妊婦健診の支援(各地)

多胎妊娠は健診の回数が増えがち。妊婦健診の公費負担を上乗せする支援を、各地の自治体別に集めました。

各地で確認できた 202 件(自治体別)

⚠️ 2026年6月時点に各自治体の公式情報で確認した内容です。制度・金額・要件は変わることがあります。申請前に必ず各公式ページ・窓口でご確認ください。「要確認」は公式での数値が取り切れていない項目です。

大阪府 12件

  • 大阪市

    💰 健診16回/上限129,580円

    多胎は妊婦健診の公費負担を14→16回(2回追加)。16回分の公費負担額は合計129,580円(令和7年4月時点)。

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  • 東大阪市

    💰 5,000円×5枚追加(計22回)

    多胎は基本検査用受診券5,000円分×5枚を追加交付(合計22回分)

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  • 茨木市

    💰 健診19回/上限145,000円

    多胎は計19回・上限145,000円(15回目以降に追加5回)

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  • 寝屋川市

    💰 追加5回(1回上限5,000円)

    多胎は計22回まで(追加5回分・追加分は1回上限5,000円)

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  • 箕面市

    💰 健診19回/上限145,000円

    多胎は計19回・上限145,000円(15〜19回目を各5,000円追加)

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  • 和泉市

    多胎妊娠の人へ妊婦健診受診券(多胎)を5枚追加交付(各5,500円・計27,500円分)。通常の14回分(公費負担上限120,000円)に上乗せされ、いずれの受診券とも同時に・または単独で使用可。

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  • 岸和田市

    💰 追加5回/上限163,570円

    多胎は基本14回+追加5回(15〜19回目)、追加1回あたり最大6,010円・上限163,570円

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  • 門真市

    💰 追加5回・1回上限5,000円・総額25,000円

    令和8年4月から多胎児加算=追加5回分(1回上限5,000円)

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  • 守口市

    💰 追加5回・1回上限5,000円

    多胎は追加5回(15〜19回目)・1回上限5,000円

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  • 富田林市

    多胎妊娠は通常14枚に5枚を追加交付(5回分=25,200円分の追加助成)。

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  • 松原市

    多胎と診断された妊婦に妊婦健康診査受診券を追加交付(追加枚数・金額は公式本文に明記なし=要確認)。

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  • 大東市

    多胎妊娠は通常の妊婦健康診査に加えて5回分を追加で受診可能。

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兵庫県 9件

  • 神戸市

    💰 健診5,000円×5枚追加

    多胎基本健診受診券5,000円×5枚を追加交付(15回目以降)

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  • 姫路市

    💰 健診5,000円×3回(計15,000円)

    多胎健診助成券5,000円×3回(計15,000円)を追加

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  • 西宮市

    💰 健診19回/上限125,000円

    多胎は19回まで・上限125,000円

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  • 尼崎市

    💰 健診20回(6回追加)

    多胎は基本健診を6回追加・20回上限

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  • 明石市

    💰 健診5,000円×5回

    15回目以降5,000円×5回助成

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  • 加古川市

    💰 健診6,000円×5枚(計30,000円)

    6,000円券×5枚を追加(最大30,000円分)

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  • 三木市

    💰 健診19回/上限145,000円

    多胎は19回・上限145,000円

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  • 小野市

    💰 上限145,000円

    多胎は助成上限145,000円(要綱で上限額引上げ)

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  • たつの市

    💰 健診19回

    多胎妊婦は19回(要綱明記)

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京都府 6件

  • 京都市

    💰 基本6枚+追加3枚+聴覚検査

    多胎用受診券綴を追加交付(妊婦健診の基本受診券6枚・追加受診券3枚、新生児聴覚検査受診券2枚)。単価は令和8年度に改定。

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  • 宇治市

    💰 健診20回/超音波7回

    多胎は基本健診20回・超音波検査7回

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  • 八幡市

    💰 健診+6回/超音波+3回

    多胎は基本健診6回+超音波検査3回を追加交付

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  • 京田辺市

    💰 健診+6回/超音波+3回

    多胎は基本健診6回+超音波検査3回を追加交付

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  • 向日市

    💰 健診+6回/超音波+3回

    多胎は基本健診6回+超音波検査3回を追加交付

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  • 城陽市

    💰 健診20回

    多胎妊婦は通常14回に加え基本健診受診券を6回分追加交付(基本健診 計20回分)、超音波受診券も3回分追加(令和2年4月〜)。

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奈良県 6件

  • 奈良市

    💰 上限3万円

    多胎妊婦は妊婦健診の追加受診券を交付し、保険適用外の費用を上限3万円助成(出産後の償還払い)

