全国の情報を表示中
おでかけを探す
ガイド・読みもの・制度
サイト内の操作
全1016件のうち 241〜288件目を表示しています。 1ページ目にもどる
条件でしぼりたいときは 1ページ目の絞り込み から、都道府県・カテゴリ・設備で全1016件を検索できます。
東京都 品川区・目黒区・公園
東京都品川区と目黒区にまたがる都立公園。もともと林業の試験場だった場所を公園にしたそうで、木々がうっそうと茂り、夏でも木陰が多いのが特徴。園内の「ジャブジャブ池」は毎年夏に開放されていて、2026年は7月1日〜9月30日、利用時間は午前10:00〜11:50・午後13:00〜14:50の入れ替え制。白御影石に動物のデザインが施され、滝石から水が流れ出す仕組みになっているそう。ただし双子連れが一番気をつけたいのは、おむつが外れていない子は入れないという決まり。公式サイトに「おむつが外れていないお子さんは利用できません。また、水泳用紙おむつを含む、おむつをつけて入ることはできません」とはっきり書かれていて、水遊び用おむつも対象外。うちみたいにまだおむつが取れていない双子だと、今のところは見ているだけになりそう。対象年齢も小学3年生以下の児童及び幼児と決まっていて、保護者は池の外(外周ベンチや幼児コーナーなど)から見守る案内になっているのも公式どおり。浅い池でも小さな子は目を離すとあっという間に危ないので、入れる子を連れて行く時も双子それぞれに大人が1人ずつ、手の届く距離でついておきたい(大人2人以上だと安心)。悪天候の日や外気温25℃以下の日は利用中止になるほか、着替え場所がないので事前に準備しておく必要がある。駐車場はなく、最寄りは東急目黒線・都営三田線・東京メトロ南北線の武蔵小山駅から徒歩10分。公園自体は入園無料で常時開いているので、水遊びの時期でなくても冒険広場や幼児コーナーで遊べそうだけど、そちらの遊具の詳しい内容は公式サイトの確認範囲では分からなかった。
東京都 立川市・公園
芝生の「みんなの原っぱ」でお弁当を広げ、わんぱくゆうぐやふわふわドームで遊ばせて一日過ごせる広大な国営公園。各入口で双子も使える無料ベビーカー貸出があり、赤ちゃん休憩室7か所(ミルク用のお湯あり)・園内6か所でおむつも買えるから補給を現地で回せて助かる。とにかく広いので、子ども乗せ自転車のレンタサイクル併用がおすすめ。
東京都 世田谷区・公園
双子の遊び方がバラバラでも、ここは遊び場がエリアで分かれているから助かります。未就学児向けの『遊具の遊び場』は複合遊具と砂場、ゴムチップ舗装で転んでもやわらかく、ボール遊びの『子ども広場』、大きなすべり台の『みどりの広場』もあって、片方は砂場・片方はすべり台と好みが違ってもそれぞれ遊ばせやすいのがうれしいところ。二子玉川駅から徒歩9分、多摩川を望む高台の区立公園で入園無料・出入り自由、眺望広場からは富士山や丹沢も見えます。公園内のスターバックス(ベビーカー入店可・子ども椅子あり)で一息つけるのも双子連れにありがたい。ただ高台で園内に坂や階段があり(眺望広場奥の富士見台はベビーカー不可)、双子用ベビーカーだと動線は事前に見ておくと安心。可能なら大人2名で行くと坂の上り下りがぐっとラクです。
東京都 品川区・公園
駅から近くて入園無料、しかも1日遊べる場所を探している双子親にぴったり。海水を引き込んだ人工湖「勝島の海」のまわりや桜の広場・芝生広場を広い園路でベビーカー散歩でき、無料のデイキャンプ場(BBQ・要予約/利用代表者は区内在住・在勤・在学の20歳以上に限定)やプレイパーク「しながわこども冒険ひろば」で子どもをのびのび遊ばせられます。京急の立会川・大森海岸から各徒歩約5分で双子ベビーカーでも来やすく、園内の「しながわ水族館」(別料金)は授乳室・おむつ替え・ベビーカー館内可がそろうので、雨の日や授乳・おむつ替えのときに頼れるのが心強いところ。屋外エリアの授乳室やおむつ替え台は公式に明記がなく現地要確認なので、水族館を上手に組み合わせて。
東京都 渋谷区・公園
