その他の支援(各地)
産後ケアの多胎加算など、上記以外の多胎家庭向け支援を、各地の自治体別に集めました。
各地で確認できた 115 件(自治体別)
大阪府 8件
- 八尾市
産後ケアに多胎加算(双子・三つ子別の料金設定)
公式ページ ↗ - 箕面市
産後ケアに多胎加算
公式ページ ↗ - 和泉市
💰 児1人7回まで
産後ケアに多胎加算(児1人につき7回まで・令和8年度から1歳前日まで拡大)
公式ページ ↗ - 岸和田市
💰 各型7回まで
産後ケアに多胎児加算(短期入所/通所とも児1人ごと加算・各型7回まで)
公式ページ ↗ - 池田市
💰 宿泊+1,000円/通所+250円
産後ケアに多胎加算(双子は宿泊1泊2日+1,000円・通所+250円など)
公式ページ ↗ - 門真市
産後ケアに多胎児加算
公式ページ ↗ - 守口市
産後ケアに多胎児加算
公式ページ ↗ - 羽曳野市
産後ケア事業の多胎児加算(2人目以降の追加料金)。デイサービス 課税+100円/人・非課税+50円/人、ショートステイ +300円/人・+150円/人、アウトリーチ(訪問)は無料のため加算なし。
公式ページ ↗
兵庫県 8件
- 兵庫県全域
兵庫ゆずりあい駐車場利用証(多胎は出産予定日から3年間有効。産後は乳幼児同乗時に限る/令和6年6月から延長)
公式ページ ↗ - 明石市
💰 無料
産後ケア訪問型の無料クーポンを多胎児の人数分助成
公式ページ ↗ - 伊丹市
産後ケアに多胎加算
公式ページ ↗ - 三田市
産後ケアに多胎加算
公式ページ ↗ - 芦屋市
産後ケアに多胎加算
公式ページ ↗ - 高砂市
産後ケア事業で多胎は2人目以降の児1人あたり「多胎加算」あり(令和8年4月〜)。利用者の自己負担額は宿泊型400円/通所型50円(課税世帯。非課税は宿泊200円・通所0円、生活保護は0円)、訪問型は全世帯0円。
公式ページ ↗ - 三木市
産後ケアに多胎加算
公式ページ ↗ - 小野市
産後ケアに多胎加算(非課税は無料)
公式ページ ↗
京都府 1件
- 京都市
「多胎児家庭のためのサポートブック〜妊娠期から乳児期〜」を各区役所等で配布(デジタルブックでも公開)。
公式ページ ↗
奈良県 1件
- 生駒市
💰 児1人ごと加算(+200円〜)
産後ケア事業(クーポン2,500円×5枚は全利用者向け)。多胎は2人目以降の児1人ごとに利用料を加算(ショートステイ+1,000円/デイ+500円/訪問+200円、非課税はその半額)
公式ページ ↗
滋賀県 2件
和歌山県 1件
- 和歌山県全域 多胎以外も対象
💰 月15,000円/最大15万円
在宅育児支援事業給付金(県交付金活用・市町村が実施)。生後2か月〜満1歳未満の乳児を2人以上家庭養育する世帯に月額15,000円(最大10か月=合計最大15万円)。双子が該当しやすい。育休給付受給・保育所入所・生活保護は対象外。実施有無・要件は各市町村で要確認
公式ページ ↗
東京都 7件
- 中野区
産後ケア事業の多胎加算。利用回数の合計が通常15回のところ、多胎は21回まで利用可(ショートステイは最大7回)。
公式ページ ↗ - 調布市
多胎児家庭育児用品等購入支援給付金。低所得世帯(児童育成手当受給/就学援助対象/市民税非課税のいずれか)が対象で、多胎児用ベビーカー又はチャイルドシート上限4万円(2歳前まで1組1回)、ランドセル上限5万円(小学校入学時1人1回)、制服上限4万円(中学・高校入学時に各1回)を支給。
公式ページ ↗ - 小金井市
産後ケア事業。1歳未満の乳児とその母が対象で、利用日数は通常合計7日まで、多胎児家庭は14日まで利用できる。料金は日帰り型・宿泊型1日3,000円、訪問型1回1,500円(非課税・生保等は自己負担なし)。多胎児分は追加料金なしで利用できる。
公式ページ ↗ - 小平市
産後ケア事業の多胎児加算。訪問型は通常2時間のところ3時間利用可(負担増なし)。
公式ページ ↗ - 日野市
産後ケア事業の多胎児優遇。通所型・宿泊型の利用時、多胎児の2人目以降の利用料を公費負担。
公式ページ ↗ - 東久留米市
産後ケア事業の多胎加算。多胎児利用時は2人目以降の子1人につき700円/日が追加(多胎児も同時利用可)。
公式ページ ↗ - 西東京市
産後ケア事業の多胎加算。産後4か月前日までの産婦と赤ちゃんが対象で、多胎児は2人目以降1人につき700円が追加(自己負担1回2,500円・非課税等は別)。
公式ページ ↗