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  • 橿原市

    💰 5回/各5,000円

    基本14回使い切り後、1人5回・各5,000円助成(償還払い)

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  • 生駒市

    💰 上限25,000円

    多胎用補助券綴り(上限25,000円)を交付

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  • 大和郡山市

    💰 健診19回/上限135,000円

    多胎は19回・上限135,000円(+5回/+25,000円)

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  • 香芝市

    多胎妊娠は通常の14回分に加え5回分を追加助成(計19回)。

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  • 天理市 要確認

    多胎妊婦は通常14回を超える追加分の費用を一部補助(回数・上限額は要問い合わせ)

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滋賀県 7件

  • 大津市

    💰 健診19回(5,000円/回)

    基本健診5,000円×多胎は19回

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  • 草津市

    💰 超音波計12回(+8枚)

    多胎に超音波受診券を追加8枚(計12回)

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  • 長浜市

    💰 基本+3枚/超音波+2枚

    多胎に基本受診券+3枚・超音波+2枚

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  • 東近江市

    💰 基本+5回/超音波+2回

    多胎は基本受診券5回分+超音波2回分を追加

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  • 甲賀市

    💰 +5回/1回5,000円(上限25,000円)

    多胎は受診券5回追加・1回上限5,000円(合計上限25,000円)

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  • 野洲市

    💰 +5回(1回上限3,300円)

    多胎は基本受診券5回分追加(1回上限3,300円)

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  • 近江八幡市

    💰 基本+5回/超音波+2回(1回上限5,000円)

    多胎は基本受診券5回追加+超音波を通常4回から2回追加(計6回・追加分の1回上限額は要確認)

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和歌山県 2件

  • 田辺市

    多胎妊娠は15〜19回目の5回分を追加助成(1回上限5,000円)。

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  • かつらぎ町

    💰 超音波+3回(多胎)

    多胎妊婦は超音波検査3回分を追加(金額は健康保険課へ要確認)

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東京都 13件

  • 東京都全域

    同事業で多胎妊婦健康診査への加算(健診回数の上乗せ等)を実施(実施は区市町村ごと)。

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  • 世田谷区

    多胎妊婦健康診査費用助成。通常14回に加え15〜19回目の5回分を1回上限5,460円で助成(受診票14回を全て使用後・出産から1年以内に申請)。

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  • 大田区 要確認

    多胎妊婦健康診査費用助成。区助成の14回を超えて自費受診した妊婦健診費用を助成(回数・上限額は案内/問合せ扱いで公式本文に明記なし)。

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  • 豊島区

    多胎妊婦健康診査費用助成。区助成の14回を超えて自費受診した15〜19回目の5回分について、1回あたり上限5,460円(2026年4月以降の受診。それ以前は5,280円)を助成。受診日現在、区に住民登録がある多胎妊婦が対象で、出産日から1年以内に母子手帳・領収書原本等を添えて申請する。

