その他の支援(各地)

産後ケアの多胎加算など、上記以外の多胎家庭向け支援を、各地の自治体別に集めました。

各地で確認できた 115 件(自治体別)

⚠️ 2026年6月時点に各自治体の公式情報で確認した内容です。制度・金額・要件は変わることがあります。申請前に必ず各公式ページ・窓口でご確認ください。「要確認」は公式での数値が取り切れていない項目です。

大阪府 8件

  • 八尾市

    産後ケアに多胎加算(双子・三つ子別の料金設定)

    公式ページ ↗
  • 箕面市

    産後ケアに多胎加算

    公式ページ ↗
  • 和泉市

    💰 児1人7回まで

    産後ケアに多胎加算(児1人につき7回まで・令和8年度から1歳前日まで拡大)

    公式ページ ↗
  • 岸和田市

    💰 各型7回まで

    産後ケアに多胎児加算(短期入所/通所とも児1人ごと加算・各型7回まで)

    公式ページ ↗
  • 池田市

    💰 宿泊+1,000円/通所+250円

    産後ケアに多胎加算(双子は宿泊1泊2日+1,000円・通所+250円など)

    公式ページ ↗
  • 門真市

    産後ケアに多胎児加算

    公式ページ ↗
  • 守口市

    産後ケアに多胎児加算

    公式ページ ↗
  • 羽曳野市

    産後ケア事業の多胎児加算(2人目以降の追加料金)。デイサービス 課税+100円/人・非課税+50円/人、ショートステイ +300円/人・+150円/人、アウトリーチ(訪問)は無料のため加算なし。

    公式ページ ↗

兵庫県 8件

  • 兵庫県全域

    兵庫ゆずりあい駐車場利用証(多胎は出産予定日から3年間有効。産後は乳幼児同乗時に限る/令和6年6月から延長)

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  • 明石市

    💰 無料

    産後ケア訪問型の無料クーポンを多胎児の人数分助成

    公式ページ ↗
  • 伊丹市

    産後ケアに多胎加算

    公式ページ ↗
  • 三田市

    産後ケアに多胎加算

    公式ページ ↗
  • 芦屋市

    産後ケアに多胎加算

    公式ページ ↗
  • 高砂市

    産後ケア事業で多胎は2人目以降の児1人あたり「多胎加算」あり(令和8年4月〜)。利用者の自己負担額は宿泊型400円/通所型50円(課税世帯。非課税は宿泊200円・通所0円、生活保護は0円)、訪問型は全世帯0円。

    公式ページ ↗
  • 三木市

    産後ケアに多胎加算

    公式ページ ↗
  • 小野市

    産後ケアに多胎加算(非課税は無料)

    公式ページ ↗

京都府 1件

  • 京都市

    「多胎児家庭のためのサポートブック〜妊娠期から乳児期〜」を各区役所等で配布(デジタルブックでも公開)。

    公式ページ ↗

奈良県 1件

  • 生駒市

    💰 児1人ごと加算(+200円〜)

    産後ケア事業(クーポン2,500円×5枚は全利用者向け)。多胎は2人目以降の児1人ごとに利用料を加算(ショートステイ+1,000円/デイ+500円/訪問+200円、非課税はその半額)

    公式ページ ↗

滋賀県 2件

  • 栗東市

    💰 出生・就学に各6万円(双子)

    ふたご・みつご出産就学支援助成(出生時 ふたご6万円/みつご12万円、就学時にも同額。生活保護世帯は対象外)

    公式ページ ↗
  • 近江八幡市 多胎以外も対象

    💰 月1,500円相当

    おむつ等宅配(満1歳まで月1,500円相当・見守り訪問付)。※多胎限定ではない

    公式ページ ↗

和歌山県 1件

  • 和歌山県全域 多胎以外も対象

    💰 月15,000円/最大15万円

    在宅育児支援事業給付金(県交付金活用・市町村が実施)。生後2か月〜満1歳未満の乳児を2人以上家庭養育する世帯に月額15,000円(最大10か月=合計最大15万円)。双子が該当しやすい。育休給付受給・保育所入所・生活保護は対象外。実施有無・要件は各市町村で要確認