原宿駅から徒歩3分なのに、こんなに広い芝生と森があるの?と驚く都立公園。入園無料で、レジャーシートを広げてピクニックしたり噴水のまわりを散歩したり、双子連れでも気負わずのんびりできます。うれしいのが『サービスセンター』で、来園者情報では2階の和室授乳室にお湯・電子レンジ・着替え台がそろい、受付でベビーカーを預けて案内してもらえるとのこと(公式に明記はないので最新は電話で確認を)。渋谷区は多胎児家庭にタクシー代の補助(年24,000円分)もあって、車がなくても出かけやすい区です。ただ園内はとにかく広く、砂利や土の園路もあるので2人乗りベビーカーで隅々まで回れるかは現地で確かめたいところ。駐車場は65台と少なめで土日は混むため、電車利用が基本です。
坂がなく平坦だから、2人乗りベビーカーの上り下りに疲れない広い公園です。動物モチーフの3つの児童公園があって、2歳ごろは0~3歳向けの「うま公園」や砂場のある「ぶた公園」、夏は無料の「ジャブジャブ池」で水遊び、3歳ごろまでの子は幼児用の練習自転車を1時間100円で借りられ、成長に合わせて遊ぶ公園を変えながら長く通えます。入園無料で授乳室(サービスセンター1階の鍵付き個室)もおむつ替えシート4か所もあるのが双子連れにうれしいところ。ただ授乳室は1室でタンデムできる広さかは要確認、駐車場は有料で土日や夏は満車になりやすいので早めの時間がおすすめです。
東京都 足立区・公園
『舎人公園駅』を降りたら目の前、入園無料の都立公園。約65haの広い芝生で双子を思いきり走らせて、冒険の丘やネット遊具で遊んで、夏は無料の水遊び場『浮球の池』ものぞける、丸一日いられる足立区の定番です。遊具ゾーン近くの『赤ちゃん休憩室』は二次情報だと授乳個室2部屋・おむつ替え台2台で、双子の同時授乳・同時おむつ替えがしやすそう(数や広さは現地で確認を)。ただ広い分エリア間の移動はけっこうあるので、双子ベビーカーは行きたい場所を絞って。じゃぶじゃぶ池はトイトレ済みが条件で2歳双子はまだ対象外の可能性が高いから、足元で雰囲気だけ楽しむのが◎。
東京都 豊島区・公園
池袋のど真ん中で、双子を芝生に放してのびのび過ごさせたい日に。約1.7haの広い芝生広場でゆったりくつろげて、園内には無料のインクルーシブ公園「としまキッズパーク」(予約制・ミニSLのIKEDENが走る)も併設。公式の施設一覧に授乳室・おむつ交換台・ベビーカー置場・多目的トイレが並んでいるので、双子連れの装備が整えやすいのも心強いところ。東池袋駅から徒歩5分の駅近だけど駐車場はないので電車前提、芝生の中にはベビーカーで入れない(入口の置場に置く形)といった点だけ頭に入れておくと安心。キッズパークは予約状況が変わるので、遊具目当てなら公式で確認してからどうぞ。
東京都 江東区・公園
晴れた日に双子を思いきり遊ばせたい、そんな日に頼れる約24haの都立公園(入園無料)。だだっ広い芝生の原っぱを双子用ベビーカーで散歩でき、冒険広場には森の斜面に遊具が点在、夏はじゃぶじゃぶ池の水遊びも。雨の日や暑い・寒い日は、園内中央『木場ミドリアム』と同じ建物にある『木場キッズリアム』(0〜6歳の未就学児専用・無料の屋内遊び場)に逃げ込めるのが、双子親には何よりありがたいところ。ミドリアム内には授乳室(ベビーカーごと入れて鍵つき)もあり。ただし授乳室は1部屋のみで双子同時授乳できるかは現地要確認、キッズリアムは月曜休館で土日祝は事前予約が要るので、雨の日に当てにするなら予約状況のチェックを。冒険広場は砂利や坂もあるので、双子ベビーカーの動線は公式バリアフリーマップで見ておくと安心です。
東京都 台東区・公園
浅草・隅田川沿いの入園無料の公園。言問橋を渡ってすぐの遊具広場に、目印のクジラのすべり台(幅広で親子一緒に滑れる)や小さい子向けのバケット型ブランコ、砂場、複合遊具、ジャングルジムがそろっていて、1歳ごろから遊べます。舗装された平坦な散策路が中心で子育て情報サイトでも「ベビーカーOK」、双子用2人乗りでも回りやすそう。桜の季節は吾妻橋~桜橋の約510本と対岸のスカイツリーが見事だけど混むので、双子連れは午前早めや平日がおすすめ。専用駐車場はなく各線浅草駅から徒歩5分の駅近なので公共交通が確実です。授乳室やおむつ替え台は公園案内所などにあるとの案内ですが、双子同時授乳の可否や広さは公式明記がないので現地確認を。
東京都 多摩市・公園