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  • 荒川区

    多胎妊婦への妊婦健康診査費用助成(令和4年4月〜)。14回を超えて自費受診した15〜19回目(最大5回)の費用の一部を助成。

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  • 板橋区

    多胎妊娠の妊婦健康診査支援。14回を超えて自費受診した15〜19回目(最大5回)の費用の一部を助成。

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  • 足立区

    多胎妊娠に伴う妊婦健康診査費用の助成。受診票14回分を超えて自費受診した分(15回目以降)の費用の一部を助成(上限額は公式本文に明記なし)。

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  • 葛飾区

    多胎妊娠に伴う妊婦健康診査費用の助成(令和4年4月〜)。14回分に加え追加で5回分(15回目以降)まで費用の一部を助成(受診後に申請)。

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  • 八王子市

    妊婦超音波検査の助成回数が、単胎4回のところ多胎妊婦は6回に加算(1回上限5,300円)。

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  • 立川市

    多胎出産の方は通常14回の妊婦健診助成に加え、追加受診分を最大5回分助成(金額は公式本文に明記なし)。

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  • 武蔵野市

    多胎妊婦が15回以上妊婦健診を受診した場合、費用の一部を助成(令和4年4月1日〜・金額/回数上限は公式本文に明記なし)。

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  • 町田市

    多胎妊婦健康診査追加助成。14回を超えて受けた妊婦健診を5回を限度に費用助成。

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  • 福生市

    多胎妊婦への妊婦健診追加助成。令和7年4月以降に15回目以降を受診した多胎妊婦に、5回まで1回5,460円(令和8年3月末までは5,280円)を助成(出産日から1年以内に申請)。

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神奈川県 11件

  • 横浜市

    多胎妊娠は通常14枚の補助券に加え、別冊5枚(4,700円×4枚+12,000円×1枚)を追加交付(令和3年4月以降の受診が対象)。各福祉保健センターで申し出により交付。

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  • 川崎市

    多胎妊娠は市交付の受診券(14回分)を全て使用後、妊婦健診費用を1回5,000円上限・最大5回(計25,000円)まで償還払いで助成(申請が必要)。

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  • 相模原市

    妊婦健診の受診券は通常16枚だが、多胎妊婦には19枚を交付(追加3枚)。追加分は必要な人へ郵送。

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  • 横須賀市

    多胎妊娠への妊婦健診追加助成。基本の受診券16枚(10,000円券3枚+5,000円券13枚)に加え、多胎は5,000円券3枚(計15,000円)を追加交付。

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  • 平塚市

    双胎妊娠は基本14回分に加え、15〜19回目の補助券(5,000円×5枚=25,000円相当)を別冊として交付。

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  • 藤沢市

    多胎妊娠へ多胎加算補助券「多胎追加①〜⑤」(各5,000円×5回=25,000円相当)を交付(令和8年4月1日以降の交付対象)。多胎追加分は助産所では使用不可(医療機関のみ)。

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  • 厚木市

    妊婦健診費用助成。多胎妊婦は通常16回に対し21回分が対象、最大12万円(受診券9万円分+追加補助券3万円分)。1〜2回目は1万円、3〜21回目は5,000円を健診費用から差し引き。

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  • 大和市

    妊婦健診の受診券を14枚交付(令和8年4月以降)。多胎妊娠には3枚追加交付(計17枚)。

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  • 伊勢原市

    多胎妊婦健康診査費用助成。通常14回分を超えた分を、1回5,000円まで・1人5回まで助成(令和6年4月以降の受診が対象、保険診療分は対象外、出産翌日から1年以内に申請)。

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  • 海老名市

    妊婦健診の多胎加算。多胎妊娠の届出(令和6年4月以降)で、通常14枚に加え15〜19回目分(4,000円×5回=20,000円)の補助券を追加交付。

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  • 座間市

    多胎妊婦健康診査の追加助成。通常の受診券に追加して受診した妊婦健診費用を、1回上限5,000円・5回分助成(令和8年3月末までに補助券交付を受けた方には25,000円上限の経過措置あり)。

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埼玉県 8件

  • さいたま市

    多胎妊娠は通常14回分に加え、1回上限5,000円×5回分を追加交付(令和2年4月〜・計19回分。三つ子以上でも回数は同じ)。

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  • 川口市

    多胎妊娠は妊婦健診助成14回分を超えた自費受診分を、1回5,000円上限・最大5回まで償還払いで追加助成。

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  • 越谷市 要確認

    双子以上の妊娠が分かった場合、妊婦健康診査助成券の追加交付が受けられる(追加回数・上限額は公式本文に明記なし=要確認)。

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  • 上尾市

    多胎妊婦健康診査助成。通常14回分に加え、15〜19回目の自費受診分を1回あたり5,000円・最大5回まで助成。保険診療分やノンストレステストは対象外。償還払いで、出産後1年以内(子の1歳の誕生日前日まで)に申請。

