外出・移動の支援(各地)

タクシー券・交通費の補助や、2人乗りベビーカーなど大型育児用品の補助など、双子・多胎の「外出と移動」を助ける支援を、各地の自治体別に集めました。

各地で確認できた 60 件(自治体別)

⚠️ 2026年6月時点に各自治体の公式情報で確認した内容です。制度・金額・要件は変わることがあります。申請前に必ず各公式ページ・窓口でご確認ください。「要確認」は公式での数値が取り切れていない項目です。

大阪府 4件

  • 大阪市

    💰 年40枚(1枚500円)

    多胎児家庭外出支援事業。タクシー給付券(1枚上限500円)を年最大40枚(基本4枚+月3枚×12)。満5歳以下の多胎児が対象

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  • 堺市

    💰 年2万円まで

    多胎児家庭外出支援事業。多胎児同行外出のタクシー料金を1年度1家庭2万円まで助成

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  • 茨木市

    多胎児お出かけサポート(委託=ポピンズファミリーケア)。満3歳の誕生月末まで利用可。外出同行(健診・通院・買い物・送迎等)と付随する育児・家事援助(授乳・離乳食・おむつ交換・沐浴介助等)を行う。利用料無料(交通費は自己負担)。利用は1世帯50回/年、1回2時間以内、利用可能時間は午前9時〜午後6時。要事前登録。

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  • 守口市 多胎以外も対象

    💰 500円券×20枚=1万円分

    妊産婦タクシー利用支援(500円券×20枚=1万円分・1妊娠1回)。※多胎限定ではない

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兵庫県 2件

  • 兵庫県全域

    💰 1/2・上限2万円

    多胎児の家庭に対する外出環境支援事業(令和8年度)。2人乗りベビーカー/チャイルドシート(双子は2台)/2人乗り自転車などの対象経費を1/2・上限2万円補助。申請は令和8年6月1日〜

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  • たつの市 多胎以外も対象

    💰 500円×20枚(計1万円)

    妊産婦タクシー利用助成(500円券×20枚=1万円分)。※多胎限定ではない

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和歌山県 3件

  • 和歌山県全域 多胎以外も対象

    妊産婦アクセス支援事業(遠距離の通院交通費・宿泊費補助。多胎特化ではない)

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  • 有田市

    💰 各段階+5回(多胎)

    妊産婦交通費支援。多胎妊娠は通院回数の上限を各段階+5回に加算

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  • 御坊市

    💰 各段階+5回(多胎)

    妊産婦アクセス支援。多胎妊娠は通院回数の上限を各段階+5回に加算(要綱明記)

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東京都 38件

  • 東京都全域

    「とうきょうママパパ応援事業」の多胎児家庭支援事業として、乳幼児健診など母子保健事業の利用時の移動経費を補助(実施・金額は区市町村ごと=下記)。

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  • 世田谷区

    多胎児家庭タクシー料金助成。3歳未満の多胎児が対象。乳幼児健診・予防接種・産後ケア・育児相談・離乳食/歯磨き講習会等での移動に使ったタクシー代を、年齢区分(0/1/2歳)ごとに各24,000円(計72,000円)を上限に助成(区の保健師等との面談が前提。通院・一時預かりへの利用は対象外)。

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  • 練馬区

    多胎児世帯への移動費助成。3歳未満の多胎児を養育する世帯に、タクシー等で使える「こども商品券」を1世帯あたり年24,000円相当交付。

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  • 江戸川区

    多胎児家庭移動経費補助事業。0・1・2歳の各年齢で、タクシー等に使える「こども商品券」を各24,000円分交付。

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  • 中央区

    出産支援祝品(タクシー利用券)。通常12,000円分が、多胎児妊娠は24,000円分に増額(令和7年4月以降)。

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  • 新宿区

    多胎児家庭への移動支援事業(令和6年度〜)。満3歳未満の多胎児を養育し専門職面接を受けた世帯に、タクシーに使えるこども商品券24,000円分を支給(0・1・2歳で各1回)。