神奈川県 2件
埼玉県 8件
- 川口市
「ふたご手帖」「ふたご手帖記録ノート」を令和8年4月1日から妊娠届出後の面談で配布(多胎の特徴・育児アドバイス。詳細は地域保健センター048-256-1120)。
公式ページ ↗ - 川越市
ふたご手帖・記録ノートの配布(令和7年4月〜)。妊娠届出後の妊産婦・0歳児家庭が対象(母子保健課または市民サービスステーション)。
公式ページ ↗ - 所沢市
産後ケア事業の多胎児対応。宿泊型は多胎児加算額1児1日2,700円、デイサービス型は多胎児加算額1児6時間1,800円・3時間900円、訪問型は多胎児自己負担額1児1回900円(通常の訪問型自己負担は3,500円)。
公式ページ ↗ - 春日部市
産後ケア事業の申請受付が、多胎妊娠は妊娠28週以降から可能(単胎は32週以降)と前倒し。利用は1回の出産につき宿泊・通所・訪問あわせて7回まで(宿泊1泊2日で2回換算)。利用料(課税世帯)は宿泊型1回2,900円(6回目以降は1回5,400円)・通所型3,000円・訪問型1,400円で、非課税/生活保護世帯は無料。
公式ページ ↗ - 入間市
産後ケア事業で多胎児は1人につき利用料を減額。訪問型1人1回1,500円/通所型1人 半日900円・1日1,800円/宿泊型1人1泊2日3,000円。
公式ページ ↗ - 朝霞市 要確認
産後ケア事業で双子等(多胎児)は同時利用が可能(通常の兄弟姉妹は同時利用不可)。多胎は加算が発生するが同時利用できる優遇あり(加算額・回数は公式本文に記載なし=要確認)。
公式ページ ↗ - 加須市
産後ケア事業。多胎(複数児)出産は宿泊型・日帰り型・訪問型の各サービスを通常7日(回)→14日(回)に拡大。多胎児加算額は施設別(例 200〜1,200円/日)。
公式ページ ↗ - ふじみ野市
産後ケア事業。1回の出産につき通算7日まで利用できるところ、多胎児は14日まで利用可。基本補助(宿泊型1泊30,000円/日帰り15,000円/訪問7,000円)に多胎児は上乗せ補助あり(上乗せ額は本文未記載)。
公式ページ ↗
千葉県 16件
- 千葉市
産後ケア事業(宿泊型・日帰り型・訪問型)。令和7年10月1日から多胎は利用上限を宿泊型 通算7→10日、訪問型・日帰り型 通算7→10回に拡充。一部自己負担あり(多胎による追加費用はなし)。
公式ページ ↗ - 船橋市
産後ケア事業の多児加算。宿泊型は基本1泊2日に+1,400円・以降1日追加+700円、日帰り型+400円、訪問型+200円。
公式ページ ↗ - 松戸市
多胎児用ベビーカー購入等支援補助金。購入・レンタル費用の1/2(上限30,000円・新品が対象)。令和7年4月以降に出生した多胎児世帯・1世帯1台分まで。
公式ページ ↗ - 市川市
産後ケア事業の多胎加算(課税世帯・1日あたり)。宿泊型720円(非課税360)/デイサービス型430円/訪問型350円。
公式ページ ↗ - 柏市
産後ケア事業の多児(2人目以降1人1日あたり)加算。宿泊型500円/デイサービス個別400円・集団200円/訪問型200円(非課税・生保は0円)。
公式ページ ↗ - 習志野市
産後ケア事業の多胎加算。宿泊型+700円・日帰り型+400円・訪問型+200円(2人目分の追加)。産後4か月未満(訪問型は1年未満)、3型あわせ最大7日。
公式ページ ↗ - 浦安市
産後ケア事業(訪問・日帰り・宿泊型)の多胎加算。多胎は1人につき500円追加(非課税250円・生保免除)。令和7年10月以降の出産で訪問・日帰り計7回、宿泊6泊7日。
公式ページ ↗ - 野田市
ベビママケア(産後ケア事業)。多胎はケア時間を1日1回180分に延長(単胎120分)、生後4か月未満・7日以内。課税世帯は多胎1人につき200円の追加負担。
公式ページ ↗ - 木更津市
産後ケア事業。多胎児は利用日数を子1人につき7日まで増やせる(出産後4か月まで)。
公式ページ ↗ - 木更津市
ふたご手帖を母子健康手帳交付時に配付(妊娠判明から産後1年までの時期別アドバイス)。
公式ページ ↗ - 佐倉市
ふたご手帖を多胎妊娠届出の妊婦に配付(妊娠期から1歳ごとの双子・三つ子の授乳・育児手技などを掲載)。
公式ページ ↗ - 印西市
産後ケア事業の多胎加算(2人目以降)。課税世帯=短期入所800円/日・通所400円/日・居宅訪問90円/2時間(非課税は400/200/45、生保0円)。短期入所+通所で計7日、居宅訪問と併せ最大14日。