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  • 熊谷市

    多胎妊娠への妊婦健康診査助成。通常14回を超えて受診した分を1回あたり上限5,000円・最大5回まで追加助成(超過分は自己負担)。入院治療中の健診等は対象外。母子健康手帳の追加交付申請時に助成券を交付し委託医療機関で使用でき、委託外受診分は償還払い。出産後1年以内に地域保健課で申請。

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  • 新座市

    多胎妊娠への妊婦健康診査追加助成。1回上限5,000円・最大5回まで(三つ子以上でも回数は同じ)。母子手帳交付日以降〜健診日から1年以内に申請。

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  • 戸田市

    多胎妊婦への妊婦健康診査追加助成。妊娠届出時に助成券を5回分追加交付し、15〜19回目で使用(同時に2枚使用は不可)。

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  • 加須市

    妊婦健診の多胎妊娠追加助成。基本の助成券を超えた受診分を1回5,000円上限・最大5回まで追加助成(令和6年4月以降の受診が対象)。

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千葉県 17件

  • 千葉市

    多胎妊婦健康診査料助成。14回分の受診票を全て使用後、保険適用外の妊婦健診費を1回4,500円(実費が低ければ実費)を上限に最大5回、償還払いで追加助成(出産日から1年未満に申請)。

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  • 船橋市

    多胎妊娠に伴う妊婦一般健康診査費用助成。14回分を全て使用後、1回4,500円・最大5回まで追加助成(令和4年4月以降は契約医療機関で受診票方式、以前/契約外は償還払い)。

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  • 松戸市

    多胎妊婦健康診査費用助成。交付された14回分の受診票をすべて使用後、15〜19回目の5回分を上限4,500円/回で追加助成(令和4年4月1日以降の受診が対象)。償還払い、受診日から2年以内に申請。

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  • 市川市

    妊婦一般健康診査。多胎妊婦は19回(単胎14回)を上限に費用の一部を助成。

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  • 柏市

    多胎妊娠に伴う妊婦健康診査費用助成。14回分の受診票を超えて自費受診した分を、1回4,500円・追加5回まで助成(15回目以降・償還払い)。

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  • 習志野市

    多胎妊娠は通常の妊婦健康診査受診票14回分に加え5回分を追加交付(計19回分)。

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  • 浦安市

    多胎妊娠は通常14回の助成を超えて実施した妊婦健診費用を最大5回まで追加助成(金額は本文に明記なし・母子保健課で払い戻し)。

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  • 木更津市

    多胎妊娠は妊婦健康診査受診票を標準14回分に加えて2回分を公費で追加配付。

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  • 成田市

    多胎妊娠は14回を超えて受診した分について、1回5,550円を上限に最大5回まで追加助成。

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  • 我孫子市

    多胎妊婦の妊婦健康診査費用助成。14回分の受診票を使い切った後の自費健診を、1回4,500円を上限に最大5回まで助成(令和5年4月以降の受診分)。

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  • 佐倉市

    多胎妊娠は妊婦健康診査の助成回数を5回分を上限に追加。

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  • 鎌ケ谷市

    多胎妊娠の妊婦健康診査追加助成。標準14回分に加え最大5回まで追加助成(償還払い)。1回あたりの上限額は公式本文に明記なし=要確認。

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  • 印西市

    多胎妊婦健康診査費用助成。自費で受けた追加健診を、1回5,000円を上限に多胎妊婦1人につき最大5回まで助成(最後の追加健診から1年以内に申請)。

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  • 四街道市

    多胎妊娠の妊婦健康診査費用助成。14回分の受診票を全て使用後の追加健診を、1回4,500円・最大5回を上限に助成(令和4年4月以降の受診が対象)。

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  • 茂原市

    多胎妊婦への妊婦健康診査費用助成。14回分を全て使用後の15〜19回目の5回分について、1回5,000円(満たない場合は実支払額)を上限に助成(令和6年4月以降の受診が対象)。