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  • 台東区

    多胎児家庭向けタクシー利用料支給。3歳未満の多胎児世帯に、母子保健事業利用時のタクシー代として年間最大24,000円相当のこども商品券を支給。

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  • 墨田区

    多胎児家庭移動経費補助事業。0・1・2歳の多胎児世帯に、タクシーに使えるこども商品券24,000円分を交付(各年齢1回・計3回)。

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  • 江東区

    多胎児家庭支援事業(移動経費補助)。0〜2歳の多胎児世帯に、年度1回24,000円分のタクシー券を支給(健診・予防接種・交流会・面接等に利用)。

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  • 品川区

    多胎児向け移動経費補助事業。3歳未満の多胎児世帯に24,000円分の区内商品券(タクシー利用可)を、0・1・2歳で各1回(計3回)健診時等に配布。

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  • 目黒区

    多胎児家庭支援事業「さくらんぼ・めぐろ」。3歳未満の多胎児世帯に、タクシーに使えるこども商品券24,000円分を支給(0・1・2歳で各1回)。

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  • 大田区

    多胎児家庭移動経費助成事業。3歳未満の多胎児世帯に、母子保健事業等の参加で使ったタクシー費用を0・1・2歳の各期間ごと上限24,000円助成。

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  • 渋谷区

    多胎児支援(母子保健事業利用時のタクシー移動経費補助)。0〜2歳の多胎児世帯に、タクシー目的の商品券を年24,000円分支給(各年齢1回)。

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  • 中野区

    多胎児家庭支援事業(移動経費補助)。3歳未満の多胎児世帯に、年1回24,000円を交通系IC(Suica)で支給。

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  • 杉並区

    多胎児家庭支援事業(タクシー利用券)。3歳未満の多胎児世帯に、0・1・2歳で各24,000円分のタクシー利用券を交付(健診・予防接種・多胎児のつどい等に)。

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  • 豊島区

    多胎児家庭移動経費補助事業(ツインスマイル面接)。3歳未満のふたご・みつご世帯に、タクシーに使えるこども商品券を1回24,000円分支給(0・1・2歳で各1回・最大3回)。

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  • 北区

    多胎児家庭移動経費支援事業。0〜2歳の多胎児世帯に、24,000円分のタクシー券(こども商品券)を交付(健診・予防接種・産後ケア・交流会等に)。

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  • 荒川区

    ツインズサポート事業(タクシー利用料金助成)。4月1日現在0〜5歳の多胎児世帯にタクシー料を助成(基本限度額23,000円・出生/転入時期で段階減額)。

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  • 板橋区

    多胎児家庭支援事業(タクシー券)。3歳未満の多胎児世帯に年間24,000円分のこども商品券(0・1・2歳で各1回)。健診・予防接種・交流会等の外出に。

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  • 足立区

    多胎児家庭移動支援。0〜2歳の多胎児世帯に、タクシーに使える「こども商品券」24,000円分を各年齢につき1回配付(健診・予防接種・多胎児サークル等に)。

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  • 葛飾区

    多胎児家庭移動支援事業(多胎児家庭応援券)。0〜2歳の多胎児世帯(保健師・助産師の面接が条件)に、24,000円分のこども商品券(各年齢1回・タクシー利用可)。

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  • 八王子市

    多胎児家庭支援事業(移動支援)。0〜2歳の多胎児世帯に、母子保健サービス利用時のタクシー移動等に使える「こども商品券」を年24,000円分(0・1・2歳で各1回・要面談)。

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  • 立川市

    多胎児家庭支援(移動経費補助)。3歳未満の多胎児世帯に、健診・予防接種・産後ケア・交流会等への移動に使えるタクシー券24,000円分(0・1・2歳で各1回)。

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  • 武蔵野市

    ふたご・みつご家庭への移動経費補助。0〜2歳の多胎児世帯に、母子保健事業参加時のタクシー移動に使える「おでかけサポート券」(こども商品券)を年24,000円分(各年齢1回・要面接)。

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  • 府中市

    多胎児移動支援。0〜2歳の多胎児世帯に年1回のオンラインギフト(令和7年4月1日生まれ以降は24,000円分・要面談)。

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  • 昭島市

    多胎児家庭支援移動経費助成。タクシー料金に使えるこども商品券を、0・1・2歳でそれぞれ1回ずつ各24,000円分交付。

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  • 調布市

    多胎児家庭支援事業(移動経費補助)。令和6年4月〜令和9年3月生まれの多胎児世帯に、タクシー移動に使えるデジタルギフト24,000円分を1年度1回支給。

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  • 町田市

    移動経費補助(タクシー利用券)。0・1・2歳の多胎児世帯に各1回、1世帯24,000円分のタクシー利用券(年度に1回)。

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  • 小平市

    多胎児家庭移動経費補助。3〜4か月児健診・1歳6か月児健診の受診者に、タクシー利用等に使える「こども商品券」24,000円分を配布。

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  • 日野市

    多胎児家庭支援事業(移動費支援)。0・1・2歳の多胎児世帯に各22,500円分のこども商品券(健診・予防接種・交流会の移動費に)。

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  • 東村山市

    多胎児家庭移動経費補助。0〜2歳の多胎児世帯に、年齢ごと各1回・1世帯23,500円分のこども商品券(タクシー移動に・要面接)。

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  • 国分寺市

    多胎児家庭移動支援事業。0〜2歳の多胎児を養育する世帯が対象で、健診・予防接種・産後ケア・交流会など市の母子保健事業や親子ひろば利用時に使ったタクシー料金を助成。0歳・1歳・2歳の年齢区分ごとに上限24,000円(各区分1回申請)。こども家庭センターで申請する。