    公式ページ ↗

東京都 7件

  • 中野区

    産後ケア事業の多胎加算。利用回数の合計が通常15回のところ、多胎は21回まで利用可(ショートステイは最大7回)。

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  • 調布市

    多胎児家庭育児用品等購入支援給付金。低所得世帯(児童育成手当受給/就学援助対象/市民税非課税のいずれか)が対象で、多胎児用ベビーカー又はチャイルドシート上限4万円(2歳前まで1組1回)、ランドセル上限5万円(小学校入学時1人1回)、制服上限4万円(中学・高校入学時に各1回)を支給。

    公式ページ ↗
  • 小金井市

    産後ケア事業。1歳未満の乳児とその母が対象で、利用日数は通常合計7日まで、多胎児家庭は14日まで利用できる。料金は日帰り型・宿泊型1日3,000円、訪問型1回1,500円(非課税・生保等は自己負担なし)。多胎児分は追加料金なしで利用できる。

    公式ページ ↗
  • 小平市

    産後ケア事業の多胎児加算。訪問型は通常2時間のところ3時間利用可(負担増なし)。

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  • 日野市

    産後ケア事業の多胎児優遇。通所型・宿泊型の利用時、多胎児の2人目以降の利用料を公費負担。

    公式ページ ↗
  • 東久留米市

    産後ケア事業の多胎加算。多胎児利用時は2人目以降の子1人につき700円/日が追加(多胎児も同時利用可)。

    公式ページ ↗
  • 西東京市

    産後ケア事業の多胎加算。産後4か月前日までの産婦と赤ちゃんが対象で、多胎児は2人目以降1人につき700円が追加(自己負担1回2,500円・非課税等は別)。

    公式ページ ↗

神奈川県 2件

  • 横浜市

    産後母子ケア事業(母子ショートステイ=宿泊型)。多胎児家庭は最大14日間まで利用可。

    公式ページ ↗
  • 相模原市

    産後ケア事業。多胎産婦は通常7回に7回分を追加し最大14回まで利用可(出生日〜1歳誕生日前日)。料金は赤ちゃんの人数によらず一定。

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埼玉県 8件

  • 川口市

    「ふたご手帖」「ふたご手帖記録ノート」を令和8年4月1日から妊娠届出後の面談で配布(多胎の特徴・育児アドバイス。詳細は地域保健センター048-256-1120)。

    公式ページ ↗
  • 川越市

    ふたご手帖・記録ノートの配布(令和7年4月〜)。妊娠届出後の妊産婦・0歳児家庭が対象(母子保健課または市民サービスステーション)。

    公式ページ ↗
  • 所沢市

    産後ケア事業の多胎児対応。宿泊型は多胎児加算額1児1日2,700円、デイサービス型は多胎児加算額1児6時間1,800円・3時間900円、訪問型は多胎児自己負担額1児1回900円(通常の訪問型自己負担は3,500円)。

    公式ページ ↗
  • 春日部市

    産後ケア事業の申請受付が、多胎妊娠は妊娠28週以降から可能(単胎は32週以降)と前倒し。利用は1回の出産につき宿泊・通所・訪問あわせて7回まで(宿泊1泊2日で2回換算)。利用料(課税世帯)は宿泊型1回2,900円(6回目以降は1回5,400円)・通所型3,000円・訪問型1,400円で、非課税/生活保護世帯は無料。

    公式ページ ↗
  • 入間市

    産後ケア事業で多胎児は1人につき利用料を減額。訪問型1人1回1,500円/通所型1人 半日900円・1日1,800円/宿泊型1人1泊2日3,000円。

    公式ページ ↗
  • 朝霞市 要確認

    産後ケア事業で双子等(多胎児)は同時利用が可能(通常の兄弟姉妹は同時利用不可)。多胎は加算が発生するが同時利用できる優遇あり(加算額・回数は公式本文に記載なし=要確認)。

    公式ページ ↗
  • 加須市

    産後ケア事業。多胎(複数児)出産は宿泊型・日帰り型・訪問型の各サービスを通常7日(回)→14日(回)に拡大。多胎児加算額は施設別(例 200〜1,200円/日)。