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  • 君津市

    多胎妊婦健康診査費用助成。14回を超える分について1人1回4,500円・最大5回まで助成(母子健康手帳交付時に追加受診票を交付)。

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  • 香取市 要確認

    多胎妊娠は通常14回分を超えて自費受診した妊婦健診費用の一部を助成(受診し実費を支払った日から2年以内に申請。助成上限額は公式本文に明記なし)。

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茨城県 8件

  • 水戸市

    多胎妊娠は妊婦一般健康診査の受診票を合計19回分交付(通常17回・令和8年4月以降。多胎は+2回)。

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  • 土浦市

    多胎妊婦健診費用追加助成。通常14回分に追加して15〜19回目の最大5回、1回5,000円を助成。

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  • 取手市

    妊婦健康診査受診票が単胎16枚→多胎妊婦は19枚(+3枚)。16回使用後の17回目から多胎用受診票を使用。

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  • 筑西市

    多胎妊婦には妊婦健康診査受診票を追加で5枚交付。1回あたりの助成額は公式本文に明記なし=要確認。

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  • 龍ケ崎市

    多胎妊娠は通常の受診票に加え多胎用の妊婦健診受診票を5枚交付(すべて償還払い・1回上限は受診票裏面に記載)。

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  • 神栖市

    多胎妊娠は通常に追加して5回まで妊婦健診費用の一部を助成(1回の助成額・償還払いの別は本文に明記なし)。

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  • 常総市

    多胎妊婦は妊婦健診の17回目以降(最大21回まで)を償還払いで助成(1回の上限額は各受診票裏面に記載)。

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  • 石岡市

    多胎妊娠(双胎・品胎等)は通常16回に3回分を追加し計19回。追加分は受診票3枚(第17〜19回)を交付、1枚上限5,780円(品胎以上も19回まで)。

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栃木県 3件

  • 宇都宮市

    多胎妊婦は1枚5,000円の妊婦健診受診票を枚数の上限なく追加交付(初回に1〜19回分、第20回以降が必要なら子ども支援課へ連絡)。

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  • 栃木市

    多胎妊婦は妊婦健診の15〜19回目の5回分を追加交付(1枚5,000円上限)。

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  • 真岡市

    妊婦健康診査費用助成。多胎妊娠は15〜19回目(各5,000円上限)を5回分追加助成。

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群馬県 4件

  • 桐生市

    多胎妊婦健康診査。通常14回終了後の追加健診費用を補助する受診票5回分を追加交付(母子健康手帳交付時)。

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  • 渋川市

    妊婦健康診査受診票(14枚・98,920円分)に加え、多胎妊婦には5,000円分×5枚を追加交付。

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  • 藤岡市

    妊婦健康診査受診票を14枚交付。多胎の妊婦には受診票を5枚追加交付。

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  • 富岡市

    多胎妊婦への妊婦健康診査追加助成。通常分に加え5回分(各5,000円)を追加助成(妊娠届時に多胎用受診票5回分を交付)。

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愛知県 6件

  • 名古屋市

    多胎妊婦は妊婦健診の公費助成を追加で5回(通常14回+5回=計19回)。追加分は助産所での受診も可。

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  • 一宮市

    多胎妊娠は妊婦健診の受診票を5回分追加(通常14回+5回)。

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  • 豊橋市

    多胎妊婦は妊婦健診の受診票を5回分追加。

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  • 刈谷市

    多胎妊娠は妊婦健診を通常14回→19回(5回追加)。

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  • 小牧市

    多胎妊婦は妊婦健診を14回→19回(5回追加)。

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  • 稲沢市

    多胎妊娠は妊婦健診の受診票を14回→19回に追加交付。

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福岡県 9件

  • 福岡市

    多胎妊婦に妊婦健診助成券(多胎妊婦用)を5回分追加交付(通常14回に上乗せ)。

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  • 北九州市

    多胎妊婦に基本健診を追加5回まで助成(1回5,100円)。

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  • 久留米市

    多胎妊婦健診費の追加助成。基本14回の受診券使用後、最大5回(1回上限5,100円・償還払い)。

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  • 大牟田市

    多胎妊娠の妊婦健診費助成。基本14回の受診券使用後、1妊娠あたり5回以内(1回上限5,100円・償還払い)。