2025年4月にできたばかりの多摩中央公園は、双子を2人同時に見守りたい親にうれしい作り。乳幼児向けの遊具エリア「すくすくランド」のすぐ脇に、休憩しながら子どもを見守れる「子育て縁側」があるので、腰を下ろして目を離さずに過ごせます。障害の有無を問わず遊べるインクルーシブな大型遊具、広い芝生広場と大池もあって0歳からのびのび。多摩センター駅から徒歩約5分・入園無料で、リニューアルで園路が舗装され高低差も控えめなので双子ベビーカーでも回りやすいとの声も。ただ公園専用の駐車場はなく近隣の共同駐車場を使う前提なので、車なら入口に近い駐車場を先に調べておくと安心です。
東京都 府中市・公園
乗り物好きの双子ちゃんなら大興奮。「展望の丘(ふるさとの丘)」からは、すぐ隣の調布飛行場に離着陸する小型飛行機が間近に見えて、指さしして喜ぶこと間違いなし。入園無料で、広い大芝生広場にレジャーシートを広げてお弁当を食べられるので、双子連れがのんびり1日過ごせます。北地区のサービスセンター内には0~2歳専用の赤ちゃんコーナーがある室内スペース「のびのび親子館」(10:00~16:00)があり、授乳室やおむつ替え台もあるとされ、雨宿りや休憩の逃げ場になるのが多胎家庭には心強いところ。ただ公園は3市にまたがってかなり広く、北と南は約1kmの園路で結ばれているので、「飛行機と芝生なら北」と目的を絞って近い駐車場を選ぶとラクに回れます。
双子が別々の方向に走り出しても、フェンスで囲まれた『もり公園にじいろ広場』なら柵の外へ飛び出しにくくて見守りがラク。車いすやバギーごと遊べるユニバーサル遊具がそろっていて、複数人で乗れる円盤状ブランコ・背もたれ付きブランコ・転んでも痛くないコルク状の床で、2歳児2人を同時に遊ばせやすいんです。夏はじゃぶじゃぶ池もありますが、おむつが取れていない子は入れない(水泳用おむつも不可)ので、水遊びはおむつ卒業後に。入園無料で京王線『東府中』駅から徒歩10分。遊具広場は季節で利用時間が変わるので来園時間だけ気をつけて。
東京都 多摩市・屋内遊戯
雨で予定がつぶれた日でも、双子2人を一日中遊ばせて親はひと息つける全天候型の屋内遊園地。巨大なエアー遊具の「ふわふわエリア」で体を動かして遊べて、まだ大きい遊具に乗れない低月齢の子には3歳未満専用の「ミルキッズひろば」があるから、月齢差・体力差が出やすい双子でもそれぞれの遊び場が見つかります。授乳室・おむつ替え・粉ミルク用のお湯(調乳サーバー)が全店にそろい、多摩センター駅から徒歩約9分・駐車場は1時間まで無料。0歳は無料で、初回だけ年会費400円(1家族)がかかります。料金・営業日は変動するので最新は公式で確認を。
東京都 武蔵村山市・屋内遊戯
雨の日に体を動かしたい0〜12歳の双子には向きやすい施設です。駐車場は終日無料、ベビーカー持ち込み可、授乳・おむつ替え・レストランあり。横型2人乗りの幅と置き場だけは未確認です。
東京都 足立区・屋内遊戯
雨の日でも双子を思いきり遊ばせたい、そんな日にうれしい足立区の屋内こども施設。こども未来創造館は入場無料で、直径17m・高さ10mの国内最大級ネット遊具「スペースあすれちっく」やクライミング、プラネタリウム(一部有料)まであります。ただ大型遊具は年齢制限で2歳児にはまだ早いものが多いので、低年齢の双子は2階の「ちびっこガーデン」(未就学児と保護者向けの部屋・絵本やおもちゃ、紙芝居や読み聞かせもあってハイハイの赤ちゃんから遊べる)やわーくしょっぷスタジオが中心になりそう。西新井駅東口から徒歩3分の駅近で、地下2階に駐車場(41台・30分100円)もあるから双子ベビーカーでも来やすいのが助かる。足立区は0~2歳の多胎児世帯にタクシーに使える「こども商品券24,000円分」を出すなど多胎支援が手厚い区でもあります。授乳室やおむつ替え台の詳細は二次情報で現地要確認、料金・開館も変動あるので最新は公式で。
東京都 文京区・屋内遊戯
0〜24ヶ月専用「ハイハイガーデン」のすぐ隣に授乳室2・オムツ台3・電子レンジ付きベビールーム。0歳双子の「遊ぶ→授乳→オムツ→また遊ぶ」を一か所で回せて雨でも一日OK(プレイエリアは裸足、ベビーカーは入口預け)。
東京都 江東区・屋内遊戯