    公式ページ ↗
  • ふじみ野市

    産後ケア事業。1回の出産につき通算7日まで利用できるところ、多胎児は14日まで利用可。基本補助(宿泊型1泊30,000円/日帰り15,000円/訪問7,000円)に多胎児は上乗せ補助あり(上乗せ額は本文未記載)。

    公式ページ ↗

千葉県 16件

  • 千葉市

    産後ケア事業(宿泊型・日帰り型・訪問型)。令和7年10月1日から多胎は利用上限を宿泊型 通算7→10日、訪問型・日帰り型 通算7→10回に拡充。一部自己負担あり(多胎による追加費用はなし)。

    公式ページ ↗
  • 船橋市

    産後ケア事業の多児加算。宿泊型は基本1泊2日に+1,400円・以降1日追加+700円、日帰り型+400円、訪問型+200円。

    公式ページ ↗
  • 松戸市

    多胎児用ベビーカー購入等支援補助金。購入・レンタル費用の1/2(上限30,000円・新品が対象)。令和7年4月以降に出生した多胎児世帯・1世帯1台分まで。

    公式ページ ↗
  • 市川市

    産後ケア事業の多胎加算(課税世帯・1日あたり)。宿泊型720円(非課税360)/デイサービス型430円/訪問型350円。

    公式ページ ↗
  • 柏市

    産後ケア事業の多児(2人目以降1人1日あたり)加算。宿泊型500円/デイサービス個別400円・集団200円/訪問型200円(非課税・生保は0円)。

    公式ページ ↗
  • 習志野市

    産後ケア事業の多胎加算。宿泊型+700円・日帰り型+400円・訪問型+200円(2人目分の追加)。産後4か月未満(訪問型は1年未満)、3型あわせ最大7日。

    公式ページ ↗
  • 浦安市

    産後ケア事業(訪問・日帰り・宿泊型)の多胎加算。多胎は1人につき500円追加(非課税250円・生保免除)。令和7年10月以降の出産で訪問・日帰り計7回、宿泊6泊7日。

    公式ページ ↗
  • 野田市

    ベビママケア(産後ケア事業)。多胎はケア時間を1日1回180分に延長(単胎120分)、生後4か月未満・7日以内。課税世帯は多胎1人につき200円の追加負担。

    公式ページ ↗
  • 木更津市

    産後ケア事業。多胎児は利用日数を子1人につき7日まで増やせる(出産後4か月まで)。

    公式ページ ↗
  • 木更津市

    ふたご手帖を母子健康手帳交付時に配付(妊娠判明から産後1年までの時期別アドバイス)。

    公式ページ ↗
  • 佐倉市

    ふたご手帖を多胎妊娠届出の妊婦に配付(妊娠期から1歳ごとの双子・三つ子の授乳・育児手技などを掲載)。

    公式ページ ↗
  • 印西市

    産後ケア事業の多胎加算(2人目以降)。課税世帯=短期入所800円/日・通所400円/日・居宅訪問90円/2時間(非課税は400/200/45、生保0円)。短期入所+通所で計7日、居宅訪問と併せ最大14日。

    公式ページ ↗
  • 君津市

    産後ケア事業の多胎対応。多胎は単胎と同料金で、利用日数・回数を子どもの数を乗じた数に(短期入所・通所は生後5か月未満で各7日、居宅訪問は生後1年未満で7回)。

    公式ページ ↗
  • 君津市

    ふたご手帖の交付(多胎妊娠中から出産・育児に向けた情報・アドバイス)。

    公式ページ ↗
  • 白井市

    産後ケア事業の多胎児加算(2人目以降の追加料金)。宿泊型 課税1日1人300円(非課税100円)/通所型200円(60円)/訪問型70円(20円)。宿泊・通所・訪問あわせ計7日まで(生保無料)。