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  • 春日市

    多胎妊婦の健康診査助成金。基本14回受診後、計5回(1回上限5,100円)。

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  • 筑紫野市

    多胎妊婦健診費用助成。基本14回の受診券使用後、最大5回(1回上限5,100円・償還払い)。

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  • 大野城市

    多胎妊婦健診費用の助成。14回受診券使用後、最大5回(1回上限5,100円・償還払い)。

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  • 太宰府市

    多胎妊婦健診費用助成。14回を超えて自費受診した分を5回まで(1回上限5,100円)。

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  • 筑後市

    多胎妊婦健診費助成金。5回を上限(1回上限5,100円)。

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静岡県 3件

  • 静岡市 要確認

    里帰り等で県外受診した多胎妊婦健診費を補助(申請様式は5回分)。通常の多胎追加助成の有無・上限額は要確認。

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  • 沼津市

    多胎妊婦は14回分に加え最大5回を追加で公費負担。

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  • 富士宮市

    多胎妊婦健康診査事業。基本14回を超える健診に5回を限度に助成(1回4,090円)。

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北海道 4件

  • 札幌市

    多胎妊娠の妊婦健康診査補助。基本14回分を超えて受けた健診費を償還払いで助成(1回上限5,000円・最大5回)。

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  • 函館市

    多胎妊娠は妊婦健診1回5,000円を上限に1人あたり5回まで助成。

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  • 苫小牧市

    多胎妊婦への妊婦健診費追加助成。1回上限5,000円×最大5回(多胎妊婦1人につき)。

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  • 江別市 要確認

    多胎妊婦への妊婦健康診査費の一部助成(回数・額は要確認。妊娠届出時に案内)。

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広島県 3件

  • 広島市

    多胎妊娠は妊婦健康診査の助成を14回→19回に拡充(5回分上乗せ。追加分は1回上限6,180円の補助券5枚)。

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  • 福山市

    多胎妊娠で妊婦健康診査助成券を追加5回分交付。

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  • 尾道市

    多胎妊娠の妊婦健康診査支援。補助券を5回分追加交付(計21回)。

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宮城県 3件

  • 仙台市

    多胎妊娠は妊婦健康診査の助成券を13回分追加交付(2回目〜14回目分。通常16回+13回=計29回)。

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  • 栗原市

    妊産婦健康診査通院支援事業。多胎は妊娠23週以前交付分の助成額が32,000円→44,000円(+12,000円)。

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  • 名取市

    多胎妊娠の方に妊婦健診の助成(1回6,500円上限)を7回追加(通常14回+多胎7回)。

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新潟県 1件

  • 新潟市

    多胎妊娠の妊婦健康診査支援。通常14回の受診票を使い切った後、15回目以降の自費分を1回上限5,000円×最大5回助成(償還払い)。

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長野県 2件

  • 長野市

    多胎妊娠の妊婦健診上乗せ助成。規定の14回を超える健診費を1回上限10,000円・最大5回助成。

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  • 上田市

    多胎妊婦健康診査費用補助金。法定14回を超えた自費受診分を1回上限5,000円・最大5回助成。

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岐阜県 4件

  • 岐阜市

    多胎と診断された妊婦に、通常14回分に加え基本健診+超音波検査の受診票を3回分追加交付。

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  • 大垣市

    多胎妊婦に基本健診・超音波検査の受診票を2回分追加発行。

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  • 各務原市

    多胎妊婦に受診票を2回分追加交付。

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  • 中津川市

    多胎妊婦に標準14回分に加えて5回分の受診票(費用助成)。

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三重県 5件

  • 津市

    多胎妊婦は妊婦健診を追加5回まで助成(1回上限5,000円)。

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  • 四日市市

    多胎妊娠中に通常14回を超えて追加受診した妊婦健診費用を、回数にかかわらず合計上限50,000円まで助成。

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  • 鈴鹿市

    多胎妊娠は妊婦健診を通常14回に追加5回・1回上限5,000円。