公式ページ ↗ - 君津市
産後ケア事業の多胎対応。多胎は単胎と同料金で、利用日数・回数を子どもの数を乗じた数に(短期入所・通所は生後5か月未満で各7日、居宅訪問は生後1年未満で7回)。
公式ページ ↗ - 君津市
ふたご手帖の交付(多胎妊娠中から出産・育児に向けた情報・アドバイス)。
公式ページ ↗ - 白井市
産後ケア事業の多胎児加算(2人目以降の追加料金)。宿泊型 課税1日1人300円(非課税100円)/通所型200円(60円)/訪問型70円(20円)。宿泊・通所・訪問あわせ計7日まで(生保無料)。
公式ページ ↗ - 富里市
産後ケア事業(宿泊型)の多胎児加算。多胎は2人目以降1人につき1日400円の追加負担。
公式ページ ↗
茨城県 7件
- 水戸市
母乳等育児相談。通常は母1人につき1回だが、多胎児で個々の指導が必要な場合は子1人につき1回(人数分)利用できる。
公式ページ ↗ - 土浦市
産後ケア事業。利用期間が単胎7日以内→多胎は10日以内に拡充。多胎児加算分は市が負担。対象は1歳未満児とその母。
公式ページ ↗ - 土浦市
妊娠届出時の面談で多胎妊婦に「ふたご手帖・記録ノート」等の資料を配布し、多胎家庭向け事業を案内。
公式ページ ↗ - 古河市
産後ケア事業(訪問型)。利用回数が単胎の最大5回→多胎は最大10回。多胎でも自己負担額は単胎と同額(加算は市が負担)。
公式ページ ↗ - 龍ケ崎市
多胎妊婦に助産師・保健師が面談し「ふたご手帖・ノート」を配布(多胎の経過・注意点・特徴を掲載)。
公式ページ ↗ - つくばみらい市
産後ケア事業。訪問型は単胎5回→多胎10回、通所型・宿泊型はあわせて単胎5回→多胎10回まで(多胎は回数が倍)。料金は単胎と同額(訪問無料/通所1,000円/宿泊2,500円・非課税生保免除)。
公式ページ ↗ - 那珂市 要確認
産後ケア事業(訪問/アウトリーチ型)で多胎児出産の場合の減免あり(通常は施設設定額の1割が自己負担。多胎時の具体的な割合・回数・金額は公式本文に明記なし)。
公式ページ ↗
栃木県 5件
- 宇都宮市
産後ケア事業。通常は最大7回(日)だが、多胎は子の人数に応じ拡大し、双子は最大14日(回)・三つ子は最大21日(回)まで利用可。
公式ページ ↗ - 足利市
産後ケア事業。産後1年未満・7日以内。市民税非課税/生保世帯のケア費用に加え、多胎児(2名以上)の追加料金が無料(利用日数の拡大はなし)。
公式ページ ↗ - 鹿沼市
産後ケア事業。多胎は利用回数が通常最大7回→14回に拡大。1回あたりの自己負担減免助成も最大2,500円→5,000円に拡大(宿泊・デイ・訪問の各型)。
公式ページ ↗ - 大田原市
産後ケア事業。多胎(双胎)は利用日数が通常7日→14日(通算14日)、1回あたりの自己負担減免助成が最大2,500円→5,000円(通算7回)に拡大。
公式ページ ↗ - さくら市
産後ケア事業。利用回数上限が多胎児は通算10回まで(単胎7回)に拡大。産後1年未満・無料(短期入所/通所/居宅訪問の3型)。
公式ページ ↗
群馬県 6件
- 高崎市
産後ケア事業。出産後1年以内、通常最大7日のところ多胎児は最大12日まで利用可。訪問型・通所型は無料(宿泊型は群馬県立小児医療センターで実施)。
公式ページ ↗ - 前橋市
産後ケア事業。出産後1年未満、多胎児家庭は通常7日間→12日間に利用日数を拡大(多胎は別途費用、非課税・生保世帯は自己負担なし)。
公式ページ ↗ - 太田市
産後ケア事業。デイサービス型500円・ショートステイ型1,000円・アウトリーチ型無料で、いずれも双子の場合でも負担額は変わらない(公式明記)。利用回数は各型あわせて7日間まで。
公式ページ ↗ - 桐生市 要確認
産後ケア事業。産後おおむね1年未満・1人上限7日。「双子以上の場合は別途加算がある」旨の記載ありだが、加算額・日数優遇は公式本文に明記なし=要確認。
公式ページ ↗ - 藤岡市
産後ケア事業。通常最大7日→多胎は最大12日。多胎加算は日帰り型+500円/宿泊型+1,000円/訪問型+600円(市民税非課税・生保は無料)。
公式ページ ↗ - 安中市
産後ケア事業の多胎加算。短期入所型は2人目以降の乳児1人につき1日+1,000円、通所型は2人目以降1人+500円(訪問型無料・非課税/生保は無料)。
公式ページ ↗
愛知県 4件
福岡県 2件
静岡県 1件
- 磐田市