雨でも双子を思いきり遊ばせたい日に。有明ガーデン4階のボーネルンド「キドキド」は、数万個のボールプールや全身を使う大型遊具で0歳から小学生まで室内であそべて、6〜18ヶ月の赤ちゃんには床がやわらかいマットの専用ゾーン「ベビーガーデン」も。うれしいのは、おとな(保護者)が1人700円で交代制・延長料金なしだから、大人2人で行けば双子をそれぞれ見ながら、片方を授乳やおむつ替えに連れて行く間ももう片方を見ていられること。授乳室・オムツ替え室・ベビーカー置き場も公式にそろっています(双子ベビーカーが収まるか等の細部は現地要確認)。よく通うなら平日マンスリーパスの「子ども2人目以降が同時購入で半額」が双子に効きます。最寄りは有明駅・国際展示場駅から徒歩12〜15分と少し距離があるので、時間に余裕を持って。
東京都 武蔵野市・動物園・水族館
ゾウやサルもいるけど、2歳の双子にはリスの小径やモルモットとのふれあい、乗り物1回100円のミニ遊園地「スポーツランド」がちょうどいいサイズ感。吉祥寺駅から徒歩約10分で小学生以下は入園無料、おむつ替えシートも本園6か所・分園3か所と多めだから、双子で交互のおむつ替えも順番待ちになりにくいのが助かる。動物園(本園)と水生物園(分園)は徒歩約5分離れていて16時以降は行き来できないので、両方回るなら午前から動くのが安心。ベビーカーの貸出はなく2人乗りは自前持ち込みなので、園路の動線だけ事前に見ておくと◎。
東京都 日野市・動物園・水族館
京王線・多摩都市モノレール『多摩動物公園駅』から徒歩1分、電車でそのまま行ける都立の動物園。ライオンバスやコアラ、世界の昆虫が舞う昆虫園の大温室など見どころが多く、小学生以下と都内在住・在学の中学生は入園無料、一般も600円と家計にやさしいのがうれしいところです。授乳室は温水器つきで園内4か所、おむつ替えのベビーベッドも一部を除くほぼ全トイレにそろい、貸しベビーカー(1台500円・B型リクライニング付)もあるので装備は整えやすいです。ただ丘陵地で急な坂道が多いのは正直なところで、横型の双子ベビーカーで全エリアを無理なく回れるかは現地要確認、坂対策に大人2名だと安心。一般用の駐車場はなく公共交通が前提なので、車派は周辺の有料駐車場を事前に調べておくと当日ラクですよ。
東京都 墨田区・動物園・水族館
雨でも猛暑でも、スカイツリーのふもとで天気を気にせず過ごせる屋内水族館。ソラマチ5F・6Fにあって年中無休なので、双子連れでも予定を組みやすいのがありがたいところ。ペンギンやチンアナゴ、ゆらゆら漂うクラゲなど2歳の子でも目で追いやすい展示がそろい、スロープとエレベーターでベビーカーを押したまま回れます(公式)。給湯付きの授乳室が5F・6Fに各1か所、多目的ルーム付きのトイレが3か所あるので、双子のミルクやおむつ替えも階ごとに使い分けできて助かる。専用駐車場はなく駅近なので電車で行くのが基本、料金・営業時間は変動するので最新は公式で確認を。
東京都 豊島区・動物園・水族館
雨の日でも駅から濡れずに行ける水族館を探しているなら、池袋サンシャインシティ屋上のここ。頭上を空に向かって泳ぐように見える「天空のペンギン」が名物で、東池袋駅から地下通路直結だから傘なしで着けるのが双子連れにはありがたいところ。本館2階に授乳用個室・オムツ替えベッド・ミルク用お湯がそろい、本館入口にはベビーカー置場と優先エレベーターも。ただ公式が「混雑時はベビーカーで館内を進むのが難しい」と正直に言っているので、混む日は入口に預けて抱っこで回る前提、土日祝は事前予約しておくと安心です。
東京都 板橋区・動物園・水族館
「動物デビュー、いきなり大きい動物園はまだ早いかも」という2歳前後の双子にちょうどいい、入園無料の板橋区立こども動物園。ポニーの引馬が満2歳から乗れて(5歳以下は保護者同伴)、モルモットをだっこしたり、ヤギ・ヒツジにエサをあげたり、猛獣がいないぶん小さい子でもこわがらず動物と距離を縮められます。土日祝はヤギの草屋根のぼりも見どころ。園は東板橋公園の中にあって、遊具や夏の噴水の水遊びと合わせて1日のんびり過ごせます。授乳室(個室2部屋・調乳器あり)やおむつ交換スペース、親子トイレも公式に完備とあり、無料の区立施設としては設備が手厚めなのも双子連れには心強いところ。ただし公園内に駐車場はなく公共交通前提(都営三田線・板橋区役所前駅から徒歩6~8分)、動物園内は飲食不可とされ公園側はお弁当OKなので、駅ルートと持ち物を下調べして『動物園+公園でピクニック』が双子連れにはちょうどいいです。授乳室で双子の同時授乳ができるか・おむつ替え台の数は公式に明記がなく現地要確認。料金・プログラム時間は変動あり最新は公式で。