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  • 伊勢市

    多胎妊婦健康診査受診費助成。1回上限5,080円(令和7年度)〜5,100円(令和8年度)・5回まで(償還払い)。

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  • 名張市

    多胎妊婦への妊婦健診追加助成。14回に加えて5回まで助成(1回あたりの額は公式本文に明記なし=要確認)。

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福島県 4件

  • 福島市

    多胎妊婦は妊婦健診が15回を超えた分を償還払いで助成。最大5回・1回上限5,000円。

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  • 郡山市

    多胎妊娠は妊婦健診が15回を超えた分を償還払いで助成。最大5回・1回上限5,780円。

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  • 会津若松市

    多胎妊婦は規定15回を超えた妊婦健診費を助成。最大5回・1回上限5,000円。

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  • いわき市

    多胎妊娠は妊婦一般健康診査を最大20回まで(通常15回・受診票を5回追加交付)。

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鹿児島県 2件

  • 鹿児島市

    多胎妊娠の方に、通常14回を超える追加健診費を助成。最大5回・1回上限5,000円(償還払い)。

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  • 姶良市

    多胎妊婦の妊婦健康診査費用助成。最大5回・1回上限5,000円(償還払い)。

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山口県 7件

  • 山口市

    多胎妊婦健康診査受診票を5回以内追加交付(通常14回に加えて。公費負担)。

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  • 下関市

    多胎妊婦は妊婦健康診査を別枠で最大5回(通常14回。合計最大19回・公費負担)。

    公式ページ ↗
  • 宇部市

    多胎妊婦健康診査の補助券を5回分追加交付(公費)。

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  • 周南市

    多胎妊婦健康診査を1〜5回追加(通常最大14回・公費)。

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  • 岩国市

    多胎妊娠は妊婦健康診査を5回分追加交付(通常14回・公費)。

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  • 防府市

    多胎妊婦健康診査の受診票を5回分交付(通常14回の補助として・公費)。

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  • 山陽小野田市

    多胎妊婦支援事業。多胎妊婦は妊婦健診を5回分追加交付(公費)。

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沖縄県 3件

  • うるま市

    多胎妊娠は妊婦健康診査受診票を追加5回分交付(通常14回+5回)。

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  • 宜野湾市

    多胎妊婦は通常14回に加え最大5回分を償還払いで助成(令和6年4月開始)。

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  • 豊見城市

    多胎妊婦に多胎妊婦健康診査受診票を5回分交付(通常14回+5回=計19回)。

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愛媛県 5件

  • 新居浜市

    多胎妊婦に妊婦一般健康診査受診券14回分に加え、多胎妊婦受診票5回分を交付。

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  • 西条市

    多胎妊婦に14回分に追加して5回分の健診費用を公費助成。

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  • 四国中央市

    多胎妊婦の妊婦健診費助成。14回受診券使用後、妊婦1人5回まで・1回上限5,000円(償還払い)。

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  • 宇和島市

    多胎妊娠は妊婦一般健康診査を19回受診可(通常14回+5回)。

    公式ページ ↗
  • 大洲市

    多胎妊婦に14回分に追加して5回分の健診費用を公費助成。

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青森県 4件

  • 青森市

    多胎妊娠の方に妊婦健康診査受診票を追加7回分交付(通常14回+7回=計21回)。

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  • 八戸市

    多胎と診断された方に妊婦健康診査受診票を7回分追加交付(計21回)。

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  • むつ市

    多胎を妊娠している方に基本的な健康診査7回・超音波検査4回を追加で交付。

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  • 五所川原市

    妊婦委託健康診査。多胎妊婦は通常14回→21回受診可。

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岩手県 1件

  • 滝沢市

    多胎妊婦健診助成。14回分を超えて自費受診した分(15〜19回目)を助成。妊婦1人につき5回・1回上限5,000円。

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大分県 2件

  • 中津市

    多胎妊婦に妊婦一般健康診査受診票を5回分追加交付(通常14回+5回)。

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  • 佐伯市

    多胎妊婦に妊婦一般健康診査を追加助成(5回)。

