一時預かりの支援(各地)
ファミリー・サポートや一時預かりなど、用事やリフレッシュのための預け先を助ける支援を、各地の自治体別に集めました。
各地で確認できた 31 件(自治体別)
大阪府 1件
- 枚方市 多胎以外も対象
💰 年10枚
ファミリーサポート利用料補助。1回券を年10枚など
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兵庫県 1件
- 明石市
💰 24回
ファミリーサポート利用券24回
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奈良県 1件
- 奈良市
ファミリーサポートセンターの利用料を多胎世帯に一部助成
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滋賀県 1件
- 東近江市 多胎以外も対象
💰 2人目から半額
ファミリーサポートで同一会員に兄弟姉妹を預ける場合2人目から半額
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和歌山県 1件
- 和歌山市 多胎以外も対象
💰 年15,000円
育児支援助成(小学生以下を3人以上で年15,000円。多胎専用でなく人数要件)
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東京都 1件
- 荒川区
ツインズサポート事業(一時保育等利用料助成)。0〜5歳の多胎児家庭に一時保育等の利用料の1/2を補助(基本限度額20,000円・段階減額)。
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埼玉県 1件
- さいたま市
ファミリー・サポート/緊急サポート利用支援。多胎の児童を養育する世帯は1か月の利用料合計の1/2を助成(上限 月2万円)。
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千葉県 3件
群馬県 1件
- 伊勢崎市
ファミリー・サポート・センター。「ひとり親家庭、低所得者(生活保護世帯、市町村民税非課税世帯)、ダブルケア負担の世帯(育児と親等の介護を同時に行っている世帯)及び障がい児、多胎児のいる家庭の人には、優先して援助会員を紹介します。」※優先紹介であり、利用料の割引はない(平日7-19時700円/時、それ以外900円/時)。
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愛知県 1件
- 大府市
多胎児家庭支援事業の一時預かり。公立保育園で月2日以内(満6か月以上の多胎児)。
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福岡県 1件
- 糸島市
ファミリー・サポート・センターの利用料助成。「これまでの対象に加えて、令和8年5月1日より、多胎児(双子・三つ子など)を育てる世帯も助成の対象となります。」通常1時間600〜800円のところ利用料金の半額を助成、送迎1回100円は全額助成。
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宮城県 2件
岐阜県 1件
- 岐阜市
ぎふファミリー・サポート・センターの多胎児利用料補助。生後0か月〜保育施設入所前の多胎児について、初回から1年以内・30時間分まで利用料を補助。
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三重県 1件
- 四日市市
ファミリー・サポート・センター利用料補助。多胎児世帯は利用料が半額。
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山口県 1件
- 周南市
多胎児家庭等日帰りショートステイ。小児科内レスパイトルーム「ぴーなっつ」で預かり(無料)。
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沖縄県 2件
石川県 1件
- 野々市市
多胎児一時預かり等利用料助成。生後3か月〜就学前の多胎児世帯に、一時預かり・病児病後児保育・ファミサポの保育料相当を助成(上限は児1人/年度で3歳以上11,000円・3歳未満21,000円)。
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長崎県 1件
- 大村市
ファミリー・サポート・センター利用料助成金。3歳未満の多胎児を育てる世帯に、年間24時間分の利用料を払い戻し(多胎以外の対象世帯もあり)。
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佐賀県 2件
- 唐津市
子育て短期支援事業(ショートステイ・トワイライトステイ)。料金表に「多胎児を養育する家庭」が独立した区分として設定されている。課税世帯の多胎児家庭はショートステイ2,650円(2歳未満)/1,350円(2歳以上)、トワイライトステイ370円(夜間)/670円(休日)で、「その他の世帯」(5,350円/2,750円、750円/1,350円)より低い。市町村民税非課税世帯は0円。
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子育てファミリー・サポート事業の利用支援。要綱で「障がい児、多胎児のいる家庭(以下「ひとり親家庭等」という。)」と定義され、利用料が軽減されます。平日7〜19時は基準額1,030円のところ利用者負担400円、休日7〜19時は基準額1,130円のところ500円。窓口はこども未来課・ファミリー・サポート・センター。
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山梨県 1件
- 南アルプス市
ファミリーサポートセンター。多胎児の2人目以降は利用料が無料。
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福井県 3件
- 鯖江市
日曜午後の一時預かり(吉江学園)。同一世帯の多胎児は無料(通常1時間250円)。
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一時預かり事業・病児/病後児保育事業で、多胎児は第1子から無料(県の多胎育児サポートの市実施分)。
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一時預かり事業と病児・病後児保育で、多胎児は第1子から無料(県の多胎育児サポートの市実施分)。一時預かり事業実施規則 第10条1項「利用者と生計を一にする子どものうち第2子以降の児童および多胎児のうち第1子の児童の使用料は無料とする」。病児・病後児保育は通常1日1,000円/半日500円のところ「生活保護世帯、ひとり親世帯、第2子以降、多胎児」が無料。
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高知県 2件
- 四万十市
一時預かり事業。「減免措置 対象:ひとり親世帯、生活保護世帯、市町村民税非課税世帯、障害児(者)のいる世帯 多胎児世帯、ダブルケア世帯(介護、看護)」で、対象は利用料の半額。1か月あたり10回まで、通常は4時間以内1,000円・4時間超2,000円。事前の減免申請が必要。
公式ページ ↗ - 四万十市
しまんとファミリーサポートセンター。「ひとり親世帯、市民税非課税世帯、生活保護世帯、多胎児世帯、障害者世帯、産後ケア世帯、ダブルケア世帯は利用料の減免制度があります。」通常は1時間600円(平日7-19時)〜700円。※減免率は市のページに記載がないため、しまんとファミリーサポートセンター(0880-34-8310)に要確認。
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鳥取県 1件
- 境港市
ファミリー・サポート・センター利用料助成。多胎児を養育する世帯などに利用料の半額を助成(多胎以外の対象世帯もあり)。
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