東京都 江戸川区・動物園・水族館
「無料でこれだけ動物に会えるの?」がうれしい、行船公園の中にある区立の動物園。プレーリードッグやワラビー、レッサーパンダなど小・中型の動物に気軽に会えて、ヤギ・ヒツジ・モルモット・ウサギにさわれる「ふれあいコーナー」まであるのに入園無料。園路はほぼ平坦で、展示の柵やガラスが低いから横型の双子ベビーカーの高さからでも動物がよく見えた、との声も。同じ行船公園に大型遊具や噴水・池もあって、動物のあと遊具でもうひと遊び、と1日ゆっくり過ごせます。西葛西駅から歩ける立地で、隣のサービスセンターには授乳室があるとの声(双子同時に使えるかは要確認)。ふれあいは整理券制・荒天中止なので、目当てなら開園直後をねらって。
東京都 品川区・動物園・水族館
イルカ・アシカ・アザラシのショーが見られる、京急『大森海岸』駅から徒歩8分の水族館。公式に『ベビーカーのまま館内を見学できる』と明記され、エレベーター2ヶ所でバリアフリー。授乳室に調乳用のお湯があり、イルカルームやレストランでもミルク・離乳食に対応できます。ただし貸出ベビーカーはなく、おむつ替え台は男女トイレ各1台なので双子は順番待ちになることも。0〜3歳の料金区分が公式になく(4歳以上300円)、無料かは窓口で確認すると確実です。JR大井町駅から無料送迎バスもあります。
東京都 台東区・動物園・水族館
上野駅から歩いてすぐ、車がなくても双子連れで行きやすい都心の動物園。ゴリラやゾウ、ハシビロコウなど見どころが多く、西園の「子ども動物園すてっぷ」ではモルモットなどとのふれあいも(実施内容は時期で変わるので公式で確認を)。授乳室は園内3ヶ所どこもお湯つき、B型ベビーカーは1日500円で借りられて電車移動がラク。ただ坂が多いので、双子はレンタル+抱っこひも併用が安心。
まだ歩かない双子でも、ぐるぐる回るクロマグロの大水槽とよちよちペンギンの前ではちゃんと足が止まる、双子の「初めての水族館」。JR駅から徒歩5分・館内ベビーカーOK(一部に階段箇所あり)で、小学生以下は入園無料。隣の葛西臨海公園とセットで一日いけます。
東京都 荒川区・テーマパーク
「区営だからお手頃に一日遊ばせたい」双子親にうれしい、東京23区でここだけの区立遊園地。未就学児は入園無料、観覧車やファミリーコースターに乗って、どうぶつ広場でウサギやモルモットにさわり、夏は水あそび、雨の日は室内のわくわくパークと、天気を気にせず遊べます。もぐもぐハウス・わくわくハウスにベビールーム(授乳室・おむつ替え)が複数あるので、双子のおむつ替えで台待ちしにくいのも助かります。都電「荒川遊園地前」から徒歩3分。レンタルは1人乗りB型なので、双子2人分は自前の2人乗りベビーカー持参が安心です。
東京都 多摩市・テーマパーク
雨でも猛暑でも全館屋内・空調完備で1日過ごせるのが双子連れには本当にありがたい。ハローキティやマイメロに会えるグリーティング、ショー・パレード、ボートライドでたっぷり遊べて、1階ベビーセンターは個室授乳室4室+調乳のお湯+はいはいスペースがあり0歳双子には頼りになります。ただし土日祝などは1・2階でベビーカーが使えずエレベーターも少ないので、「抱っこ紐併用+大人2人」だと安心。
東京都 府中市・博物館・科学館
プラネタリウムで星空を見上げたり、外の広い芝生や夏の「水遊びの池」で体を動かしたり、屋内も屋外もそろって1日たっぷり遊べる場所。乳幼児OKの「ベビープラネタリウム」もあるので双子の星空デビューにも。都内では珍しい無料駐車場が約400台あって車で行きやすく、貸しベビーカー(1回100円)・授乳室・おむつ替えトイレもそろってます。園内は広く屋外メインなので、2人乗りベビーカーで全エリアを無理なく回れるかだけ現地で確認を。
東京都 江東区・博物館・科学館