    公式ページ ↗
  • 富里市

    産後ケア事業(宿泊型)の多胎児加算。多胎は2人目以降1人につき1日400円の追加負担。

    公式ページ ↗

茨城県 7件

  • 水戸市

    母乳等育児相談。通常は母1人につき1回だが、多胎児で個々の指導が必要な場合は子1人につき1回(人数分)利用できる。

    公式ページ ↗
  • 土浦市

    産後ケア事業。利用期間が単胎7日以内→多胎は10日以内に拡充。多胎児加算分は市が負担。対象は1歳未満児とその母。

    公式ページ ↗
  • 土浦市

    妊娠届出時の面談で多胎妊婦に「ふたご手帖・記録ノート」等の資料を配布し、多胎家庭向け事業を案内。

    公式ページ ↗
  • 古河市

    産後ケア事業(訪問型)。利用回数が単胎の最大5回→多胎は最大10回。多胎でも自己負担額は単胎と同額(加算は市が負担)。

    公式ページ ↗
  • 龍ケ崎市

    多胎妊婦に助産師・保健師が面談し「ふたご手帖・ノート」を配布(多胎の経過・注意点・特徴を掲載)。

    公式ページ ↗
  • つくばみらい市

    産後ケア事業。訪問型は単胎5回→多胎10回、通所型・宿泊型はあわせて単胎5回→多胎10回まで(多胎は回数が倍)。料金は単胎と同額(訪問無料/通所1,000円/宿泊2,500円・非課税生保免除)。

    公式ページ ↗
  • 那珂市 要確認

    産後ケア事業(訪問/アウトリーチ型)で多胎児出産の場合の減免あり(通常は施設設定額の1割が自己負担。多胎時の具体的な割合・回数・金額は公式本文に明記なし)。

    公式ページ ↗

栃木県 5件

  • 宇都宮市

    産後ケア事業。通常は最大7回(日)だが、多胎は子の人数に応じ拡大し、双子は最大14日(回)・三つ子は最大21日(回)まで利用可。

    公式ページ ↗
  • 足利市

    産後ケア事業。産後1年未満・7日以内。市民税非課税/生保世帯のケア費用に加え、多胎児(2名以上)の追加料金が無料(利用日数の拡大はなし)。

    公式ページ ↗
  • 鹿沼市

    産後ケア事業。多胎は利用回数が通常最大7回→14回に拡大。1回あたりの自己負担減免助成も最大2,500円→5,000円に拡大(宿泊・デイ・訪問の各型)。

    公式ページ ↗
  • 大田原市

    産後ケア事業。多胎(双胎)は利用日数が通常7日→14日(通算14日)、1回あたりの自己負担減免助成が最大2,500円→5,000円(通算7回)に拡大。

    公式ページ ↗
  • さくら市

    産後ケア事業。利用回数上限が多胎児は通算10回まで(単胎7回)に拡大。産後1年未満・無料(短期入所/通所/居宅訪問の3型)。

    公式ページ ↗

群馬県 6件

  • 高崎市

    産後ケア事業。出産後1年以内、通常最大7日のところ多胎児は最大12日まで利用可。訪問型・通所型は無料(宿泊型は群馬県立小児医療センターで実施)。

    公式ページ ↗
  • 前橋市

    産後ケア事業。出産後1年未満、多胎児家庭は通常7日間→12日間に利用日数を拡大(多胎は別途費用、非課税・生保世帯は自己負担なし)。

    公式ページ ↗
  • 太田市

    産後ケア事業。デイサービス型500円・ショートステイ型1,000円・アウトリーチ型無料で、いずれも双子の場合でも負担額は変わらない(公式明記)。利用回数は各型あわせて7日間まで。

