赤ちゃんひろば・子ども図書館があり、遊びながらほかの親子とおしゃべりできます。0歳から使える赤ちゃんひろばもあるので、月齢の近いふたごママと知り合えるきっかけにも。ミルク用のお湯や電子レンジが使えて離乳食や授乳もOKなのが助かるところ。ベビーカーは2階の所定の場所に置いて入る形で、専用駐車場はなく電車利用が前提。授乳室やビル2階までの動線(ふたご用ベビーカーで上がれるか)は公式に詳しい記載がないので、気になる方は事前に電話で聞いておくと安心です。
神奈川県 川崎市中原区・子育て支援
双子連れで家にこもりがちな時に、予約なしでふらっと寄れて同じくらいの子の親子とおしゃべりできる、武蔵小杉駅から徒歩10分の無料のつどいの広場。0歳~就学前の子と保護者が対象で、フリースペースでの親子交流のほか子育て相談や講座も。川崎市の産前・産後家庭支援ヘルパー(多胎は令和8年4月から120時間に拡大)と組み合わせて、家事の手を確保しつつ息抜きに通えるのが心強いところ。授乳室やおむつ替え台、双子ベビーカーの館内可否は公式に明記がなく、専用駐車場の案内もないので公共交通で。行く前に電話(044-739-8551)で設備を確認しておくと当日ラクです。
神奈川県 川崎市麻生区・子育て支援
雨でも動じたい、同じ双子ママと話したい——そんな日にふらっと寄れる、新百合ヶ丘駅から徒歩8分・あさのみ保育園内の無料の子育て支援センターです。0歳~就学前の親子が対象で、親子で交流したり子育ての相談ができ、月・火・木・金の午前と水曜午後には保育園の園庭も使えるので、体力ありあまる双子を外でも遊ばせられます。麻生区には多胎サークル「ウィンナーキッズクラブ」もあって(開催は区役所などで別会場)、同じ双子・三つ子の親と出会える土壌があるのが心強いところ。ただ授乳室・おむつ替え台・双子ベビーカーの置き場・駐車場は公式に記載がないので、初めて行く前に電話(044-969-0225)で聞いておくと安心です。
神奈川県 藤沢市・子育て支援
同じ双子・三つ子のママ友と会える場がほしい——そんな時に藤沢市が頼れます。ここは子育てアドバイザーがいる屋内の『ひろば』で、赤ちゃん連れで自由に過ごしたり日頃の相談ができ、妊婦さんも使えます(利用は予約優先制・週1回)。双子親に一番うれしいのは、市が湘南台市民センターなど市内の会場で開く『ふたご・みつごちゃんのフリースペース』。予約不要で、同じふたご・みつごの親同士でおしゃべりできてアドバイザーも在駐。日程は年間予定表(親子すこやか課0466-50-3522)で確認を。※駐車場・授乳室・おむつ替え・双子ベビーカーの動線は公式に記載がなく、行く前に直通(0466-22-7037)へ確認すると安心。
神奈川県 平塚市・子育て支援
ワンオペで双子を見てると煮詰まる日、予約なし・無料でふらっと寄れるのが助かる子育て支援拠点。豊田分庁舎内の『ひろば』で親子が自由に遊べて、1日2回は手遊び・絵本の読み聞かせ『ジョイフルタイム』もあり。育児相談もできるので、同じ地域の親子とつながれるのが心強い。授乳室・おむつ替え台・双子ベビーカーの持込可否は公式に載っていないので、行く前に電話(0463-34-9076)で確認しておくと安心です。
神奈川県 横須賀市・子育て支援
予約なしでふらっと行ける場所、近くにあると助かる——横須賀市が市内7か所に設けた0歳~おおむね3歳の子と親のための無料の子育て広場。年の近い子どうしで遊ばせながら、育児の悩みを子育てアドバイザーに相談できます。代表の愛らんどよこすかは横須賀中央駅から徒歩約6分・毎日開設で使いやすいところ。双子・多胎家庭にうれしいのは、市が年5回ほど開く「ツインズ交流会」(ふたご・みつごの家族や多胎妊娠中の方が対象)。同じ多胎の親同士でつながれる貴重な場です。授乳室やおむつ替えなど各拠点の設備は公式に一覧化されていないので、双子連れは行きたい拠点へ事前に電話で確認しておくと当日スムーズ。
神奈川県 茅ヶ崎市・子育て支援
双子連れで「今日はどこにも行けない…」という日でも、茅ヶ崎駅南口から徒歩1分で立ち寄れる駆け込み先。永島ビル2階のフリースペース(10~16時)で同じくらいの月齢の親子と過ごせて、子育てアドバイザーはもちろん助産師・栄養士・保健師にも直接相談できるから「双子のミルク量ってこれで足りてる?」みたいな不安をその場で聞けます。駐車場はないので電車か自転車で(自転車は提携駐輪場あり)。授乳室・おむつ替え台・双子ベビーカーが室内に入れるかは公式に載っていないので、行く前に電話(0467-87-6531)で確認しておくと当日あわてずにすみます。
神奈川県 川崎市高津区・子育て支援
「うちの双子、そろそろのびのび遊ばせたいけど何もないところで自由にさせたい」——そんな時に、土や水・木材で好きに遊べる屋外の冒険遊び場(プレーパーク)がある、0歳から18歳まで入場無料の居場所です。全天候型スポーツ広場や音楽スタジオもあり、まだ歩かない・歩き始めの双子には3歳くらいまでの部屋「ゆるり」(ハイハイOK・絵本・眠ったらそのまま寝てOK)や本の部屋「ごろり」があって、大きな子の活気とは別に落ち着いて過ごせます。JR南武線 津田山駅から徒歩5分・駅にはエレベーターもあって双子ベビーカーでも行きやすい一方、駐車場がなく電車が前提で、授乳室・おむつ替え台・園内の双子ベビーカー動線は公式に記載がないので、行く前に電話で確認しておくと安心です。
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