産後ケア事業。多胎は2人目以降の料金が無料。
公式ページ ↗
広島県 3件
宮城県 2件
岡山県 5件
- 岡山市
産後ケア事業。多胎は宿泊・日帰りあわせて10日以内/訪問5回以内(単胎7日/3回)。多胎加算(2人目以降1人につき)は宿泊5,500円・日帰り2,500円・訪問1,500円。
公式ページ ↗ - 倉敷市
産後ケア事業に多胎加算。宿泊5,500円/泊・日帰り3,500円/日・訪問2,000円/回(基本は宿泊7泊・日帰り5日・訪問3回)。
公式ページ ↗ - 総社市
産後ケア事業。多胎の場合、2人目以降1人につき5,500円を市が上乗せ助成(利用者の自己負担が減る)。
公式ページ ↗ - 笠岡市
産後ケア事業。多胎は利用単位が増(双子は14単位・三つ子は21単位)。自己負担は多胎で別設定(要確認)。
公式ページ ↗ - 浅口市
産後ケア事業。多胎は2人目以降の子1人につき助成が加算される(母乳ケア型・訪問型に通算7回まで)。母乳ケア型の助成額は非課税世帯=1回10,000円以内、課税世帯=1〜5回目7,500円以内・6〜7回目5,000円以内。自己負担は助成額との差額で、多胎の受入可否は実施機関に相談。
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新潟県 3件
長野県 3件
岐阜県 1件
- 多治見市
産後ケア事業。多胎でも2人目以降の追加料金なし。訪問型は多胎のみ1回3時間以内に延長(単胎は2時間以内)。
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三重県 1件
- 四日市市
多胎児産後ケア事業。産後12か月未満の多胎児家庭が5回以内(1回120分)・無料で利用可。
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福島県 1件
- いわき市
産後ケア(日帰り型)で、多胎児産婦等は3日以内の延長が可能。
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鹿児島県 1件
- 指宿市
産後ケア事業(訪問型)。双子の場合、利用時間を2時間→最高3時間まで延長可(延長分の料金は要確認)。
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山口県 1件
- 山口市
産後ケア事業。多胎は回数を上乗せ(日帰り型6日・訪問型5回・宿泊型14日。単胎は3日・1回・7日)。
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沖縄県 1件
- 豊見城市
多胎ミルク支給事業。多胎で1歳未満の乳児に、1人につき月1缶(粉ミルク大缶)を最大6か月支給。
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青森県 1件
- 八戸市
産後ケア事業。双子の場合、宿泊型または通所型を1回追加できる(宿泊型は一般3,300円・非課税800円/通所型は無料。食事代は別途)。
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大分県 2件
石川県 2件
長崎県 1件
- 佐世保市
産後ケア事業。多胎児を出産した方は、預かる子が複数でも同じ料金で利用できる(追加料金なし)。
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香川県 1件
- 高松市
産後ケア事業。多胎児が同時に利用する場合、2人目以降の利用者負担額が免除。
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佐賀県 1件
- 佐賀県全域
多胎児サポートブック「ふたご手帖」を各市町の母子手帳交付窓口で配布。
公式ページ ↗
山梨県 3件
徳島県 1件
- 徳島市
産後ケア事業。多胎児の場合の追加費用は全額公費で負担(基本の1割負担は別途・計7回まで)。
公式ページ ↗
島根県 1件
- 益田市
産後ケア事業。多胎児の場合、子ども1人あたりの利用料が半額。
公式ページ ↗
鳥取県 1件
- 米子市
産後ケア事業(デイケア・ショートステイ)。利用回数を通常7回→多胎は10回に拡大。
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