    公式ページ ↗
  • 桐生市 要確認

    産後ケア事業。産後おおむね1年未満・1人上限7日。「双子以上の場合は別途加算がある」旨の記載ありだが、加算額・日数優遇は公式本文に明記なし=要確認。

    公式ページ ↗
  • 藤岡市

    産後ケア事業。通常最大7日→多胎は最大12日。多胎加算は日帰り型+500円/宿泊型+1,000円/訪問型+600円(市民税非課税・生保は無料)。

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  • 安中市

    産後ケア事業の多胎加算。短期入所型は2人目以降の乳児1人につき1日+1,000円、通所型は2人目以降1人+500円(訪問型無料・非課税/生保は無料)。

    公式ページ ↗

愛知県 4件

  • 刈谷市

    多胎児養育費支援金。1世帯につき36,000円×(多胎児の人数-1)(双子36,000円・三つ子72,000円)。出生〜満1歳まで継続在住が条件、1回限り。

    公式ページ ↗
  • 刈谷市

    産後ケア事業。多胎は2人目以降の追加料金なし(1人目分の自己負担あり)。

    公式ページ ↗
  • 瀬戸市

    産後ケア事業(訪問型)。多胎児は利用時間が2時間以内→3時間以内に拡大。

    公式ページ ↗
  • 東海市

    産後ケア事業。多胎児は2人目以降1人につき4,000円(非課税)を上限に市が負担。回数は宿泊・日帰り・訪問あわせて7回まで。

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福岡県 2件

  • 福岡市

    産後ケア事業。多胎児2人目以降の利用料金(多胎児加算)を令和6年4月から無償化。

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  • 宗像市

    産後ケア事業。双子以上はアウトリーチ(訪問)の自己負担が半額。

    公式ページ ↗

静岡県 1件

  • 磐田市

    産後ケア事業。多胎は2人目以降の料金が無料。

    公式ページ ↗

広島県 3件

  • 広島市

    産後ケア事業。多胎児は通所型(1日・短時間あわせて)を7日→14日に拡充。

    公式ページ ↗
  • 福山市

    産後ケア事業。多胎妊娠は利用上限を7日→10日に拡充(基本7+追加3日)。追加3日分の自己負担は日帰り7時間1,750円・日帰り2時間1,000円・訪問1,000円(非課税・生活保護は無料)。

    公式ページ ↗
  • 府中町

    産後ケア事業の多胎追加料金助成(利用料から差引)。宿泊型上限5,000円/日・デイサービス型3,000円/日・アウトリーチ型2,000円/回・母乳ケア600円/回。

    公式ページ ↗

宮城県 2件

  • 仙台市

    産後ケア事業。産後12か月未満の多胎産婦は宿泊型・デイサービス型・訪問型それぞれ10日間まで。

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  • 大崎市

    産後ケア事業。多胎は利用回数を最大10回まで(単胎は最大7回)。

    公式ページ ↗

岡山県 5件

  • 岡山市

    産後ケア事業。多胎は宿泊・日帰りあわせて10日以内/訪問5回以内(単胎7日/3回)。多胎加算(2人目以降1人につき)は宿泊5,500円・日帰り2,500円・訪問1,500円。

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  • 倉敷市

    産後ケア事業に多胎加算。宿泊5,500円/泊・日帰り3,500円/日・訪問2,000円/回(基本は宿泊7泊・日帰り5日・訪問3回)。

    公式ページ ↗
  • 総社市

    産後ケア事業。多胎の場合、2人目以降1人につき5,500円を市が上乗せ助成(利用者の自己負担が減る)。

    公式ページ ↗
  • 笠岡市

    産後ケア事業。多胎は利用単位が増(双子は14単位・三つ子は21単位)。自己負担は多胎で別設定(要確認)。

    公式ページ ↗
  • 浅口市

    産後ケア事業。多胎は2人目以降の子1人につき助成が加算される(母乳ケア型・訪問型に通算7回まで)。母乳ケア型の助成額は非課税世帯=1回10,000円以内、課税世帯=1〜5回目7,500円以内・6〜7回目5,000円以内。自己負担は助成額との差額で、多胎の受入可否は実施機関に相談。