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石川県 2件

  • 白山市

    妊婦健康診査追加助成。多胎妊娠は通常の2回追加に加え、さらに超音波を含む健診5回分を追加助成。

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  • 小松市

    多胎妊娠は妊婦健診を追加6回まで助成・1回上限5,780円(償還払い)。

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富山県 1件

  • 南砺市

    多胎妊婦健康診査費助成。健診1回上限5,000円×5回分を助成(償還払い)。

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長崎県 3件

  • 長崎市

    多胎妊婦健康診査費用の追加助成。通常14回を超えた分を1回上限5,000円×最大5回助成。

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  • 佐世保市

    多胎妊婦に妊婦健康診査受診票を5枚分追加交付(通常14回+5回)。

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  • 島原市

    多胎妊婦健康診査費助成。14回分の受診票を使い切った後の自費分を1回上限5,000円・1人あたり5回まで助成(償還払い)。

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宮崎県 3件

  • 宮崎市

    多胎妊娠は通常14回を超える健診費用を助成。1回5,830円×5回まで。

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  • 都城市

    多胎妊娠は、判明時に妊婦健康診査の助成券を5枚追加交付(5回上限)。

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  • 延岡市

    多胎妊娠中の方は、通常分に加えて5回分の妊婦健診費用を助成。

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山形県 3件

  • 山形市

    多胎妊娠は14回分を超えて自費受診した分を、1回あたり5,000円を上限に最大5回まで助成。

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  • 天童市

    多胎妊婦健康診査費用の助成。14回を超えた妊婦健診を1回上限5,000円×5回まで助成。

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  • 東根市

    多胎妊婦健康診査(15〜19回目)を1回あたり5,000円を上限に助成。

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香川県 2件

  • 三豊市

    多胎妊婦は妊婦一般健康診査の受診票を5枚追加交付(通常14回+5枚)。

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  • 坂出市

    多胎の場合、妊婦一般健康診査受診票を5枚追加交付(通常14回+5枚)。

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秋田県 3件

  • 秋田市

    妊婦一般健康診査(通常16回)に、多胎妊婦は6回追加。

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  • 横手市

    多胎の場合、妊婦健康診査が6回分追加される。

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  • 大仙市

    多胎妊婦は妊婦健診の受診票を6枚追加交付(通常16枚+6枚)。1回あたり上限額は公式本文に明記なし=要確認。

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山梨県 2件

  • 甲府市

    多胎妊婦の妊婦健康診査支援。15〜19回目(最大5回)を1回6,000円上限・合計30,000円上限で助成。

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  • 南アルプス市

    多胎妊婦健康診査受診票を通常14回に追加して最大5回助成。

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福井県 2件

  • 福井市

    多胎妊娠者へ妊婦健診受診票を19枚交付(単胎14枚=+5枚)。

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  • 坂井市

    多胎妊娠と診断で受診票を5枚追加交付(計19枚相当)。

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徳島県 3件

  • 徳島市

    多胎妊娠の方に多胎妊婦超音波検査受診票を2枚追加交付。

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  • 鳴門市

    多胎妊婦健康診査助成。1回上限5,000円・最大5回(出産日から1年以内に申請)。

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  • 吉野川市

    多胎妊娠の方に多胎妊婦超音波検査受診票を2枚追加交付。

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高知県 1件

  • 南国市

    多胎妊婦は15〜19回目(最大5回)の妊婦健診費を1回上限5,000円で助成。

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島根県 1件

  • 浜田市

    多胎妊婦への妊婦一般健康診査費助成。追加5回・1回上限5,000円(償還払い)。

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鳥取県 2件

  • 鳥取市

    多胎妊婦は妊婦健康診査を5回分追加(通常14回+多胎用受診票5回)。1回あたり上限額は公式本文に明記なし=要確認。

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  • 倉吉市

    多胎妊娠は妊婦健診の受診票を5枚追加交付(通常14回+5回)。1回あたり上限額は公式本文に明記なし=要確認。

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