入館無料で申し込みもいらないから、双子の機嫌に合わせて『今日は短時間だけ』でも気軽に立ち寄れる科学館。ガス・エネルギー・環境をテーマにした体験・参加型の展示を、触って動かしながら遊べます。豊洲駅から徒歩6分の駅近で、都心の臨海部なのに無料の駐車場(約40台)まであるのが車移動の双子連れにうれしいところ。1階の授乳室には調乳用の温水器(1台)があってミルクのお湯が確保でき、おむつ替えは1階の授乳室と1階・2階のバリアフリートイレの複数か所でできるので場所を分散しやすいです。ベビーカーの無料貸出も3台。ただし【重要】公式発表で2026年9月23日をもって閉館予定なので、お出かけ前に必ず公式の開館カレンダーで開館状況を確認してくださいね。館内での食事は当面できない点も要注意です。
東京都 渋谷区・博物館・科学館
渋谷駅から徒歩5分、予約なしでふらっと寄れて入館無料なのがまず助かる、渋谷区立の体験型こども科学館です。見て・さわって・考えるがテーマで、数学者・秋山仁先生監修の算数・数学の常設展示や、自然・技術・SDGsなど年5回ほど入れ替わる特別展があって、来館時の展示は公式でチェックしてから行くと子どもの食いつくテーマを選べます。ワンフロアでコンパクトだから『子どもを見失う心配のない広さ』で、土日でも比較的混みにくいとの声もあり、2歳の双子を2人同時に見ながら回るには心強い場所。ただ授乳室・おむつ替え台・ベビーカー置き場・エレベーターの有無は公式に記載がなく現地要確認なので、双子ベビーカーで行くなら事前に電話で聞いておくと安心です。
東京都 港区・博物館・科学館
入館無料で、常設展示や企画展を親子で見られる都心の科学館。授乳室、ベビーカー貸出、多目的トイレなど、乳幼児連れで確認したい設備が公式に案内されています。
東京都 台東区・博物館・科学館
自然史と科学技術を幅広く見られる上野の博物館。日本館と地球館に授乳室があり、おむつ交換設備の設置階、貸出ベビーカー2台が公式のバリアフリー情報にまとまっています。
雨でも双子と1日もつ、お台場の体験型科学館。地球の形をした「ジオ・コスモス」やロボット展示、ドームシアター(プラネタリウム)を見て回れて、3階「おや?っこひろば」(3歳〜・無料)では体を使って遊べます。未就学児は入館無料。館内エレベーターは入口幅100cmで双子ベビーカーごと乗れて、5階授乳室は鍵付き個室2室で男性も使えます。※2026年10月〜2027年4月22日は工事で全館休館予定なので、訪問前に公式で開館状況をチェックしてください。
東京都 新宿区・博物館・科学館
雨の日でも木のおもちゃ三昧。約1万5千点の展示物を実際にさわって遊べて、0〜2歳と保護者だけの「赤ちゃん木育ひろば」や、靴を脱いで木に包まれる「おもちゃのもり」など部屋ごとに月齢で選べます。ただし館内はベビーカー不可で、入口で畳んで預け、中は抱っこか手繋ぎ。0〜2歳双子なら大人2名だと安心。上の子が3歳以上だとひろばに入れないので要注意。
東京都 西東京市・博物館・科学館
双子がぐずっても気兼ねしたくない…そんな時こそ月1回の「0歳からのプラネタリウム」へ。泣いてもOKでギネス認定の世界最大級プラネタリウムが見られます。2019年の公式館内案内には1F休憩室の授乳室が記載されています(現在の設置・運用は要確認)。多目的トイレがB1F・1F・2Fに分かれてるからフロア移動の多い双子連れも近い階で替えられます。
東京都 江東区・ショッピング
雨でも猛暑でも「今日どこ行こう」を解決してくれる、お台場の屋内モール。りんかい線・東京テレポート駅から徒歩3分の駅近で、ファッションから雑貨まで見て回れて、2Fのフードコート「東京グルメスタジアム」は席が多いから双子の食事ペースやぐずりにも合わせやすい。おむつ交換室・優先トイレ・キッズトイレやコインリターン式の貸出ベビーカーもあって、駐車場も約1,400台で買い物・食事の合計額に応じて最大4時間無料。授乳室の場所と双子ベビーカーで通路を回れるかは公式に記載がないため、必要なら来館前に施設へ確認しておくと安心です。
雨でも双子連れで一日過ごせるモール。「豊洲駅」から地下通路とスカイブリッジで濡れずに行けて、エレベーター付きの7番出口なら段差を避けて入れます。給湯・電子レンジ付きの授乳室が5ヶ所、おむつ替えは3棟の各フロアに計10ヶ所あるので、移動のたびに遠くまで戻らなくて済むのが助かるところ。アカチャンホンポとKATOJI直営店で双子用ベビーカーを実物で見比べられるのも◎。