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新潟県 3件

  • 新潟市

    産後ケアで双子以上の場合に施設で生じる多胎児加算料を市が助成。助成上限は宿泊5,000円/日・デイ3,000円/日・訪問2,000円/回。

    公式ページ ↗
  • 新発田市

    産後ケア事業。多胎は市の助成が上乗せされ利用者負担が減る(市の負担額に宿泊型+5,000円/日・デイ+3,000円/回・アウトリーチ+2,000円/回)。

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  • 柏崎市

    産後ケア事業。お子さんが双子の場合でも追加料金はかかりません。

    公式ページ ↗

長野県 3件

  • 松本市

    産後ケア事業。多胎児は訪問型に限り7日延長可(基本は宿泊7日・日帰り7日・訪問7回)。

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  • 飯田市

    産後ケア事業の多胎加算。双子以上で第2子以降1児あたり1日上限4,000円を市が補助。

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  • 安曇野市

    産後ケア事業(訪問型)。多胎は利用上限80時間(通常40時間)、期間も児の1歳前日まで延長。

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岐阜県 1件

  • 多治見市

    産後ケア事業。多胎でも2人目以降の追加料金なし。訪問型は多胎のみ1回3時間以内に延長(単胎は2時間以内)。

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三重県 1件

  • 四日市市

    多胎児産後ケア事業。産後12か月未満の多胎児家庭が5回以内(1回120分)・無料で利用可。

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福島県 1件

  • いわき市

    産後ケア(日帰り型)で、多胎児産婦等は3日以内の延長が可能。

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鹿児島県 1件

  • 指宿市

    産後ケア事業(訪問型)。双子の場合、利用時間を2時間→最高3時間まで延長可(延長分の料金は要確認)。

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山口県 1件

  • 山口市

    産後ケア事業。多胎は回数を上乗せ(日帰り型6日・訪問型5回・宿泊型14日。単胎は3日・1回・7日)。

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沖縄県 1件

  • 豊見城市

    多胎ミルク支給事業。多胎で1歳未満の乳児に、1人につき月1缶(粉ミルク大缶)を最大6か月支給。

    公式ページ ↗

青森県 1件

  • 八戸市

    産後ケア事業。双子の場合、宿泊型または通所型を1回追加できる(宿泊型は一般3,300円・非課税800円/通所型は無料。食事代は別途)。

    公式ページ ↗

大分県 2件

  • 大分市

    産後ケア事業。訪問型は多胎の場合、利用時間を2時間→3時間に延長(料金・回数の加算はなし)。

    公式ページ ↗
  • 別府市

    産後ケア事業。訪問型は多胎の場合、利用時間を2時間→3時間に延長。

    公式ページ ↗

石川県 2件

  • 金沢市

    多胎児家庭紙おむつ給付事業。生後3か月〜3歳の誕生月まで、双子・三つ子等の家庭に毎月1回紙おむつを無償配達(見守りも兼ねる)。

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  • 金沢市

    多胎妊産婦サポート事業。多胎妊産婦に助産師が家庭訪問し、授乳や産後の体調を相談。

    公式ページ ↗

長崎県 1件

  • 佐世保市

    産後ケア事業。多胎児を出産した方は、預かる子が複数でも同じ料金で利用できる(追加料金なし)。

    公式ページ ↗

香川県 1件

  • 高松市

    産後ケア事業。多胎児が同時に利用する場合、2人目以降の利用者負担額が免除。

    公式ページ ↗

佐賀県 1件

  • 佐賀県全域

    多胎児サポートブック「ふたご手帖」を各市町の母子手帳交付窓口で配布。

    公式ページ ↗

山梨県 3件

  • 甲府市

    産後ケア「おうちdeホッとママケア」(訪問型)。多胎は利用上限が5回→10回。利用料1回400円(非課税世帯は半額・生活保護は無料)。

    公式ページ ↗
  • 南アルプス市

    産前産後ケア事業。多胎でも1人分の負担で利用できる(差額は市が助成)。

    公式ページ ↗
  • 笛吹市 要確認

    産後ケア事業あり。多胎児の利用回数拡大の有無は現行の市公式ページで確認できず要確認(笛吹市健康づくり課)。

    公式ページ ↗

徳島県 1件

  • 徳島市

    産後ケア事業。多胎児の場合の追加費用は全額公費で負担(基本の1割負担は別途・計7回まで)。

    公式ページ ↗

島根県 1件

  • 益田市

    産後ケア事業。多胎児の場合、子ども1人あたりの利用料が半額。

    公式ページ ↗

鳥取県 1件

  • 米子市

    産後ケア事業(デイケア・ショートステイ)。利用回数を通常7回→多胎は10回に拡大。

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支援の“使い方”がわからない? どんな場面で・どう組み合わせて使うかは、コラムにまとめています。