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  • 国立市

    多胎児家庭の移動経費支援。3歳未満の多胎児世帯に、タクシーに使えるこども商品券24,000円相当を、出生〜満1歳/満1〜2歳/満2〜3歳の各期間1回ずつ交付。

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  • 狛江市

    多胎児移動支援事業。3歳未満の多胎児家庭に、0〜2歳の各年齢で1回ずつ24,000円分のこども商品券(健診・相談・予防接種の移動支援)。

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  • 清瀬市

    多胎児家庭移動支援事業。0〜3歳未満の多胎児家庭に、各年齢区分で上限24,000円(各1回・要面接)。健診・予防接種・母子保健事業参加のタクシー料金が対象。

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  • 東久留米市

    多胎児家庭移動経費補助金。3歳の誕生日前日までの多胎児を養育する世帯に1年度24,000円上限。健診・予防接種・育児相談/産後ケア等のタクシー料金が対象。

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  • 武蔵村山市

    多胎児家庭移動経費支援事業。0〜2歳の多胎児世帯に、タクシー券として使える「こども商品券」を年24,000円分(各年齢の面接時に1回)。

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  • 多摩市

    多胎児家庭支援事業(移動経費補助)。0〜2歳代の多胎児家庭に、タクシー利用等に使えるデジタルギフトカードを1家庭20,000円分(年度1回)。

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埼玉県 2件

  • さいたま市

    多胎児家庭サポート事業(外出支援)。1歳未満の多胎児家庭に支援員を派遣、15回まで(原則1日1回・1回1〜3時間)。1時間500円(生保等無料・非課税/ひとり親医療等250円)。育児支援+外出準備・医療機関等の付き添い(保護者同伴時)。

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  • 川越市

    思いやり駐車場(優先駐車区画)の利用対象に多胎妊産婦を含む(妊娠7か月〜産後3年)。手続きは母子保健課または県電子申請。

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千葉県 3件

  • 千葉県全域

    ちば障害者等用駐車区画利用証制度(パーキング・パーミット)。通常の妊産婦は妊娠7か月〜出産予定日の1年後までのところ、多胎は3年後まで利用可(令和7年7月1日〜)。出産後は乳幼児同乗時に限る。申請は居住市町村窓口または県へ郵送。

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  • 松戸市

    多胎児家庭支援タクシー利用料助成。3歳未満の多胎児世帯に、1回の乗車2,000円まで助成。0・1・2歳それぞれ年30回まで(片道1回換算)。健診・予防接種・保健センター教室・多胎児の集い等への移動が対象(申請後に払い戻し)。

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  • 佐倉市

    多胎妊産婦等サポーター事業。多胎妊産婦または2歳以下の多胎児を養育する世帯が対象で、外出時にサポーター(原則1名)が同行。1世帯12回以内・1回2時間以内(平日9〜17時。料金は本文に記載なし)。

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愛知県 3件

  • 名古屋市

    多胎児家庭支援事業の同行支援。乳幼児健診・予防接種などの外出時に、移動・現地で子の介助。対象は出生〜おおむね3歳。料金は所得に応じ1回0〜1,600円。

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  • 刈谷市

    多胎児等健診サポーター派遣。乳幼児健診のときにボランティアが保護者をサポート。

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  • 大府市

    多胎児家庭支援事業。市の契約タクシーで使える移動支援券(1枚あたり上限1,000円)を多胎妊婦に最大10枚・養育者に最大36枚交付。あわせて育児サポーター派遣(外出時の移動介助・家事援助)もあり、利用は無料。3歳未満の多胎児養育者または多胎妊婦が対象。

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福岡県 2件

  • 福岡市

    上記ヘルパーの外出支援(令和6年度開始・多胎児世帯のみ)。公民館・公園などへの同行を産後1年未満に20回。1回500円+交通費。

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  • 北九州市

    多胎家庭外出支援事業。乳幼児健診・予防接種・産後ケア施設への移動を多胎家庭ピアサポーターが同行。1回1,000円(2時間まで)+交通費(市民税非課税・生活保護世帯は無料)。事前登録制。

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岐阜県 1件

  • 大垣市

    多胎家庭おでかけアシストタクシー事業。満1歳未満の多胎児を養育する保護者に上限1,000円券を最大24枚交付(指定タクシー4社。出生後の転入は残月数×2枚)。

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青森県 1件

  • 十和田市

    妊婦健康診査交通費助成。通院上限が単胎14回に対し多胎は21回まで(自家用車・公共交通の交通費を助成)。

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佐賀県 1件

  • 佐賀県全域

    ふたご・みつご子育て支援事業(多胎タクシー料金助成)。多胎妊娠中〜出生18か月後まで、1枚500円相当×40枚(計2万円相当)を交付。

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