東京都 港区・子育て支援
新生児から就学前までの子と保護者が対象。会員登録と年会費が必要です(港区外からも登録可)。
公式情報を2026年8月2日確認
駅から2分、雨の日でも双子と一息つける屋内の子育てひろば。0歳から就学前まで親子でのんびりでき、授乳・おむつ替えもベビーチェアもそろっている(港区公式で確認済み)。生後2か月からの一時保育やカフェもあって、双子2人に疲れた日の逃げ場に。多胎の「ふたごの会」はこの施設でなく みなと保健所 で開催なので会場に注意。
東京都 世田谷区・子育て支援
世田谷区在住の未就学児(主に0〜3歳)と保護者、プレママ・プレパパが対象。ひろばは登録・予約不要です。
ふらっと立ち寄って、双子を遊ばせながらちょっと一息つきたい——そんな時に頼れる三軒茶屋の無料ひろばです。世田谷区の『おでかけひろばSHIP』は0~3歳中心の親子が登録も予約もなしで立ち寄れて、子育ての相談や地域の情報集めもできる場所(三軒茶屋駅南口から徒歩7分・昭和女子大学S-b棟1階・定員10組・無料)。同じ拠点に一時預かり『ほっとステイ』(有料・予約制・住所は別)もあります。双子親にうれしいのは、区が区内のひろばや児童館で『ふたご・みつごの会』のような多胎家庭の交流会を開いていて、同じ双子ママと出会える機会があること。さらに世田谷区は3歳未満の多胎家庭に無料ヘルパー『ツインズプラスサポート』やタクシー料金助成もあって、通いながら制度も組み合わせられます。ただ双子ベビーカーの館内持込や授乳室の同時授乳可否は公式に記載がなく未確認なので、行く前に電話(03-6450-9577)で聞いておくと当日ラクです。
東京都 目黒区・子育て支援
4歳の誕生日を迎える年度末までの子と保護者が対象。初回に保護者登録が必要で、予約は不要です。
同じ双子ママと定期的に会える場所が欲しい——そんな家庭にうれしいのが、目黒区の多胎児懇談会(ふたご・みつご家庭の交流会)が年4回開かれるこの建物です。ふだんは学芸大学駅から徒歩約3分の子育てふれあいひろばとして、活動室のおもちゃや園庭での外遊びで子どもを遊ばせられて、利用は無料・予約不要(初回だけ保護者登録)。定員10組と小さめなので、赤ちゃんのうちからのんびり過ごせます。駐車場はなく電車+徒歩が前提で、双子ベビーカーの館内動線や授乳室・おむつ替え台の細かい点は公式に載っていないので、行く前に電話で確認しておくと安心です。
東京都 千代田区・子育て支援
千代田区内在住の就学前児と保護者が対象。曜日によって会場が変わるため、当月の日程確認が必要です。
はいはい・つかまり立ちの双子を、畳の和室でのびのび遊ばせられる無料のひろば。千代田区の児童・家庭支援センターが運営していて、乳幼児向けのおもちゃや絵本がそろい、専門講師の子育て応援講座もあります。神田・淡路町・小川町の各駅から徒歩5分前後の駅近で、車より電車で行きやすい立地。ひとつ大事なのは、令和7年(2025年)4月から会場が曜日で変わること(火・水=神田公園区民館の和室、木=内神田集会室の和室/施設名の「神田さくら館」は相談窓口が入る別の建物)。和室の授乳室やおむつ替え台の有無は公式に載っていないので、双子連れで行く前に03-5298-2424へ今日の会場と設備を聞いておくと安心です。区が育児支援訪問ヘルパーを多胎は年120時間(単胎60時間)まで使えるようにしているのも心強いところ。
東京都 北区・子育て支援
おおむね3歳までの乳幼児と保護者、これから親になる方が対象。無料で、居住地制限は公式ページに記載がありません。
双子をワンオペで見ていて『ちょっと外に出て、他の親とおしゃべりしたい』日に。JR埼京線・北赤羽駅の赤羽口から徒歩約30秒、マンション1階の屋内ひろばなので、雨でも荷物が多くても駅を出てすぐ入れます。おおむね3歳までの乳幼児と保護者が集まって遊んだり、子育ての悩みを相談できる無料の場で、NPO法人子育てママ応援塾ほっこりーのが運営。『ひろば利用時間内で一時預かりを実施』しているのも心強く、双子から少し離れて用事や息抜きの時間を作る選択肢になります(対象・料金・予約は要確認)。北区は多胎児家庭に24,000円分のタクシー券を交付するなど独自支援も手厚いエリア。開所は月・火・木・金・土の10〜16時(水・日・祝は休み)。授乳室・おむつ替え台・双子ベビーカーの置き場は公式に記載がなく、行く前に電話で確認しておくと安心です。
東京都 東村山市・子育て支援
市内は0〜3歳の年度末まで・登録制。市外は0〜2歳の年度末までで午前か午後の一方を利用でき、予約制プログラムは対象外です。
「うちと同じ双子の親とつながりたい」——そんな時に頼れる、東村山市の無料の子育てひろば。東村山駅から徒歩6分、地域福祉センター2階で、木製や手作り中心のおもちゃを置いた床で0・1・2歳がのんびり遊べます。うれしいのが多胎親子だけが集まる「ふたごちゃんの日」(事前連絡制)で、これから双子を迎えるプレパパママの見学もOK。エレベーターと2階のベビーカー置き場があり、男女兼用トイレでパパもおむつ替えできるので双子連れでも動きやすい。市独自の多胎児家庭サポーター訪問や移動経費補助(こども商品券)まであるのが心強いところ。飲食スペースは閉鎖・ミルク用のお湯は出ないので水分やミルクは持参で。専用駐車場はなく公共交通での来館が基本、開催日は公式で確認してからどうぞ。
東京都 府中市・子育て支援
0歳から就学前までの子と保護者が対象。事前登録(たっちパス)が必要で、市外からも登録・利用できます。
同じ双子の親と出会える場所がほしい――そんな時に頼れるのが、京王線・府中駅南口直結『くるる』3階の子育て支援センター『たっち』です。0~2歳のふたご・みつご家庭向けの多胎児交流会『そらまめクラブ』が無料で2か月に1回あり、多胎妊娠中でも見学OK。ふだんは0歳~就学前の親子が自由に過ごせる無料の『交流ひろば』(登録制)で、おもちゃや絵本、市の木けやきをイメージしたからくり時計で遊べます。和室の授乳室には調乳用のシンクとお湯、和室にはベビーベッド、オムツ交換設備付きトイレもあって赤ちゃん連れにやさしい作り。駅の改札から屋根つきのデッキでつながっているので、双子ベビーカーで雨の日でも濡れずに来られて、専用駐車場がなくても電車でラクに通えます。府中市はタクシー券や家事育児に使えるギフトなど独自の多胎支援も手厚くて、移動が大変な双子親には心強い味方。専用駐車場はないので車なら『くるる』等の有料駐車場になります。料金・開設時間・そらまめクラブの日程は公式で確認してからどうぞ。
東京都 調布市・子育て支援
就学前の子は保護者同伴。ひろばは予約不要で、受付後に利用できます。居住地制限は公式ページに記載がありません。
京王線『国領駅』から徒歩2分・モール『ココスクエア』2階なので、雨の日に「とりあえず双子連れて行ける」場所です。屋根のある公園(ひろば)で乳幼児がのびのび過ごせて、畳敷きのめだかルームや飲食OKのひよこルームもあるから低月齢の双子でも過ごしやすい。調乳用70℃のお湯とベビーベッド・電子レンジ・カップの貸出があるのがミルク双子には地味に助かります。そして調布市の『ふたご・みつごの交流会』がここでも開かれることがあり、看護師・助産師に多胎育児の相談ができて、同じ双子ママと出会えるのが一番の心強さ。専用駐車場はなくモールの有料P(1時間無料)なので、駅近を活かして電車で行くのが楽かも。ベビーカーは『たたんで置き場に』の運用なので、2人乗りの動線は電話(042-481-7733)で聞いておくと安心です。
東京都 西東京市・子育て支援
0〜3歳(4歳の誕生日前日まで)の乳幼児と保護者が対象。西東京市外からも利用できます。
雨の日に双子を連れて0~3歳の親子とふらっと集まれる、西東京市の子育てひろば。田無駅から徒歩約8分のビル3階で、授乳室・ランチルーム・おむつ替えスペースがあるので、乳児連れで長めに過ごしたい日も居やすいのが助かるところ。『赤ちゃんの日』『わらべうたと絵本』など月齢別の集まりも定期開催で、市外の人も利用OK。ただし双子専用の場ではなく、専用駐車場なし・3階へのエレベーター動線は公式に記載がないので、双子ベビーカーで行くなら事前にスタッフルーム(042-468-3803)へ電話で確認しておくと安心です。
6 / 22 ページ・全1016件